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ファンファンラーニングと東京学芸大学、東京学芸大こども未来研究所は、ファンラーニング型英語学習コンテンツの産学協同研究を2018年10月18日より本格的に開始する。キックオフとして、東京学芸大学附属世田谷小学校にて英語ミュージカル公演を行う。
湘南地区の私立中学校・高校15校による「湘南私学進学相談会」が2018年10月14日に藤沢商工会館ミナパークで開催される。各校の相談ブースや就学支援金制度相談窓口がある。入場無料、事前予約不要。
東京都多摩地区の私立中学校による授業体験型イベント「たまサイエンス2018」が2018年10月28日、八王子学園八王子中学校・高等学校にて開催される。参加無料。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
秋は学園祭のシーズン。2018年10月から11月に開催される首都圏の大学の学園祭をピックアップ。早稲田、慶應、明治、青山、立教、中央、法政、ICU 、学習院、上智、東大、一橋、武蔵野美術、お茶の水女子、筑波の15大学の学園祭の日程を紹介する。
公文教育研究会は2018年10月10日、事業部門の1つであるグローバル・コミュニケーション&テスティングが日本国内で運営・普及する英語運用能力測定テスト「TOEFL Primary」「TOEFL Junior」に、新たにスピーキングテストが加わると発表した。
体育のカリスマ家庭教師・水口高志氏による「読むだけでどんな運動もできる子になる!」が2018年9月25日に出版された。この書籍を抽選でリセマム読者4名さまにプレゼントする。応募締切りは10月24日。
私立中高一貫校の授業を一度に体験できる「私学体験フォーラム in TOKYO 2018」が、2018年11月18日に麹町学園女子中学校高等学校にて開催される。芝中学校や国学院大学久我山中学校など21校が参加し、体験授業やパネルディスカッションを行う。参加無料。事前申込制。
日能研は2018年11月4日に小学6年生対象「合格判定テスト」、11月3日に小学4・5年生対象「実力判定テスト」を開催する。申込みは、Webサイトまたは日能研教室窓口、フリーダイヤル(合格判定テストのみ)にて受け付けている。
神奈川南部の私立中学校22校が参加する「神奈川南部私立中学フェスタ2018 秋の会」が2018年11月11日、横浜中学高等学校にて開催される。入試や教育などについて相談できる。入場無料。予約不要。
大学通信は2018年11月11日、「2018私立中学校・高等学校進学相談会」を秋葉原のUDXアキバ・スクエアで開催する。専修大学附属高や桐蔭学園中等教育学校・高など、首都圏の私立中高94校が参加する。入場無料。予約不要。
東京都教育委員会は2018年10月5日、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」について、都内の子どもたちが直接観戦する機会を提供すると発表した。参加対象は、希望する都内すべての公立・私立学校。チケット費用は東京都が負担し、学校単位で観戦する。
語学学校の「カプラン・インターナショナル・イングリッシュ」に子どもを留学させることのメリットや、留学タイミング、親子留学について聞いた。
日能研は2018年10月5日、「2019年中学入試予想R4一覧」の首都圏9月20日版と東海9月版、関西10月4日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が筑波大駒場(72)、開成(71)、灘(71)、女子が桜蔭(67)、女子学院(66)、西大和学園(68)など。
大井町から教育を考える会(OKK)は2018年10月27日、私立を中心とした31校が参加する「教育講演会&中学高等学校相談会」を品川区内で開催する。教育講演会では2019年入試の最新情報を伝える。講演会は当日先着150名まで座席あり。事前申込み不要、参加無料。
つくばエクスプレスで通える私立中学校による「TX沿線私立中学校合同説明会」が2018年11月18日、東京電機大学東京千住キャンパスで開かれる。専修大学松戸、二松學舎大学附属柏など、19校の私立中学校が参加し、個別相談コーナーを展開する。参加無料。予約不要。
大阪市は2018年10月2日、2018年度入学者の「学校選択制実施区における保護者アンケート」の結果を公表した。校区外の学校(学校選択制)を選んだ理由は、小学校では「自宅から近い」、中学校では「やりたい部活動」がもっとも多かった。