【学校ニュース】学習院大学、杏林大学、昭和女子大学、東洋学園大学
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。4月8日は学習院大学、杏林大学、昭和女子大学、東洋学園大学の情報を紹介する。昭和女子大学が「女性健康科学研究所」を開設など。
「ユニセフ・ラブウォーク in かわさき」参加者募集、参加費全額が募金に
神奈川県ユニセフ協会は、5月24日に開催する「第7回ユニセフ・ラブウォーク in かわさき」の参加者を募集している。参加費は大人500円、子ども(18歳未満)200円。全額がユニセフ募金として送金される。参加申し込み受け付けは5月21日まで。
液晶温度計を大きくした「熱中症予防カード」5/5発売
健康日本総合研究所は、液晶温度計を大きくした「熱中症予防カード2015」を5月5日より発売する。子どもからお年寄りまで幅広い年齢層に活用してもらえるように液晶温度計を大きくしたという。価格は170円(税別)。
B型肝炎ワクチン、3人に1人が接種…子どもの予防接種
厚生労働省が2016年度に定期接種化する方針を示している「B型肝炎」の予防接種について、33.5%が子どもに受けさせていることが、ミキハウス子育て総研が運営する「ハッピー・ノートドットコム」の調査結果より明らかになった。
実家を離れた子ども、やっておけば良かった1位は「自炊」
4月からの新生活にあたり、一人暮らしを始めた、という人も多いだろう。実家を離れた若い人、そして送り出した家族の考えは、どのようなものだろうか?これについては、エバラ食品工業が「新生活実態と家庭の味に関する調査2015」の結果を、3月25日に公開している。
視力1.0未満の児童生徒が増加傾向、平成26年度学校保健統計調査
文部科学省は、平成26年度学校保健統計調査(確定値)の結果を3月27日に公表した。身長は横ばい、体重は減少傾向で推移しており、アトピー性皮膚炎は5歳で過去最低の数値だった。また、裸眼視力1.0未満の児童生徒が増加傾向で高校生は6割が1.0未満だった。
ディズニー、パークの野菜農園を自社生産目指す…山梨県
東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランド(千葉県浦安市)は、東京ディズニーランド、東京ディズニーシーのパーク内で使用するトマト、ミニトマト、パプリカについて2017年度以降、自社生産を目指すことを決定した。
運動で復興支援「すこやカラダ大作戦」、トップアスリートも参加
「すこやカラダ大作戦」プロジェクト実行委員会から、3月22日(日)に小野薬品工業とスポーツ・コミュニティ・アンド・インテリジェンス機構が開催した復興支援活動「すこやカラダ大作戦 in ふくしま」のレポートが届いた。
東京都車連、西武園競輪場でキッズレースを開催
東京都自転車競技連盟普及員会の新しい試みが、キッズスクールとしては珍しい競輪場で開催された。
4月からの牛乳の値上げ、55.2%が「知らない」…頑張る酪農家
牛乳の出荷価格が、4月に値上げされるという。ネオマーケティングが全国の女性を対象に実施した調査によると、牛乳の値上げ(出荷価格)を「よく知っている」人はわずか10.4%だ。
乳幼児を見守るウェアラブル、米テキサスで発表
アメリカ、テキサス発。乳幼児の体温や姿勢を計測するためのウェアラブルデバイス「Baby Check」が、クラウドファンディングのキックスターターに登場した。生後0か月から5歳までの乳幼児の体温や姿勢、睡眠の状態を感知し、同期したスマホのアプリに情報を送信する。
アップリカ、新生児から使えるチャイルドシートを発売
アップリカは、ベビー用品ブランド「GRACO(グレコ)」から、新生児から使えるチャイルドシート「グレコ G-FLOW」を3月下旬より発売する。新生児パッドとヘッドパッドに、厚みがあり柔らかい「ふわっとクッション」を採用。新生児期の赤ちゃんの快適をサポートする。
非営利団体対象「Googleインパクトチャレンジ」、選ばれた10組への一般投票開始
Googleは16日、日本国内の非営利団体を対象としたアイデアコンテスト「Googleインパクトチャレンジ」について、ファイナリスト10組を発表するとともに、一般投票の受付を開始した。
「自分も子どもも花粉症」が半数、若年層ほど重い症状
ウェザーニューズは3月13日、同社の提供するスマートフォンアプリの利用者を対象に実施した「第1回花粉症調査」の結果を発表。これによると、若年層ほど症状が重い傾向がみられ、親世代より子ども世代の方が花粉症が増えていることが明らかになった。
【学校ニュース】文教大、実女、創大、大谷大、立正大、聖徳、駒大、帝京大、KGU、金大、大産大
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。3月9日は文教大学、実践女子大学、創価大学、大谷大学、立正大学、聖徳大学、駒澤大学、帝京大学、関東学院大学、金沢大学、大阪産業大学の情報を紹介する。
発作を感知して子どもの命を救うウェアラブル端末
ストレスやてんかん発作を計測することのできる命を救うウェアラブル端末『Embrace』が発表された。てんかんを持つ子供の状況を知ることが出来る、特殊な腕時計型ウェアラブル端末だ。

