学生ITコンテスト「Imagine Cup」4/11日本大会…最優秀賞は世界へ
世界最大の学生向けITコンテスト「Imagine Cup 2015」の日本予選大会が4月11日、羽田空港国際線旅客ターミナル内「TIAT SKY HALL」で開催される。9チームが、プレゼンテーションと質疑応答による公開審査に臨む。一般の観覧も可能(事前登録制)。
学生の頂点を決めるポスターコンペ開催…6/5まで作品募集
日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)は、日本全国のデザインを学ぶ学生の中から頂点を決める年に1度のコンペティション「JAGDA学生グランプリ2015」を開催。6月5日まで応募作品を募集している。
全国小・中学校作文コンクール作品集、電子書籍にて無料配信
電子書籍販売サイト「eBookJapan」を運営するイーブックイニシアティブジャパンは、第64回全国小・中学校作文コンクールの作品集全7冊を、3月24日より電子書籍にて無料配信している。同時に同作品集の紙書籍での販売も行う。
ITヒーローを発掘するオーディション、中高大生対象…DeNAとLife is Tech!
ディー・エヌ・エー(DeNA)とライフイズテック(Life is Tech!)は3月19日、次世代のITヒーローを発掘する「TECH LAUNCH AUDITION(テックローンチオーディション)」を開催すると発表した。対象は中学生~大学生。4月12日まで、エントリーを受け付けている。
非営利団体対象「Googleインパクトチャレンジ」、選ばれた10組への一般投票開始
Googleは16日、日本国内の非営利団体を対象としたアイデアコンテスト「Googleインパクトチャレンジ」について、ファイナリスト10組を発表するとともに、一般投票の受付を開始した。
【学校ニュース】情報大、明海大、麗澤大、昭和大、創価大、武蔵野大、神奈工大、横浜商大
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。3月13日は北海道情報大学、明海大学、麗澤大学、昭和大学、創価大学、武蔵野大学、神奈川工科大学、横浜商科大学の情報を紹介する。
【学校ニュース】札大、清泉、工科大、明大、目大・目白短大、金工大、OIU、立正大
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。3月10日は札幌大学、清泉女子大学、東京工科大学、明治大学、目白大学・目白大学短期大学部、金沢工業大学、大阪国際大学、立正大学の情報を紹介する。
小学生がなりたい職業、男子は「サッカー選手」、女子は「医師」
日本ファイナンシャル・プランナーズ協会が3月5日、小学生の「将来なりたい職業」ランキングを発表した。男子は「サッカー選手・監督」、女子は「医師」がそれぞれ1位となった。
知力を競う「全国小・中学生学力カップ2015」参加申込受付中、5/31開催
全国の小学4~6年生と中学生を対象とした「第5回全国小・中学生学力カップ2015」が、2015年5月31日に開催される。学校や塾のテストだけでは測れない「知的能力」を競い合う、全国規模のイベントだという。参加費2,000円。
「こんなメルセデスに乗りたい!」ヤナセ、学生対象の100周年記念企画
ヤナセとEMGマーケティング(東燃ゼネラルグループ)は、オリジナルデザインを募集して実際にスペシャルカーを制作する、学生を対象としたコンテスト「ヤナセ100周年記念、こんなメルセデスに乗りたい!」を開催している。
先生役の新垣結衣、生徒たちからサプライズ卒業式
映画『くちびるに歌を』が2月28日(土)に公開を迎え、主演の新垣結衣をはじめ、木村文乃、桐谷健太、劇中の合唱部の部員を演じた12名の若き俳優たち、そして三木孝浩監督が舞台挨拶に登壇。サプライズで生徒たちの“卒業式”が行われた。
発売50周年の「学研のニューブロック」3/1より作品コンテスト開催
学研ステイフルは、3月1日から5月31日までの3か月間、第5回「ニューブロック作品コンテスト」を開催する。ニューブロックは、発売50周年を迎えるロングセラー商品。これまでの作品コンテストでは、発想豊かで自由な作品が多数応募されているという。
「音沙汰の ない子既読に 安心し」…サラリーマン川柳ノミネート100作品
第28回『第一生命のサラリーマン川柳コンクール』の、4万通を越えるの応募の中から100句のノミネート作品が発表された。今年も、会社や家庭での切ない情景が浮かんでしまう句が集まった。
13~18歳対象の科学コンテスト「Google Science Fair」開催
Googleは、13~18歳の学生を対象とした国際的なオンラインの科学コンテスト「Google Science Fair」を開催する。調査・実験した内容をまとめた資料と動画の提出期限は5月19日(火)まで。グランプリ受賞者には5万米ドルの奨学金が授与される。
GSユアサ、小学生ECO絵画コンクールの入賞作品を発表
GSユアサバッテリーは、2014年10月1日から2015年1月16日まで開催した「GSユアサ小学生ECO絵画コンクール」の入賞作品15点などを、同社ウェブサイトのコンクール特設サイトで発表した。
小学生がパワーポイントでプレゼン、上位10組による決勝大会開催
朝日学生新聞社は、パワーポイント資料を使ったプレゼンテーション能力を競う、小学生対象の「第2回学校・地元・家族自慢プレゼンコンテスト」の決勝大会・表彰式を2月7日に開催した。

