学研プラス「ランク順英検英単語」など英検関連書籍新シリーズ
学研プラスは2018年3月、英検関連書籍3シリーズを全国書店で同時発売した。「英検ランク順 ランク順英検英単語」「予想問題集 英検をたった7日で総演習 新試験対応」「2018年度英検過去問題集 新試験対応」の3シリーズ各6冊。最新の英検対策を行うことができる。
留学で人生が変わる?語学留学という選択…Kaplanの場合PR
短期間で確実に英語力をアップするもっとも有効な方法は「海外留学」だろう。その人気は次第に高まっている。留学にはどのようなものがあるのか、その種類を紹介する。今回は「語学留学」に強みを持つ、Kaplanを取り上げよう。
子どもに通わせてよかった習い事、上位は英語と?
女性の美を追求する情報サイト「キレイ研究室」を運営するエネージアは、20代~60代の女性を対象に実施した「習い事」に関するアンケート調査の結果を発表。子どもを通わせて「よかった」と思う習い事の上位に「英語・英会話」「水泳」がランクインした。
JASSO、教員向け進学マネー・ハンドブックを配付
日本学生支援機構(JASSO)は、高校の教員らを対象とした「進学マネー・ハンドブック(平成30年度版)」を作成し、高校などに配付している。教員が生徒や保護者に対し、マネープランについてアドバイスをするために必要な情報がまとめられている。
なぞって調べて、発音も…シャープのペン型辞書「ナゾル2」
シャープは2018年4月19日、なぞるだけでわからない言葉の意味を調べられるペン型スキャナー辞書「ナゾル」の新機種「ナゾル2」を発売する。機種は英語モデル「BN-NZ2E」と中国語モデル「BN-NZ2C」の2種類。
学びのお祭り「Learn for Life」3/26・27、主催者に聞く楽しみ方PR
人生100年時代とも言われるこの時代に、同イベントを企画した意図とは。主催者であるLearn for Life代表の小林秀行氏に、イベントのねらいや楽しみ方、見どころを聞いた。
丸暗記から卒業、学研プラス「わけがわかる中学社会・理科」
学研プラスは、「脱!丸暗記」をコンセプトに掲げた中学生向け参考書「わけがわかる中学社会」「わけがわかる中学理科」を、2018年3月16日に全国書店で発売する。定価はどちらも1,100円(税別)。
大学生活の満足度、左右するのは進学時…鍵は「キャリア」
ディスコは2018年3月13日、「大学進学と就職に関する調査(2018年3月)」の結果を発表。進学時に将来のキャリアを「とても意識して選んだ」学生は、大学生活の満足度が高いことがわかった。また、理系学生の方が、志望度の高い企業に就職できる傾向にある。
進む海外大学進学、EFがサポート…人気高まるドイツ留学のススメPR
アジアで進む海外大学進学。国内外から優秀な学生からの注目を集めているドイツの大学、および大学進学事情について、EFドイツ大学進学プログラム責任者として学生の指導にあたるJurgen Oehler(ユルゲン・オーラー)氏に話を聞いた。
旺文社、高校生向けアプリ「ターゲットの友」英熟語版を配信
旺文社は2018年3月12日、高校生向け学習応援アプリ「ターゲットの友」シリーズの第4弾となる「ターゲットの友 for 1000」iOS版・Android版の配信を開始した。ダウンロードは無料だが、アプリ内課金あり。
【夏休み2018】昆活マイスターに香川照之が就任、特別展「昆虫」7/13-10/8
東京・上野公園にある国立科学博物館で2018年7月13日から10月8日、昆虫をテーマとした特別展「昆虫」が開催される。展覧会の昆活マイスター(オフィシャルサポーター)に俳優の香川照之が就任した。昆活企画第1弾として、昆虫チラシ採集を実施している。
子どもの学校外学習、英会話・学習塾を抑えた「必要だと思う」1位は?
イー・ラーニング研究所が20代から50代までの子どものいる親を対象に実施した子どもの生活に関する調査によると、学校の授業を補うために必要なサービスは「学習アプリ」との回答がもっとも多かった。
【大学受験2018】入学する大学、どう決めた?テレメール調査
フロムページは、テレメール進学サイト上に受験生の進路選択支援コンテンツ「先輩が入学を決めた理由」をオープンした。大学の合格発表がピークを迎えるこの時期に、受験生の参考となるべく、複数の合格大学の中から先輩たちが進学する大学を決めた理由をまとめている。
朝日新聞×名門会、医師を目指す中高生向けシンポジウム4/21…300名招待
朝日新聞社主催、名門会家庭教師センター特別協賛による、医師を目指す中高生向けシンポジウム「今、医師に求められる力 ―がんとの共生社会を目指して― 」が、2018年4月21日に大阪・梅田のハービスホールにて行われる。
「全米最優秀女子高生」の母・ボーク重子さんに聞くダイバーシティ重視のアメリカ名門校の教育
全米の女子高校生が知性や才能、リーダーシップを競う大学奨学金コンクール「全米最優秀女子高生」で優勝したスカイ・ボークさんの母であるボーク重子さんが「世界最高の子育て」(ダイヤモンド社)を上梓した。その子育てメソッドとは。
「英文聞き取り」中学生男女に差、男子が従う規則とは
首都大学東京は、英語を外国語(第二言語)として学習している中学生を対象にした調査で、英文を処理する時の男女の脳活動に顕著な差があり、英文の聞き取り方に違いがあることを明らかにした。男子は文法規則に従う傾向が、女子は言語情報を駆使する傾向があるという。

