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埼玉県戸田市とセサミワークショップは2018年9月27日、小学校向け「セサミストリートカリキュラム」を発表した。子どもたちの社会性や情緒的行動、生涯学習における基礎的な資質を育む72のプログラムで構成される。
茨統教育研究会は2018年10月21日に日立、10月28日に神栖で進学相談会「茨城進学フェア2018」を開催する。各学校の入試担当者と直接話ができ、自分に合った学校選びができる。入場無料。入退場自由。
日本英語検定協会(英検協会)とEduLab(エデュラボ)傘下の教育測定研究所(JIEM)は2018年9月26日、英検対策学習サービス「スタディギア for EIKEN」の全面リニューアルを発表した。無料で利用できる「ライトプラン」を新たに追加し、学習機能も充実させている。
Amazonは2018年9月27日より、「Prime Videoチャンネル」にて「NHKこどもパーク」の配信を開始する。「いないいないばあっ!」や「おかあさんといっしょ」「きかんしゃトーマス」など12番組を配信する。同日よりPrime Musicにて「えいごであそぼ」の人気曲の配信も開始。
小学生のためのプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix(テックキッズグランプリ)」の決勝プレゼンテーションが2018年9月24日に渋谷で開催され、初代グランプリが決定した。総合優勝は、ブロックの押し相撲ゲーム「オシマル」を制作した宮城采生さん。
コクヨは、小学生向けの「キャンパスノート(用途別)」の46品番を6年ぶりにリニューアルし、2018年9月下旬以降、順次発売します。また、ラインアップをさらに拡充し、A4サイズなど10品番を10月17日に発売します。
地域コミュニティーサービス「マチコミ」を展開するドリームエリアが実施した調査によると、保護者の71.2%が学校に教材を置いておく子どもの「置き勉」に賛成していることが明らかとなった。
東京大学工学部は、工学のさまざまな魅力を伝える「第29回 東大テクノサイエンスカフェ」を2018年10月20日開催する。長山智則准教授による「なぜ落ちないでいられるか?」をテーマに、橋のしくみについて考える。対象は小学4年生から中学3年生まで。参加費は無料。
10月1日より2018年のノーベル賞の発表が始まるのを前にアクトインディが実施した調査によると、子どもが科学に興味を持つきっかけは、自然や動物園、水族館、博物館など実物を見られる施設での体験が多く、実物に触れることから科学への関心を深めることが明らかになった。
文部科学省は平成30年9月25日、「いじめ対策に係る事例集」を取りまとめた。実際の事例から47の具体例を取り上げ、経緯や対応、着眼点などをわかりやすくまとめている。文部科学省のWebサイトにPDF形式で公開しており、ダウンロードして閲覧できる。
首都圏模試センターは2018年10月28日、小学5・6年生を対象とした「最難関模試」を開催する。会場は首都圏の私立中高一貫校10校、受験料(税込)は小5が4,860円、小6が5,400円。また、模擬試験と並行して、保護者会や学校説明会も実施される。
日能研(東海地区)は2018年10月8日、関西地区および首都圏の中学入試情報説明会を開催する。各地区より入試担当者を招き、難関校を中心に最新の入試情報や学校情報を伝える。対象は小学生の保護者、参加費は無料。日能研Webサイトより申し込む。
文部科学省IB教育推進コンソーシアムは2018年10月14日、日本におけるIB教育普及・促進に向けたシンポジウムを開催する。対象は学校関係者や教育委員会のほか、IB教育に関心のある保護者など。IB導入の事例紹介やパネルディスカッションが行われる。事前申込制、参加無料。
首都圏で人気の中高一貫校で、2018年10月に開催される文化祭・学園祭の日程を共学・男子校・女子校別に紹介する。早実、逗子開成、女子学院、横浜雙葉など多くの学校で開催される。
毎日新聞社は2018年9月29日、シンポジウム「子どもをいじめから守るには」を千代田区一ツ橋にある日本教育会館で開催する。いじめ問題の専門家や当事者、毎日新聞記者など5人をパネリストに迎える。参加費は無料で、申込みが必要。
京都府私立中学高等学校連合会は2018年10月、府内の私立中学・高等学校が参加する入試相談会を開催する。京都東地区12校が参加する入試相談会は13日、西地区11校が参加する入試相談会は27日に実施。いずれも事前申込不要、入場無料。