平成生まれの退職理由は「キャリア成長」と「残業時間」
入社3年目までの退職は「キャリア成長が望めない」「残業・拘束時間の長さ」が大きな理由であることが、就職・転職クチコミサイト「Vorkers」の分析からわかった。また、「残業・拘束時間の長さ」は、各業界の退職理由でも1位となっていることが多い。
6/14大阪マラソン公式プレイベント、小学生から参加できるファンランなど
大阪マラソン組織委員会は6月14日、第5回大阪マラソンの機運を盛り上げるため、公式プレイベントを開催。3.2kmのコースを楽しく走るファンランのほか、4歳から参加できるちびっ子ランなどを実施する。
こと座流星群、4/22夜から翌朝に極大
4月こと座流星群が4月22日午後11時頃から4月23日明け方に極大を迎える。月明かりのない好条件だが、出現数はそれほど多くないと予想される。流星出現期間は、例年4月15日から4月25日頃という。
ノートを借りてみたい東大卒小説家、1位は大差であの文豪
「ノートを借りてみたい東大卒小説家」の1位は「夏目漱石」であることが4月13日、文藝春秋によるアンケート調査の結果からわかった。2位は「星新一」、3位は「芥川龍之介」であった。
H27年度「スーパー食育スクール」お茶大附属や花咲徳栄など35校決定
文部科学省は4月14日、平成27年度スーパー食育スクール指定校を決定したと発表した。決定されたのは、お茶の水女子大学附属小学校や武雄市立若木小学校、花咲徳栄高等学校、など全国35校、30事業が決定した。指定期間は1年間。
【保護者の就活】面接ってどうやったら上達するの?
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第37弾では、面接の上達方法について聞いた。
「子育て世帯臨時特例給付金」給付…6月分児童手当受給者対象
厚生労働省は平成27年度「子育て世帯臨時特例給付金」の概要を公表した。対象は平成27年6月分の児童手当を受給される人で、対象児童1人に付き、3,000円が支給される。申請先は市区町村になる。
大学卒業時点の就職内定率は94.3%、リクルートが速報発表
リクルートキャリアは4月13日、2015年3月卒業時点の大学生の就職内定率が、前年同月比2.8ポイント増の94.3%であるという速報結果を発表した。就職内定取得者の平均数は1.97社だった。
全国3,000校調査「医学部に強い高校ランキング」サンデー毎日・週刊朝日4/14発売
4月14日発売のサンデー毎日と週刊朝日は、2015年大学入試「医学部に強い高校ランキング」を特集。全国3,000高校における医学部合格者数を掲載している。価格はどちらも380円。
【GW】全国的に晴れ、行楽日和…日本気象協会
日本気象協会は4月13日、ゴールデンウィーク(GW)の天気傾向について発表した。2015年のGWは全国的に晴れる日が多く、気温も平年並みか高くなる見込みで、行楽日和となる日が多そうだという。
【保護者の就活】インターンシップって何?
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第36弾では、インターンシップについて聞いた。
東京都教委、水道橋と立川で「高校生留学フェア」4/26・29
東京都教育委員会は、「高校生留学フェア」を4月26日に東京都教職員研修センター、29日に東京都立多摩社会教育会館で開催する。海外留学にチャレンジする高校生を支援するため、留学に関する幅広い情報を提供する。
新卒求人件数が多い業種は…1位「ソフトウェア・情報処理」
ゴーリストが運営する人材業界に特化したWebサイト「HRog(フロッグ)」は4月10日、「新卒の業種別求人件数ランキング」を発表した。2016年新卒採用の求人件数が多い業種は、1位「ソフトウェア・情報処理」、2位「建設・住宅」、3位「医療関連」であった。
【保護者の就活】集団面接と個人面接に違いはあるの?
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第35弾では、集団面接と個人面接の違いについて聞いた。
キャンパスの施設名称を一般公募、九州大…6/7まで
九州大学は、伊都キャンパスの施設の名称について、広く一般から募集している。「理学系地区講義棟・生活支援施設」と「センターゾーン福利厚生施設」の2施設。募集期間は6月7日まで。命名理由を添えて、FAXかメールで応募する。
児童手当3,000円を臨時支給…2015年度予算
政府の平成27(2015)年度予算が4月9日に成立し、一般会計予算(当初予算)は総額96兆3,419億5,097万円となった。子育て支援では、児童手当の対象児童1人につき3,000円を支給する臨時特例措置や、低所得世帯に対する幼稚園の保護者負担軽減などが盛り込まれた。

