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福音館書店は、「2013クリスマス・セレクション」としてホームページに紹介している絵本の注文を、インターネット通販にて受け付ける。さまざまな年齢を対象にした「絵本・童話セット」や「クリスマス・冬の絵本」などが紹介されている。
チエルは11月25日、児童がタブレットを使って繰り返しながら学べる教材「小学校のじぶんで算数<第3巻>」のiPad版を全国の小学校や教育委員会向けに発売開始した。価格は1ライセンス2,000円。
ワールドは、美術や芸術を学ぶ学生がクリスマスの店頭を自由で斬新なアートで演出する産学連携プロジェクト「学生コラボ SPACE ART 2013 WINTER」をライフスタイルストア「フラクサス」5店舗において開催する。
内閣府は、女子中高生の医理系進路選択支援イベント「医理系の研究って、すっごくおもしろい!」を、2014年1月11日に奈良県文化会館にて開催する。対象は、女子中高生およびその保護者。参加費無料。
文部科学省は11月22日、平成27年度卒業の大学生から実施される就職活動開始時期の変更について、主要経済団体・業界団体への周知と協力を要請することを発表した。
電気自動車普及協会は、“超小型モビリティデザインコンテスト”の表彰式を11月24日、東京ビッグサイトで開催した。
キッザニア東京は1月16日(木)16時から19時の3時間、園児限定「はじめてのキッザニア」を開催する。入場は3歳から小学生未満の園児とその保護者限定。通常の半分程度の人数制限を行い、キッザニア初体験におすすめの特別デーとなっている。
東京証券取引所の冬休みプログラム「シェア先生の親子経済教室」が、東京と札幌で開催される。小学4年生から中学生の子どもとその保護者が対象で、参加申込みは12月4日(木)から開始。
日本公文教育研究会が運営する子育て・絵本をテーマにしたコミュニティサイト「ミーテ」は、2013年6月に実施した家庭での読み聞かせに関するアンケート調査結果を発表した。これによると、87%の家庭が「1歳までに読み聞かせを始めた」と回答した。
パソコン甲子園2013の本選が11月9日(土)と10日(日)、会津大学で開催された。グランプリは、プログラミング部門では栄光学園高等学校のチーム「人間の鑑s」、モバイル部門では鳥羽商船高等専門学校のチーム「ゆでたまご」が輝いた。
a.schoolは、ゼロイチ創造ワークショップ第4弾「高校生がデザイン!2030年の小学校の授業」を11月24日、3331 Arts CHIYODA(東京都千代田区)で開催する。現在の高校生が2030年の授業を創造するイベントとなっている。
学研塾ホールディングスと市進ホールディングスの共同出資で設立されたGIビレッジは12月1日、保育所・幼稚園・学童保育を統合させた教育託児施設「クランテテ三田」を東京都港区三田に開校する。
パルシステムは11月20日、「家族の食卓に関する調査2013」を発表した。調査結果より、「食事中は、ケータイ・スマホを使用しない」ことを教育している割合は、中高生の子どもがいる家庭で58.6%であることがわかった。
霞が関の各府省は、12月12日と13日の両日、大学生・大学院生を対象に霞が関の職場を開放して行う体験型イベント「霞が関OPENゼミ2013」を開催する。職場見学のほか、若手職員との意見交換などもできるという。
企業の人材採用支援を手掛けるジオコスは、「保護者のための就活応援セミナー」を名古屋市内で無料開催する。2013年11月から2014年1月にかけて、異なるテーマ・ゲストを設定し、計4回開催する。
文部科学省は11月18日、若者たちが社会に出るまでに日本と異なる文化・社会に飛び込む環境を整えていくための、「グローバル人材育成コミュニティ」の形成に向けた取組みについて発表し、社会全体で仕組みを築き上げていきたいと呼びかけた。
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