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ライフプラン相談や保険相談サービスの「ほけんROOM」は、子どものゲームのプレイ時間を規制する条例案についての意識調査を実施。時間を制限する条例について、約半数が賛成を示した。
佐賀県伊万里市がCA Tech Kids、Cygamesと共催で、小学生を対象とした「”Cygames presents” IMARI Kids プログラミング特待生」の募集を開始した。プログラミング学習環境を無償で提供し、次世代を担うプログラミングエキスパートの創出を図る。
読売新聞は、医学部受験に実績のある予備校6校が参加する「医学部受験予備校選択FINALカンファレンス」を2020年2月23日に新橋で開催。また、2月9日は医学部予備校富士学院が協賛する「医学部合格への道 医学部受験相談会」を秋葉原で開催する。参加費は無料。
河合塾は、高校生・中学生および保護者を対象に、新大学入試についてわかりやすく解説する「新大学入試まるわかり講演会」を、全国48校舎で2020年2月上旬から3月下旬に開催する。「新高3生編」と「新高1・2生・中学生編」にわけ、最新情報や学習法を伝える。
グループコミュニケーション支援サービス「らくらく連絡網」を運営するイオレは、学習塾の決め手についてのアンケートを実施。小学生向けは講師の知識の豊富さ、中学生向けは進学実績が重要という結果になった。
東進は、東京大学2次試験当日に同様の問題にチャレンジする「第1回 東大入試同日体験受験」を2020年2月25日と26日に実施する。また、名古屋大学、東北大学の同日体験受験も実施する。対象は高校2年、1年生。受験料は550円(税込)。
関西を中心に展開する学習塾「第一ゼミナール」は、新中学1・2年生の英語授業内で通常の文法・読解指導に加え、外国人講師とオンラインでのマンツーマンレッスンを導入した新しい授業を2020年3月から開始する。
慶應義塾大学は2020年1月15日、2019年の公認会計士試験における大学別合格者数で第1位になったことを公表した。1975年から続いてきた大学別合格者数首位の記録をさらに伸ばし、45年連続となった。
東北大学工学部は、2020年3月29日に特別講演会「東北大学工学部 in 東京 2020」を千代田区の一橋講堂で開催する。高校生や受験生、保護者、高校などの先生を対象に、東北大学工学部の魅力を知ってもらうためのイベント。
東京工業大学は、中学生と高校生対象の科学教室「Raspberry Pi ゼロから始める冷蔵庫のIoT化」を2020年3月22日、28日に開催する。身近にある冷蔵庫を使ってAI活用を体感する。参加は無料。
Kei-Netは2020年1月22日、志望校合格可能性判定サービス「バンザイシステム」と「ボーダーライン一覧」を公開した。1月18日・19日に実施された大学入試センター試験の自己採点から志望校の合格可能性判定ができる。
東海・北陸・信州の国立12大学が参加する「国立12大学」の進学相談会が2020年1月26日、名古屋工業大学で開催される。毎年、出願先決定の助けとなるよう、大学入試センター試験の1週間後に行っている。事前予約は不要で、入場無料。
矢野経済研究所は、玩具市場に関する調査を実施。2018年度の国内玩具市場規模(メーカー出荷金額ベース)は、主要9品目で前年度比4.3%減の6,667億円、テレビゲームを除く主要8品目では前年度比3.8%増の3,517億円と推計した。
岡山大学は、2021年4月に工学部と環境理工学部を再編改組した新生「工学部」を設置予定。設置にあたり、2020年1月19日に特設ページを公開し、随時新しい学部の詳細を更新していく。新設すると、中四国地方最大規模の工学系学部となる。
名古屋市の巣山プロダクション・国際児童劇団は、2020年4月1日から子ども向けの「YouTuberコース」を開設。子どもたちが大好きなYouTubeを活用することで、楽しみながら自然と集中力や表現力、想像力など人としての基礎を育てる。
旺文社教育情報センターは、2020年国公立大一般入試「インターネット出願」実施状況調査の結果を公開した。2020年度の国公立大学の一般入試におけるインターネット出願は、全体の58%と半数を超えたことがわかった。
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