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ファーストアセントと国立成育医療研究センター研究所は、世界的に前例のない育児ビッグデータ解析の共同研究を開始すると発表した。育児記録アプリから取得したデータを用い、子どもの成長、発達、生活習慣の実態などを解析していく。
東京都は、都民に水素エネルギーへの理解を深めてもらうためのPR映像「開校!でんじろう東京スイソ学園」を制作、特設Webサイトをオープンした。2月11日・12日には、水素情報館「東京スイソミル」でコラボイベントを開催する。
NEXCO中日本は、2月5日日中から6日朝にかけて、山梨県中北地域、富士五湖と長野県中部および長野県南部で大雪が予想されていることを受け、降雪による通行止めが予測される道路と区間を告知した。
KADOKAWAは、福澤諭吉の著作「童蒙をしへ草(どうもうおしえぐさ)」と「ひゞのをしへ」を1冊にし、100年以上読み継がれてきた普及の名作を、初の文庫版「童蒙おしえ草 ひびのおしえ 現代語訳」(角川ソフィア文庫)として出版した。
東京ガスの幼児・小学生を対象とした料理教室「キッズ イン ザ キッチン」では、3・4月に「みんな大好き!とっておきのスパゲティミートソース」を開催する。参加費は「親子クラス」3,000円、「子どもクラス」1,500円(いずれも材料費、税込)。
小中学生のお年玉の平均額は2万5,711円で、使い道の1位は「貯金」であることが、バンダイこどもアンケートレポートにより明らかになった。男女別に見ると、男子の使い道1位は「ゲーム機・ゲームソフト」、女子は「貯金」だった。
新生銀行と新生企業投資(SCI)は1月30日、国内の子育て関連事業へ投資する子育て支援ファンドを設立した。第1号投資案件は、託児付コワーキングスペースの運営・展開を行うママスクエア。今後、育児や女性活躍支援などを行う企業を対象に支援予定。
もうすぐ卒園式や入園式のシーズン。ママのフォーマル着の購入予算は、5,000円~1万円がもっとも多いことが、マザウェイズが実施したアンケートにより明らかになった。また、子どものフォーマル着を選ぶポイントは男女で違いがあることもわかった。
UQコミュニケーションズとUQモバイル沖縄は2017年1月26日より、月額1,980円(税別)で2年間スマートフォンを利用できる「UQ学割」の提供を開始する。キャンペーン受付期間中、UQ mobileに新規契約またはMNPで加入し、契約時に登録した利用者が18歳以下であれば適用される。
東京都は1月25日、平成29年度(2017年度)の予算案を発表した。子育て環境整備に1,630億円を計上し、待機児童解消のため保育サービス利用児童数の1万8,000人増加などを盛り込んでいる。
文部科学省は1月23日、「いじめの防止等のための基本的な方針」の改正案を公表した。「いじめが解消している状態」については、「いじめ行為がやんでいる状態が3か月継続」「被害者が心身の苦痛を受けていない」という2つの条件を示している。
2016年の家計支出で2015年より支出が増えた費目は、「食費」が全体の1位だったが、子どもが大きくなる40歳代では「教育費」がトップであることが、大垣共立銀行のシンクタンクであるOKB総研の調査で明らかになった。
日産自動車は1月23日、新型ミニバン「セレナ」の特別試乗企画「もしもパパがママになったら MOMMYING(マミーイング) DRIVE」を実施すると発表した。
セガトイズは、「それいけ!アンパンマン」の知育玩具シリーズから、乳幼児向け英語知育玩具「うたって♪そだてる♪英語耳 チャチャチャ チャンツ♪はじめてのアンパンマンABCボード」を2月9日に発売する。
Kids Publicが運営する遠隔医療相談サービス「小児科オンライン」は、シンガポール在住の日本人家族向けサービスとしてニチイインターナショナルクリニックとの連携を開始すると発表した。LINEやSkypeを通して日本人医師に直接相談ができる。
NTTドコモは1月20日より、25歳以下を対象とした「ドコモの学割」を実施する。適用条件を満たすと、1年間毎月の基本使用料が最大1,500円割引され、シェアパック子回線の場合、スマートフォンを月額1,500円から利用可能となる。