ヤフー、10周年を迎える24時間ハッカソンイベント12/9・10
ヤフーは12月9日・10日、日本最大級のハッカソンイベント「Yahoo! JAPAN Hack Day 10th Anniv.」を秋葉原で開催する。10月3日正午より出場チームの申込み受付を開始した。当日は、一般来場者が楽しめる申込み不要のイベントも行われる。
森に囲まれた屋外スケート場「ケラ池スケートリンク」11/1オープン
日帰り商業施設「軽井沢星野エリア」は、軽井沢の森に囲まれた屋外スケート場「ケラ池スケートリンク」を11月1日(水)にオープンする。
一般入試入学者の割合、国立83%・私立48%…旺文社「大学の真の実力」刊行
旺文社は9月30日、国公私立大学751校の入学者数や大学卒業後の進路などをまとめた「大学の真の実力 情報公開BOOK 2018年度版」を刊行した。一般入試入学者の割合は国立が83.1%、公立が71.6%、私立が47.9%だという。
佐藤雅彦氏登壇、ピタゴラスイッチの親が語る読書体験…横浜11/26
横浜市西区は、11月26日に講演会「ピタゴラスイッチの生みの親が語る新しい読書体験」を横浜市中央図書館地下ホールで開催。入場料無料、定員は180名。10月11日から申込みを受け付け、11月7日(必着)まで参加者を募集する。
名工大、理系女性の活躍推進「ダイバーシティ推進センター」開設
名古屋工業大学は10月1日、新たな女性研究者・女性技術者支援を中心とするダイバーシティ推進事業をスタートさせるため「ダイバーシティ推進センター」を開設した。平成34年度までに女性研究者在職比率15%を目指すとしている。
法科大学院、東大・京大・早慶など12大学が最高評価
文部科学省は10月2日、平成30年度(2018年度)「法科大学院公的支援見直し強化・加算プログラム」における評価結果を公表した。司法試験の合格率や直近の入学者数などに基づき、東京大学や京都大学など12大学が最高評価を得た。
低身長の子ども8割「嫌な思いをした」親の認識と差
ファイザーが9月20日に公表した調査結果によると、「身長が低いことで子どもが嫌な思いをしたことがあるか」という質問に、本人の79.6%が「ある」と回答したのに対し、「ある」と回答した親はわずか33.0%であることがわかった。
U-22プログラミング・コンテスト2017、入選16作品が決定
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は10月1日、22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト2017」の最終審査会で入選作品16作品を発表した。経済産業大臣賞 総合に立教新座高等学校のチームが選ばれた。
子ども食堂や学習サポートなど…大学の子育て支援まとめ
経済事情が厳しい子どもへ食事や居場所を提供する「子ども食堂」や、学習サポート、乳幼児を持つ保護者が利用できる交流の場の設置など、大学ではざまざまな子育て支援を行っている。
JR九州、九大学研都市駅に軽量パイプドア導入
JR九州は11月21日、筑肥線の九大学研都市駅(福岡市西区)で「軽量型ホームドア」の実証実験を始める。
TDS16周年のアニバーサリーグッズのテーマはポートディスカバリー
9月4日(月)に東京ディズニーシーは開業16周年を迎え、今年も東京ディズニーシー16周年の記念グッズが登場した。今年の周年グッズは5月にオープンした「ニモ&フレンズ・シーライダー」の新アトラクションがある、ポートディスカバリーがテーマとなっている。
日本HP、火星生活に必要なインフラデザイン募集…エントリー締切10/31
日本HPは、米国・HPらが進める国際的プロジェクト「HP Mars Home Planet」の一環として、国内学生からアイデアを募集するプログラム「Project MARS - Education League JP -」を始動した。10月31日まで学生の参加応募を受け付ける。
第一生命、第31回「サラリーマン川柳」応募は11/24まで
第一生命保険(第一生命)は9月27日、第31回「第一生命サラリーマン川柳コンクール(サラ川)」の応募を開始した。同日、2018年春からの“未来のサラリーマン”である学生を対象とした「これからサラリーマン川柳」優秀作品17句を発表した。
【冬休み】米「Make School」iOSアプリ開発に挑む3-6日間の短期クラス
中学生から大学生を中心に情報科学教育・プログラミングスクール事業を展開している米国・サンフランシスコのMake Schoolは、12月23日~12月29日の冬休み期間中、東京でプログラミングウィンタースクールを開催する。3日間と6日間のプログラムでiOSアプリ開発などに挑む。
10代の「動画」利用は1日80分以上、SNSは静止画好む
ジャストシステムは9月28日、15歳~69歳の男女1,100名を対象に実施した「動画&動画広告 月次定点調査(2017年8月度)」の結果を発表した。51.4%が1週間に1日以上の頻度で視聴しており、10代の「動画」平均利用時間は1日80分以上であることがわかった。
新語に強い高校生、新聞に強い大学生…親世代は?ベネッセ語彙調査
ベネッセコーポレーションが公表した調査結果によると、高校生はSNSなど仲間内で使われる「新語」、大学生は現代社会の多様な価値観や社会の変化に関わる「新聞語彙」の熟知度(その言葉を知っている人の割合)が高いことがわかった。

