【高校受験2018】福島県立高入試II期出願状況・倍率(確定)福島1.18倍、安積1.30倍など
福島県教育庁は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)福島県立高等学校入学者選抜のII期選抜について、出願変更受付後の最終出願状況・倍率を発表した。学校別の倍率は、福島(普通)1.18倍、安積(普通)1.30倍など。
「LEGO Education Techer Award」審査員決定、応募は3/25まで
レゴエデュケーションとアフレルは、STEM教育に携わる先生を対象とした「LEGO Education Techer Award 2018」の審査員にCANVAS理事長の石戸奈々子氏らが決定したと発表した。応募は2018年3月25日まで受け付けている。
埼玉まなびぃプロジェクト、4-7月は親子向けワークショップなど
埼玉県は平成30年2月20日、平成30年度埼玉まなびぃプロジェクト協賛事業一覧を公表した。親子で参加できるワークショップや東洋大学理工学部と総合情報学部によるオープン講座など、4月~7月に6事業が開催される。
オリジナル英単語集、兵庫・大阪が作成…身近な物を題材に
兵庫県教育委員会は、中学生が身に付けるべき基本的な英単語をまとめた英単語集「兵庫版中学生のための英単語集」を公開している。中学校の英語教科書で使用されている英単語のなかから1,700語を収録。大阪府版も紹介する。
【高校受験2018】岩手県公立高入試、一般入学者選抜の志願状況・倍率(確定)盛岡第一1.23倍など
岩手県は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜の調整後志願者数および実質志願倍率を公表した。全日制合計63校の実質定員8,883人に対し7,977人が志願し、実質志願倍率は0.90倍となった。
【高校受験2018】岐阜県公立高入試、一次選抜の出願状況・倍率(2/22時点)大垣北(普通)1.28倍、岐阜(普通)1.11倍など
岐阜県は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜のうち、第一次選抜・連携型選抜出願数や倍率を発表した。全日制課程では、定員14,450人のところ、15,099人が出願し、変更前の倍率は1.04倍となった。
【高校受験2018】宮城県公立高入試、後期選抜の志願状況・倍率(確定)仙台一1.65倍、仙台ニ1.23倍など
宮城県教育委員会は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る後期選抜の最終出願状況および倍率を公表した。全日制課程の募集人員9,718人に対し、11,203人が出願し、出願倍率は1.15倍。
最大100万円を支援、第2回「高校生科学教育大賞」4/27まで募集
バイテク情報普及会は、高校生の農業とバイオテクノロジーの理解促進につながる科学教育活動への支援を行う「第2回高校生科学教育大賞」を、2018年4月27日まで募集する。最優秀校、優秀校に選ばれた学校に、活動費として最大100万円が支援される。
【高校受験2018】熊本県公立高入試、後期(一般)選抜の最終出願状況・倍率(確定)熊本1.39倍、済々黌1.85倍など
熊本県教育委員会は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)熊本県公立高等学校入学者選抜の後期(一般)選抜における出願変更受付後の最終志願状況・倍率について発表した。
イマドキ女子高生を7タイプ分類、最大勢力は「下北系」
SHIBUYA109エンタテイメントと産業能率大学経営学部の小々馬ゼミは2018年2月20日、ポスト・ミレニアル世代である現役女子高生309人を対象に行なった調査結果を、「新世紀JKリアル図鑑」にまとめ公開した。
【高校受験2018】宮崎県立高入試の志願状況・倍率(2/21時点)宮崎西(理数)2.12倍
宮崎県教育委員会は平成30年2月21日、平成30年度(2018年度)宮崎県立高校一般入学者選抜について、志願変更前の志願状況・倍率を発表した。学校別の倍率は、宮崎西(理数)2.12倍、宮崎大宮(文科情報)1.97倍など。
2019就活、女子学生が選ぶ注目企業ランキング…1位はANA
就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは2018年2月22日、「女子学生3万人が選ぶ、就職注目企業ランキング」を発表した。女子学生にもっとも人気だったのは全日本空輸(ANA)だった。
【高校受験2018】大分県公立高入試、第一次選抜の志願状況・倍率(確定)大分上野丘(普通)1.22倍など
大分県は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)大分県立高等学校第一次入学者選抜の最終志願状況を公表した。県立高校全日制課程合計6,115人の募集人員に対し6,796人が志願し、志願倍率は1.11倍。
【高校受験2018】鳥取県公立高入試、一般選抜の志願状況・倍率(2/22時点)米子東(普通・生命科学コース)1.70倍など
鳥取県は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の志願状況と倍率を公開した。志願変更受付前の2月22日時点では、一般入試実質募集定員3,518人に対し3,530人が志願し、競争率(倍率)は1.00倍。
【高校受験2018】茨城県公立高入試、一般選抜の志願状況・倍率(確定)水戸第一1.58倍など
茨城県教育委員会は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)茨城県立高校一般入学者選抜の志願先変更後の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の倍率は、土浦第一(普通)1.31倍、水戸第一(普通)1.58倍など。
筑波大・落合陽一氏、研究資金をクラウドファンディングで受付
筑波大学准教授・学長補佐の落合陽一氏は2018年2月21日、クラウドファンディングサービス「Readyfor(レディーフォー)」で研究資金の寄附受付をスタートした。

