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ニュージーランド大使館 エデュケーション・ニュージーランドは、10月8日に福岡で、10月9日に東京で「ニュージーランド留学フェア」を開催する。幼稚園、小・中・高校、大学、英語学校、地域教育団体など多数の留学担当者が来日する。参加費は無料だが、事前登録が必要。
エスプリラインは、0~6歳の乳幼児を持つファミリー向けの英会話教材「スピードラーニング・キッズ」を10月5日に発売する。日本にいながら親子で自然に英語を身に付けることができる教材だ。全12巻で62,208円(税込)。
Amazon.co.jp(アマゾン)は20日、カスタマーレビューと保育・教育・脳科学の各専門家の意見をもとに選定した、初のアワード「知育・学習玩具大賞」を発表した。あわせて、特設ストア「知育・学習玩具ストア」を開設した。
Googleのロゴを自由な発送でデザインする、Doodleコンテスト「Doodle 4 Google」が今年もやってきた。米Googleは9月14日(現地時間)、公式ブログで2016年の開催を告知した。作品募集は12月2日まで。
体操教室「体育指導のスタートライン」は、年長児向け「入試直前対策」と、年中児向け「お受験体操体験会」を9月22日と10月10日に開催する。小学校の体育館を実際に使用した入試対策講座。申込みは先着順。
東京都は9月9日、「待機児童解消に向けた緊急対策」を発表した。保育所整備促進のための補助増額、保育人材定着のための宿舎借り上げ支援期間の拡大などの緊急対策により、平成28年度内に17,000人分の保育サービスを整備し、待機児童ゼロを目指す。
教育情報サイト「リセマム」は、幼児教室の顧客満足度調査を実施し、9月15日にイード・アワード2016「幼児教室」を発表した。七田チャイルドアカデミ―、ECC ジュニア、ドラキッズが受賞した。
グリーンリーフは、9月12日にオリジナルの英語カード・ブックを作れるアプリ「親子の思い出で作る英単語帳―Memories」にオリジナル絵本の作成機能を追加した。電子絵本は全34ページで、オリジナル絵本の料金は600円(税込、送料込)。
DMM英会話とオックスフォード大学出版局は10月8日、親子向け英会話イベントを開催する。イベントでは、「Let’s Go」の共著者であるバーバラ先生らによる英会話レッスンを実施。参加費は無料で、Webサイトより申込みを受け付けている。
千葉県は、平成29年度千葉県私立小学校・中学校・中等教育学校・高校の募集要項を取りまとめ、公表した。県内の私立高校全日制は54校で1万3,136人を募集。私立中学校は23校で3,450人を募集する。
2020年度から小学5・6年生では英語が教科化することに賛成の母親は63.6%にのぼり、2020年度に小学5・6年生になる子ども(現在の小学1・2年生)がいる母親の50.3%が教科化に向けて「対策したい」と考えていることがジャストシステムの調査で明らかになった。
アオバジャパン・インターナショナルスクールは、国際バカロレア機構よりミドル・イヤーズ・プログラムの公式認定校として承認された。また、サマーヒルインターナショナルスクールも初等教育プログラムの候補校に認定された。
東京都は9月6日、平成28(2016)年度学校基本調査の速報結果を公表した。大学等進学率は前年度比0.3ポイント減の66.5%で、3年ぶりに減少した。小中一貫教育を行う義務教育学校は6校が創設され、在学者数は5,439人であった。
七田チャイルドアカデミーの運営母体「しちだ・教育研究所」と、インターネットテレビ局「シャナナTV」、幼児・児童の運動能力の開発を推進する「Team元気っず」は、9月より共同で子ども向けインターネットTV番組「わくわくキッズ」を放送開始する。
朝日新聞出版は9月1日、AERA English特別号「英語に強くなる小学校選び2017」を発売した。子どもの英語教育の今を紹介しており、小学校受験を考えている人にもそうでない人にも役立つ1冊だ。定価は1,000円(税込)。
筑波大学とお茶の水女子大学は9月1日、大学間連携にかかわる調印式を筑波大学東京キャンパスで行った。ともに師範学校を創基とする大学であり、幼児教育から大学院教育まですべての世代の教育をシームレスにつなぎ、協働して人材育成を図っていく。