CANVASは、2018年11月2日と3日に慶應義塾大学日吉キャンパスで、「ワークショップコレクションミニ@慶應日吉 KMD FORUM 2018」を開催する。ワークショップは3歳から小学生まで体験できる。入場は無料。
ナレッジキャピタルとKMOは2018年11月17日・18日の2日間、「ナレッジキャピタル ワークショップフェス 2018秋」を開催する。一部のワークショップは事前申込が必要。先行申込みを10月26日より、一般申込みを11月2日より受け付ける。入場無料。
17歳以下のクリエータやプログラマに対して、専門家による指導や開発資金などの援助を行う「2018年度未踏ジュニア」の審査結果が公表された。105件の応募中、12プロジェクト14人が採択された。
ラックは、ITに関する突出した技術力やアイデアを持つ若者の才能を開花させることを目的とした「ITスーパーエンジニア・サポートプログラム“すごうで“」について、2019年度の募集を開始した。
香川県高松市に本部を置くこどもITプログラミング協会は2018年12月2日、大会当日にプログラミング作成から作品発表までを総合的に行う小中学生対象の「全国こどもITプログラミングコンテスト2018」を開催する。Webサイトでは当日観覧の申込みを受け付けている。
2018年10月21日、東京都港区のTEPIAホールで「第3回 全国小中学生プログラミング大会」の最終審査会が開催され、審査の結果、グランプリは中学3年の三橋優希(みはし ゆうき)さんの「つながる。」に決定した。当日の作品展示や表彰式のもようをレポートする。
小学校でのプログラミング教育について、4割以上の保護者が「必要」と考えていることがドリームエリアの発表した調査結果より明らかになった。また、54.6%がプログラミングの知識は就職活動の際に「優位に働くと思う」と考えていることがわかった。
熊本市と熊本大学、熊本県立大学、NTTドコモは2018年10月22日、熊本市における教育ICTの推進を目指した「教育情報化の推進に関する連携協定」を締結した。ICT活用モデルカリキュラムの開発などを通して学校や教員で差が生じやすいICT活用を効果的に全校に推進するねらい。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第4回となる「ReseMom Editors' Choice 2018」では、10のサービスを選出させていただきました。
NECパーソナルコンピュータ(NECPC)は2018年10月18日、15.6型液晶ノートパソコン「LAVIE Note NEXT」など秋冬の個人向けパソコン3機種を発表した。家庭内で子どもと共有できるよう、プログラミングを自習できるサンプルプログラムなどが搭載されている。
子どもたちにプログラミングの機会を提供しているプログラミングクラブネットワーク(PCN)は2018年10月1日、「PCNこどもプログラミングコンテスト2018」の作品の募集を開始した。締切りは12月31日。
江東区文化コミュ二ティ財団豊洲文化センターは2018年10月27日と28日、「第25回豊洲フェスタ」を開催する。豊洲周辺の企業・団体と協力し、無料コンサートや体験教室など、子どもから大人まで楽しめる多くの企画を用意する。参加無料。
教育イノベーション協議会主催の国内最大級EdTechグローバルカンファレンス「Edvation x Summit 2018」が、2018年11月4日・5日に千代田区立麹町中学校および紀尾井カンファレンスで開催される。国内外の60人を超える登壇者が先進事例や最先端の教育ソリューションを紹介。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は2018年11月10日と11日、玩具としても教材としても楽しめるロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」のワークショップを開催する。参加無料。
シャープマーケティングジャパンとフルノシステムズは2018年11月8日にEDIX関西2018にて、公開セミナー「ロボット×プログラミング教育」を開催する。対象はプログラミング教育に興味をもつ教職員。先着150名限定。
TEPIA先端技術館は2018年10月16日から11月25日まで、秋イベント「医療・健康×テクノロジー」を開催する。最新の外科治療技術などの先端技術を紹介し、その技術を体感できる。そのほかにも、小学生向けプログラミング講座、中高生向けの実験講座などを実施。入場無料。