意識調査に関するニュースまとめ一覧(58 ページ目)

週休3日制、若い世代ほど「休日増えれば生産性上がる」 画像
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週休3日制、若い世代ほど「休日増えれば生産性上がる」

 クロス・マーケティングは、全国の20歳から69歳までの仕事・バイト・パートをしている男女を対象に「選択的週休3日制に関する調査(2021年)」を実施した。調査の結果、若い世代ほど「休日が増えれば生産性が上がる」と考えていることがわかった。

子供からの感染リスク「不安」保育士ら96% 画像
教育・受験

子供からの感染リスク「不安」保育士ら96%

 保育士・幼稚園教諭の96.2%が子供からの感染リスクに不安を感じていることが、「保育園・幼稚園のコロナ対策」の実態調査より明らかになった。

街の幸福度ランキング首都圏…駅1位みなとみらい、自治体1位は? 画像
生活・健康

街の幸福度ランキング首都圏…駅1位みなとみらい、自治体1位は?

 大東建託は2021年9月8日、「いい部屋ネット 街の幸福度&住み続けたい街ランキング2021」の首都圏版を発表。「街の幸福度(駅)」ランキングの1位は「みなとみらい」、「街の幸福度(自治体)」ランキングの1位は埼玉県の比企郡鳩山町となった。

保護者の9割以上「子供にSDGsを学んでほしい」 画像
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保護者の9割以上「子供にSDGsを学んでほしい」

 保護者の9割以上が子供にSDGsを学んでほしいと希望していることが2021年9月7日、イー・ラーニング研究所の調査結果から明らかになった。SDGsの項目の中では、「質の高い教育をみんなに」がもっとも保護者の関心が高く、子供に学んでほしい項目の1位にもあげられた。

DX人材になりたい主婦層24.7%、国立大理系学生は約2倍 画像
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DX人材になりたい主婦層24.7%、国立大理系学生は約2倍

 昨今耳にする機会の増えた「DX」。主婦層の約6割が「名前も内容も知らない」と回答し、DX人材になりたいと思う主婦層は4人に1人にとどまることが、しゅふJOB総研が行った調査により明らかになった。同調査を国立大理系学生にも行い、比較をまとめている。

8割以上の家庭「性教育」未実施…座談会のようす公開 画像
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8割以上の家庭「性教育」未実施…座談会のようす公開

 ネクストビートとTENGAヘルスケアは性教育の適切な知識を提供し、認識を変えていくきっかけを作りたいとの思いから「幼少期からの性教育改革」を始動。第1弾として「性」の3テーマに関するママパパ座談会を開催し、そのようすをまとめた記事をWebサイトに公開した。

17~19歳のコロナワクチン接種「意向なし」4割超、日本財団調査 画像
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17~19歳のコロナワクチン接種「意向なし」4割超、日本財団調査

 日本財団は2021年7月16日から20日、全国の17歳から19歳の男女計1,000人を対象に「新型コロナワクチン」をテーマにしたインターネット調査「18歳意識調査『第40回 新型コロナワクチン』」を実施。その結果を8月26日に公表した。

夏が年々暑くなる…環境問題に7割以上が「危機感あり」 画像
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夏が年々暑くなる…環境問題に7割以上が「危機感あり」

 クロス・マーケティングの調査で、7割以上の人が環境問題に危機感を感じていることが明らかになった。「夏の暑さ」「ゲリラ豪雨」「地震」といった直近で発生した自然現象に関心が高く、ひとりひとりが行動することが環境を守ると考える人が多かった。

災害時の家族間の連絡、中高生は LINE 等のメッセージアプリが9割超 画像
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災害時の家族間の連絡、中高生は LINE 等のメッセージアプリが9割超

 栄光ゼミナールは2021年8月18日、小中高生の家庭の防災に関する調査結果を発表した。これによると「東日本大震災の話をしたことがある」保護者は9割超で、災害時の家族間の連絡については、中高生はLINE等のメッセージアプリが主流だということが分かった。

子育てママのストレス緩和法は…ヤフー・データソリューション調べ 画像
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子育てママのストレス緩和法は…ヤフー・データソリューション調べ

 ヤフー・データソリューションがヤフーの検索データを分析した「ビッグデータから見るストレス・悩み」によると、「子育てママは20時以降に子育てブログを見ることでストレスを緩和している」傾向が見られることが明らかになった。

創造力とは「自分らしい個性を表現する力」中高生84.3% 画像
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創造力とは「自分らしい個性を表現する力」中高生84.3%

 中高生の84.3%が、創造力とは「自分らしい個性を表現する力」と考えていることが、世界中の創造力と10代をつなぐEdTechプログラムを手がける「Inspire High(インスパイア・ハイ)」が2021年8月19日に発表した調査結果より明らかとなった。

TOEIC国別平均スコア、日本は20位 画像
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TOEIC国別平均スコア、日本は20位

 国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2021年8月16日、国別に2020年のTOEIC Speaking & Writingテストの受験者スコア、受験者が回答した調査結果を発表した。日本の順位は2種類のテスト、共に20位。スコア平均はスピーキングが114点、ライティングが133点。

科学への信頼とSTEM分野への関心が向上、多様性推進が課題…3M 画像
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科学への信頼とSTEM分野への関心が向上、多様性推進が課題…3M

 17か国を対象とした科学に対する意識調査で、2020年と比較し、より多くの人が科学へ期待を高めていることが明らかになった。STEM分野のキャリアや教育への関心が高まるものの、多様性の推進が課題であり、特に日本では若い世代の科学への関心が低いことがわかった。

4割の親が子どもとのコミュニケーション減を実感、境目は小学4年生 画像
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4割の親が子どもとのコミュニケーション減を実感、境目は小学4年生

 全国の小学生の子どもを持つ男女 500 名を対象にスタジオアリスが実施した「小学生の親子関係に関する調査」で、4割の親が子どもとのコミュニケーションが減っていると感じており、約半数がコロナ以降「親子げんかが増えている」と感じていることが明らかになった。

夏休みの過ごし方に「不満あり」子育て世帯の72% 画像
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夏休みの過ごし方に「不満あり」子育て世帯の72%

 子供との夏休みの過ごし方に満足していない子育て世帯が71.8%にのぼることが、popInが行った調査により明らかになった。不満の理由として「行きたい場所に行けていない」との声が多くあがっており、長引くコロナ禍でストレスを感じている家庭のようすがうかがえる。

23年卒就活生の過半数が「SDGs」を意識、ジェンダー平等に好感 画像
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23年卒就活生の過半数が「SDGs」を意識、ジェンダー平等に好感

 2023年3月卒業予定の大学生・大学院生を対象とした調査で、普段の生活の中で「SDGs」を意識している学生は半数を超えることが明らかになった。9割以上の学生が「SDGs」に取り組む企業に好感をもち、特に「ジェンダーの平等」への関心が高かった。

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