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三菱自動車とKCJグループは、子ども向け職業・社会体験施設「キッザニア東京」の「運転免許試験場」と「カーデザインスタジオ」の両パビリオンを、6月30日にリニューアルオープンすると発表した。
各メーカーの最新のランドセルを試着できる「あんふぁんフェス」が6月25日、大阪で開催される。主催者の調査で、年々ランドセル購入の検討時期が早まっていることがわかっている。イベントは東京、名古屋、仙台、福岡でも開催する。
ファミリアは、6月11日に「ファミリア横浜元町店」をオープンする。ベビーアイテムのほか、プレママ~6歳11か月の子どもを対象にした「familiar KIDS LABO」を併設する。
東京大学総合研究博物館は6月10日から10月14日の期間中、「東大昆虫館」を開催する。開催期間中は講演会や野外教室なども行われる。定員や参加対象に制限はなく、参加費は無料。なお、日曜、祝日は休館日となる。
職人の手仕事によるランドセルづくりをおこなっている土屋鞄製造所は、カラフルで可愛らしい子どもたちの絵をそのまま製品化した「ちびっこリフレクター(反射材キーホルダー)」を、6月27日にオンラインショップで、7月1日に実店舗で発売する。
約50校の私立小学校が参加する「有名私立小学校合同相談会」を7月9日、小学受験統一模試の会場となる慶應義塾大学日吉キャンパスで開催する。小学校受験の総合ポータルサイト「みつめる21」は、参加する小学校を公開している。
ルミカは、子ども向け実験・工作キット「おうちでできる!サイエンス&クラフト」シリーズを6月下旬に発売する。親子で楽しむことはもちろん、夏休みの自由研究などにも使うことができる。価格は500円から1,500円(税別)。バラエティ玩具取扱いの量販店などで購入可能。
東進こども英語塾は、7月1日から8月31日の夏休み期間にかけて、3歳幼児から小学生の子どもを対象とした短期講習「サマースクール」を全国の教室で開講する。スピーキングに重点を置き、初めての子どもでも楽しく学べるカリキュラム構成にリニューアルした。
折り紙で何を折れますか?誰もが日常的に手にする「紙」だって、折ることで「紙」の別の姿を見ることができます。
ポプラ社の児童書として発刊され、2017年5月現在のシリーズ累計150万部を超える「おしりたんてい」シリーズのアニメ化プロジェクトが始動した。
子どもの発達の遅れや偏り、発達障害の側面から、その特徴や具体的な関わり方について紹介するコラム「発達障害」。第6回は、生きづらさを抱える子どもたちに対し、大人ができることを食生活と療育の観点から読み解く。
NTTドコモは、全国の3歳から中学生を対象とした創作絵画コンクール「第16回 ドコモ未来ミュージアム~みんなの想像力が、未来をつくる。~」の作品募集を6月1日に開始した。9月8日まで、子どもたちが自由に想像した「未来のくらし」の絵画を募集する。
全国約200教室を展開する「小学館の幼児教室ドラキッズ」が、iPadを使ったプログラミングカリキュラムを2017年2月より順次導入。幼児向けの通常のカリキュラムに取り入れている点が特徴だ。
児童英語教育を行うmpi松香フォニックスは5月31日、学研ホールディングスのグループ会社である学研教育みらいと、保育園・幼稚園・こども園内向け英語教室「みらいのえいご」開室に向けて業務提携を締結したと発表した。
習い事を始めた年齢は「5歳」が18.6%ともっとも多く、ついで「4歳」「3歳」と小学校入学前までに半数以上の子どもが習い事を始めていることがイオレの調査により明らかになった。また、習い事を続ける秘訣は子どもの意思を尊重することにあるようだ。
地図と測量の科学館は、「『測量の日』特別企画~遊んで学んで地図と測量の世界2017~」を6月4日に開催する。見学ツアーのほか、GPSによる宝探しや地図記号ラリー、測量用航空機の公開など参加型イベントを多数用意している。入場無料。
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