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医師専用Webサイト「MedPeer」を運営するメドピアは2017年12月12日、「医学界・医師界における今年の漢字一文字」を発表した。医師が選ぶ2017年の漢字は、1位「専」、2位「忖」、3位「忍」であった。
環境省は、平成30年1月6日~15日の10日間を肉眼による冬の星空観察期間に定めたと発表した。星空観察を通じて、環境保全の重要性について関心を深めてもらうことなどが目的。Webサイトでは「観察シート」を公開している。
JR東日本は2017年12月11日、留学生向けのシェアハウス「東小金井シェアハウス(仮称)」(東京都小金井市)を展開すると発表した。同社グループが策定した「生活サービス事業成長ビジョン(NEXT10)」の一環。2018年春の入居開始を予定している。
子どもの医療費補助制度が地域によって異なる点について、約6割の母親が「おかしい」と違和感を抱いていることが2017年12月11日、インタースペースが実施した実態調査の結果から明らかになった。「医療費補助が手厚い地域に引っ越した」という回答も2.7%あった。
小田急電鉄は12月8日、新宿駅(東京都新宿区)中央連絡口改修工事の進ちょくに伴い、同駅の西口地下改札内トイレを全面的にリニューアルすると発表した。12月15日から使用できるようになる。
浜学園グループは2018年4月1日、浜学園本社のある兵庫県西宮市に企業主導型保育所「はまキッズ保育所」を開所する。
コクヨは、試験対策に便利な1本で2役の暗記用ペン「チェックル」から、明るい青色の「ブライトカラー」を2018年1月24日に発売します。暗記用シートで隠さないときも文字が読みやすいため、復習学習などに最適です。
ぴあは、ランニングイベント「神宮球場リレーマラソン2018」を2018年3月24日(土)に東京・神宮外苑の神宮球場にて初開催する。
人事院は平成29年12月8日、平成29年度(2017年度)国家公務員採用総合職試験(大卒程度)教養区分の合格者を発表した。合格者数は135人で、このうち女性は26人で19.3%を占める。倍率は20.8倍だった。
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)は、アジア・アフリカでの保健医療協力活動を目的とした「書き損じハガキ収集キャンペーン」を、2017年12月1日から2018年1月31日まで展開する。新年の挨拶に向け年賀状を用意する季節、書き損じたはがきが国際貢献につながる。
菅公学生服は東レ、ダイイチと共同し、横浜市役所と連携して子どもの安全を守る高視認服を作製した。高視認服のオリジナルマークは、横浜市鶴見区の下野谷小学校の4年生の児童が考案。高視認服400着が横浜市へ提供される。
vivitは、タベイプランニングと共同で、アウトドア用品の保管・配送サービス「hinata trunk!」でのレンタルの売り上げの一部を寄付する「東北の高校生の富士登山 応援プロジェクト」を開始する。
厚生労働省は2017年12月8日、第48週(11月27日~12月3日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は2.58人、患者報告数は12,785人となり、いずれも前週から増加した。推計患者数は、この1週間で約12万人、累計で約37万人となった。
小中学生が選ぶ2017年の漢字は、1位「恋」、2位「友」となったことが、ニフティが運営する子ども向けWebサイト「キッズ@nifty」が実施したアンケートにより明らかになった。「恋」は2位と倍以上の差をつけて多くの票が集まった。
東日本旅客鉄道とセントラル警備保障は2018年1月9日より、子ども見守りサービス「まもレール」のサービス対象駅を拡大する。現在、サービス対象の山手線、中央線の57駅に、さいたまエリアや横浜エリアを中心に5線区54駅が加わり、合計7線区111駅での利用が可能となる。
福島県は2017年12月1日、県内の中学2年生向けに「将来の夢応援ガイドブック」を作成したと発表した。家庭の事情などで夢をあきらめることがないよう、進学や生活を支援するための制度や窓口、奨学金などの内容をわかりやすくまとめている。
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