東京都「中学生の主張」作文募集7/13締切
東京都とこころの東京革命協会は、都内に在住または在学中の中学生を対象に自ら考えたことや感動したことなどをまとめた作文を募集する。今回の募集は「少年の主張全国大会」の東京都代表の選考を兼ねる。締切りは7月13日(必着)。
4/22午後11時から全国で「こと座流星群」観察のチャンス…観察情報まとめ
4月22日午後11時から4月23日明け方にかけて、「こと座流星群」が極大を迎える。ウェザーニュースによると、同時刻は全国的に観察機会がある見通し。リセマムでは、観察の見ごろ時刻や流星群に関する情報をまとめ、紹介する。
【夏休み】英語で考える高校生リーダー塾、バリ島で体験学習キャンプ
英語で考えるリーダー塾「igsZ」は7月、インドネシア・バリ島で4泊6日の体験学習キャンプ「Camp for a Global Society(CGS) 2015」を開催する。対象は高校生。キャンプ前後にも学びの機会があり、計2か月におよぶ学習体験となる。
【GW】厚労省、海外で注意すべき感染症について呼びかけ
厚生労働省は、ゴールデンウィークにおける海外での感染症予防についてホームページに情報を掲載した。2014年に日本でも感染者が報告されたデング熱やマラリアなど、海外で注意すべき感染症とその予防対策についてまとめている。
こと座流星群、22日夜から全国で観測チャンス…7か所から生中継
4月22日夜から「4月こと座流星群」が観測チャンスを迎えるのを前にウェザーニューズは当日の天気予報を発表した。北日本や西日本を中心に全国で流星観測が期待できそう。24時間ライブ放送番組では、全国7か所から流星のようすを生中継する。
「つながっていたいが、リセットしたいことがある」…裏腹マインドの若者像
電通総研は、関東・関西・東海圏の高校生・大学生、20代社会人を対象にした「若者まるわかり調査2015」を実施。複数のアカウントを持ち、「SNSなどでつながっていたい」が、「人間関係をリセットしたいことがある」と、若者の裏腹な意識が垣間見えた。
ヤマハ、スポーツ教材を無料提供…提供先団体募集6/8まで
ヤマハ発動機スポーツ振興財団は、全国の保育園、幼稚園、小・中学校、特別支援学校、スポーツ団体などを対象に、「サッカーボール」や「タグラグビーセット」を無料で提供する取組みを行っている。平成27年度の募集を6月8日まで受け付けている。
ANAと日本交通、子どもやシニアなどの見送り出迎え代行サービス開始
全日本空輸(ANA)は、日本交通と協力して羽田空港発着の国内線利用者を対象に、見送り・出迎え代行サービスを4月21日に受付開始すると発表した。自宅と羽田空港間の送迎のほか、出発時の手続きなどを代行する。
商品化を目指す「コクヨデザインアワード」7月まで作品募集
コクヨデザインアワード2015の開催日程が決定した。エントリー・作品提出期間は5月15日より7月31日まで。賞金はグランプリが200万円、優秀賞が50万円。テーマやスケジュールなどの開催概要は、5月にWebサイトにて発表予定。
2015年GW休暇平均5.7日…出発は5/2、帰着は5/6が最多
旅行のクチコミと比較サイト フォートラベルは「2015年 ゴールデンウィーク(GW)の過ごし方」に関するアンケートを実施した。GWの連続休暇日数の平均は5.7日で、5月2日から連休開始という人が最多だった。
教育に対する公的支出割合が高い国ランキング…日本はTop10圏外
1万8,000以上の情報源からの統計を集めたポータルサイト「statista」は4月15日、教育に対する公的支出の割合が高い国ランキングを発表した。1位は「ニュージーランド」21.6%、日本は9.1%で11位となった。
【保護者の就活】就活生はクールビズに対応するべき?しないべき?
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第40弾では、スーツのクールビズ対応について聞いた。
総人口は4年連続減、年少人口は過去最低の12.8%…総務省の人口推計
総務省は4月17日、「人口推計(平成26年10月1日現在)」を公表した。総人口は、前年比21万5,000人減の1億2,708万3,000人で、4年連続の減少となった。総人口に占める年少人口(0~14歳)の割合は12.8%と、過去最低を記録した。
【GW】JR指定席予約状況…ピークは下り5/2、上り5/5
JR東日本とJR西日本の各社は、ゴールデンウィーク期間の指定席予約状況を発表した。4月16日時点のピーク予想は、下り列車が5月2日、上り列車が5月5日で、一部の時間帯・列車を除けば、まだ十分に指定席があるという。
出願前に採用が内定する奨学金…法政大2016年4月入学希望者対象
法政大学は、2016年4月の入学希望者を対象に、入試出願前に採用を内定する「チャレンジ法政奨学金」の奨学生を募集する。入学後、毎年行われる継続審査を通れば、4年間受給可能な奨学金となっている。
影響力の大きい論文数ランキング、トップ10に国立7大学
インパクトの高い論文数分析による日本の研究機関ランキングは、1位「東京大学」、2位「京都大学」、3位「大阪大学」であることが、トムソン・ロイターが4月16日に発表した調査結果より明らかになった。トップ10に国立大学が7大学ランクインした。

