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ケンブリッジ大学英語検定機構と河合塾は2018年7月13日、一般財団法人「日本ケンブリッジ英語検定機構(Cambridge Assessment Japan Foundation)」を共同設立したことを発表した。
ベネッセホールディングスの子会社であるベネッセコーポレーションは2018年7月12日、東京都中央区で「進研ゼミ高1講座」新教材の英語スピーキングアプリに関する記者発表会を行った。
メディア事業やウェブソリューション事業などを手がけるインフォニアは2018年7月5日、海外留学を目指すユーザーと専門的な知識・スキルをもつ留学カウンセラーとをマッチングする日本初のアプリ「留学Askme!」をリリースした。ユーザーは無料で利用できる。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、八戸、岩手、高崎、長野会場における2018年度のTOEIC Listening & Reading(TOEIC L&R)公開テスト実施回数を増加すると発表した。
平成30年5月に行われた全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の英語予備調査で、対象となった136校のうち、15校で機器の不具合などのトラブルがあったことが、6月27日開催の文部科学省の専門家会議で明らかにされた。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2018年6月28日、前年度にあたる2017年度TOEIC Programの公開テスト、団体特別受験制度(IPテスト)の受験者数と平均スコアを発表した。
レアジョブは2018年6月22日、英検対策に特化した学校向けの英検対策ライティング添削サービス「レアジョブライティング添削サービス<英検対策>」の提供を開始した。
iTeachers TVは2018年6月19日、YouTube公式チャンネル内に「iTeachersTV ~教育ICTの実践者たち~」Vol.145を公開した。青山学院大学の小張敬之(おばり ひろゆき)教授が登場し、ICTやモバイルテクノロジーを利用した英語教育について紹介する。
日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)は、日本在住で日本国籍を有する英語教員などを対象とした「2019年度フルブライト語学アシスタント(FLTA)プログラム」奨学生の募集を開始した。2018年8月31日まで応募を受け付ける。
国立大学協会は平成30年6月12日、大学入学共通テストで導入する英語認定試験と国語の記述式問題について、活用する際の参考例を公表した。最終的には学大学・学部で判断すべきだとしている。
東京ファッションタウンビル(TFT)で行われたNEE2018のうち、上智大学言語教育研究センター長である吉田研作氏による講演のようすを取材した。
日本英語検定協会(英検協会)は2018年6月7日、「実用英語技能検定」「英検IBA」「英検Jr.」の2017年度の総志願者数を発表した。2017年度の総志願者数は366万146人で、前年度と比べて26万6,626人増加した。全世代で志願者数が増加したという。
英会話教室を運営するイーオンは、「中学・高校の英語教員向け 指導力・英語力向上セミナー」を2018年7月27日に東京、8月1日に札幌、8月7日に名古屋、8月17日に福岡、8月21日に広島、8月22日に大阪で開催する。参加費は無料。
福岡県大牟田市立明治小学校は、大阪樟蔭女子大学の菅正隆教授(元文部科学省教科調査官)、アウトソーシングテクノロジー、NECフィールディングと連携し、小型の人型ロボット「NAO」を活用した小学3年生向けの外国語活動授業を2018年5月に開始した。
アルクは2018年6月1日から3日にかけて、英語指導者・教育関係者・企業人事教育担当者を対象とする総合イベント「アルク教育ソリューションEXPO 2018」を開催する。
2018年5月18日、東京ビッグサイトで行われた「第9回 教育ITソリューションEXPO(EDIX2018)」において、同志社中学校・高等学校 英語科教諭/EdTech Promotions Manager 反田任氏による「学びNEXT」専門セミナーが開催された。