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テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は夏休み期間中、小中高生を対象とした短期集中英語プログラムを開講する。それぞれの児童・生徒にあったレベルのプログラムが用意されており、「100%英語漬け」の環境で米国の大学の授業を体感できる。
Z会は5月20日と21日、「Z会×東大生カフェ~東大生がもっと身近になる空間~」を開催する。東大本郷キャンパスすぐそばのプレアデス本郷にて、東大生講師と気軽に話すことができる。事前申込みは不要、カフェへの入室料および飲料代は無料。
朝日新聞社は6月、受験生や保護者を対象とした国公立・私立大学、短期大学の「進学説明会」を、九州・山口地区の9会場で開催する。各学校の入試担当者に直接相談ができるほか、パンフレットの無料配布、来場者特典も用意されている。入場無料、入退場自由。
インターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、平成29年 春季東京都高等学校野球大会決勝「早稲田実業×日大三高」を、4月27日午後6時から無料で完全生中継する。
鉄道博物館は、ラーニングゾーンをリニューアルし、「科学ステーション」と「キッズプラザ」を4月27日午前10時にオープンした。今後も2018年夏の新館オープンまでおおむね1か月に1か所のペースで本館リニューアル個所のオープンが続く。
学研プラスは、オンライン英会話「Glats英会話」を4月28日から開始する。未就学児から社会人まで対象とし、1レッスンは25分。毎日1レッスンの場合の月額5,480円(税別)がキャンペーン中は初回無料となる。
AO・推薦入試や小論文対策の個別指導塾「洋々」は、ハーバード大学やスタンフォード大学など、米国トップスクール留学を目指す高校生のための「米国トップスクール留学出願サポート講座」を開設した。留学に向け、エッセイ作成やインタビュー対策などをサポートする。
ニュージーランド留学事情では、留学を考える児童・生徒、学生とその保護者に向け、ニュージーランド留学の魅力を紹介する。今回は、エリアによって異なる特徴をピックアップ。特に人気な代表的な都市・エリアを厳選し、お届けする。
総合刃物メーカーの貝印は、高校生パティシエ日本一を決定するコンテスト「第10回 貝印スイーツ甲子園」を開催する。高校生3人1組で挑戦するコンテストで、6月14日まで参加チームを募集。今回は予選大会を西日本と東日本の2ブロックにわけて実施する。
日本学生支援機構(JASSO)は4月25日、奨学金事業への正しい理解と積極的な活用を促すための動画「そうだったのか!奨学金」を公開した。落語家の林家たい平や漫才師のU字工事らが出演し、ドラマ風コントを展開する。
立命館大学は2018年4月、理工学部に環境都市工学科を設置する。現在の都市システム工学科と環境システム工学科を統合する。入学定員は166名。同大学では環境都市工学科スペシャルサイトを開設している。
男子中学生が将来なりたい職業は、1位「ITエンジニア・プログラマー」、2位「ゲームクリエイター」、3位「YouTuberなどの動画投稿者」であることが、ソニー生命保険が4月25日に発表した調査結果より明らかになった。
フロムページは4月25日、大学受験者が回答した「関心を持った大学ランキング2017」を発表した。全国約4万人の回答をランキングにした結果、関東エリアは早稲田大学、中部エリアは名城大学、近畿エリアは関西大学が1位だった。
留学ジャーナルは4月25日、2016年の日本人留学生および留学希望者の動向を取りまとめた「留学白書2017」を発表。2016年は海外情勢の不安を避け、オーストラリアやニュージーランドの人気が浮上、カナダは2年連続人気トップ。高校生までの留学検討者は6年連続増加した。
親子の留学検討リスト作成に備え、今回は日本からの留学生誘致に注力しているニュージーランドの国家基本データや都市特徴、留学事情を紹介しよう。日本と同じ四季を持ち、親日家も多いとされ、初めての留学先として定評がある。
ベネッセホールディングスとソフトバンクの合弁会社Classi(クラッシー)は4月25日、学習支援クラウドサービス「Classi」の高校生向けサービス導入学校数が1,800校以上となったことを発表した。有料利用者数は70万人。
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