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朝日新聞社と東京海上日動は、「第6回こども環境大賞」を開催するにあたり、地球環境保護をテーマにした作文・絵画・自由研究の作品を募集する。対象は全国の小学生。募集期間は2014年1月31日まで。
Googleは11月5日、小中高生向けのGoogleのロゴデザインコンテスト「Doodle 4 Google」の地区代表作品40点を発表し、公式サイト上で一般オンライン投票の受付を開始した。11月20日まで投票を受付け、12月1日にグランプリを発表する。
学研教育総合研究所は11月1日、小学生白書Web版「小学生の日常に関する調査」の結果を公開した。調査から、低学年では「通信教育」が学校以外での学びの中心だが、高学年では「学習塾」へと変化していくことがわかった。
内閣府は11月10日、科学イベント「みんなの2030年~科学技術イノベーションでつくる未来」を東京都立産業技術研究センター(東京都江東区)で開催する。入場は無料。
香川県教育委員会は、子ども読書活動に関するアンケート調査の結果を公表。高校生の41%が1か月で1冊も本を読まないなど、中高生に読書離れが進行している一方で、中高生の半数近くが電子書籍を利用したいと思っていることが明らかになった。
今世紀最大の天文ショーと言われる「アイソン彗星」の見頃が近づき、期待が高まる。「アイソン彗星」とは何なのか? いつ・どのようにすれば見られるのか? 中学受験 個別指導教室「SS-1」副代表で、理科を担当する辻義夫先生に聞いた。
幼児教育の伸芽会を展開するリソー教育グループは、東日本大震災・復興支援チャリティイベントとして「NBAバレエ団くるみ割り人形」を12月25日、文京シビックホールで開催。抽選で1,600名を招待する。
全国銀行協会と朝日小学生新聞は、全国の小学生を対象とした「第6回ECO壁新聞コンクール」の応募受付を開始した。作品は、エコに関する5つのテーマから1つを選んで、自由な発想で作成する。
10月1日時点での大学生の就職内定率は81.7%で、前年同月と比べて5.5ポイント高かったことが、リクルートの「大学生の就職内定状況調査(2014年卒)」10月度速報版より明らかになった。
東京大学大学院農学生命科学研究科附属牧場は11月9日、農学生命科学研究科・農学部附属牧場の一般公開を開催する。ふれあい広場などのイベントや食の安全に関する市民公開セミナーを予定している。
ユニセフは、10月28日から11月4日までの期間、ユニセフ親善大使であるサッカーのレオ・メッシ選手による「子どもの誕生を祝おう」キャンペーンを特設サイトにて実施すると発表した。
横浜国立大学は、陸上競技の跳躍種目「棒高跳び」「走り幅跳び・三段跳び」の教室を、平成25年12月1日および平成26年1月12日に同大学陸上競技場で開催する。参加費は無料。11月1日より申込みを開始する。
ソーシャルウィルは10月30日、小学生の知的体験を支援する「キッズ知的体験支援サービス」を提供開始する。忙しい保護者に代わって、子ども(主に小学生)を科学館、博物館などに連れて行く会員制サービスを提供する。
総務省は10月29日、2人以上の世帯の家計調査報告について、9月分の速報結果を公表した。教育費は、16,760円と2か月連続の実質増加で、前年同月比実質37.5%の増加となった。
文部科学省は10月28日、平成24年度「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」に関する成果報告書を公表した。ICTを活用した防災授業を実施したころ、約9割が災害時に児童生徒自身がとるべき行動について認識を深めたことがわかった。
情報オリンピック日本委員会は、中高生向けプログラミングコンテスト「第13回日本情報オリンピック」の参加申込み受付を開始した。参加は無料。
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