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西武池袋本店の屋上に4月29日、「食と緑の空中庭園」がオープン。季節に応じた世界の料理や牡蠣が手軽に楽しめるレストランバーなどが登場する。子どもがはだしで遊べる芝生広場「グラス フィールド」も設置される。
愛知工業大学は2015年4月、八草キャンパスにアクティブ・ラーニングルームを新たに設置した。2015年度の入学式が執り行われた4月2日には見学会も開催。新たな学生たちの学びの場として、多様な学習形態に対応していくという。
ゴールデンウィークに希望する家族の過ごし方は、「いつもより遠出」が6割、「近隣施設」が4割であることが4月22日、子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」の調査結果からわかった。
女性向けの片付けサポートサービスを行うstudio cozy homeは、幼稚園受験・小学校受験対策として、子どもとマンツーマンで行う「お片付けプライベートレッスン」のサービス提供を5月より開始する。
伸芽会やTOMASなどを運営するリソー教育グループは、5月21日にキッザニア東京を貸切にし、抽選で1,500名を無料で招待する「リソー教育グループ感謝デー」を実施する。申込みは5月15日正午まで、Webページから受け付けている。
慶應義塾大学医学部皮膚科学教室とアメリカ国立衛生研究所の永尾圭介博士との研究グループは、アトピー性皮膚炎が皮膚にいる細菌のバランスが崩れることで引き起こされると、マウスを用いて解明した。
東京都港湾局は5月20日の開港記念日を祝し、5月23日と24日の両日に晴海客船ターミナル周辺にて「東京みなと祭」を開催する。めずらしい船の一般公開や消防ヘリコプターによる「水の消防ページェント」などが行われる。
現代の大学生は、授業の出席を重視するなど、高校までの「生徒」状態を継続する傾向にあることが4月22日、全国大学生活協同組合連合会による「2014年大学生の意識調査」の結果から明らかになった。
東京都虹の下水道館(江東区有明)では、4月から「虹のチャレンジ工作」を、年間をとおして開催する。参加するごとにスタンプがもらえ、たくさんイベントに参加してスタンプを集めると、オリジナルグッズをもらえるという。
埼玉県では、海外留学を目指す若者を対象の「埼玉発世界行き」奨学生の募集を4月20日から開始している。県内の大学生や高校生対象のコースに加え、今年度からは新たに理系学生を対象とした短期留学コースの奨学生も募集する。
新百合ケ丘を中心とした地域情報を発信する「MiSMO(ミスモ)」は、新百合ケ丘地域の私立中学校を集めた第1回「私立中学校合同相談会2015 in 新百合ケ丘」を、5月10日にホテルモリノ新百合丘にて開催する。入場無料、予約不要。
富士通システムズ・ウエストは、小・中・高等学校でのタブレット運用を支援するパッケージソフト「FUJITSU文教ソリューション future瞬快(フューチャーしゅんかい)」を、5月15日より提供することを発表した。
NPO産業観光学習館は、ゴールデンウィークの5月2日、2014年に世界遺産に認定された富岡製糸場と絹産業遺産群を巡るスタディツアー「親子で学ぼう絹遺産~歴史とまゆに触れる旅」を開催する。
約8割の自治体が「子育て・少子化対策」を緊急性が高く、予算をより多く投入したい分野にあげていることが、ベネッセ教育総合研究所の調査からわかった。また、人口規模の小さい自治体ほど、自治体の発展のために子育て・教育施策を最優先する意向が強かった。
デジタル教科書教材協議会(DiTT)は、シンポジウム「未来の教科書をみんなで考えよう!」を5月25日に慶應義塾大学三田キャンパスで開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
日本テトラパックは、働く母親を応援するCSRプログラム「i‐cooking」に参加した母親と父親を対象に、家庭と仕事の両立に関する意識調査を実施、結果を公表した。「母親の家事・育児と仕事の両立に重要なことは」という問いに、男女間で意識の違いがあることがわかった。
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