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ヤマハ発動機とヤマハは、小学生向け「ものづくり教室」を2019年7月26日、ヤマハ発動機本社(静岡県浜松市中区中沢町10-1)で共同開催。参加者の募集を6月18日より開始する。
文部科学省は2019年6月17日、外国人の受入れ・共生のための教育推進検討チームによる報告を公表した。重点的に進めるアクションとして、外国人児童生徒等への教育の充実、外国人に対する日本語教育の充実とともに、留学生の国内就職促進・在籍管理の徹底をあげている。
首都圏模試センターは2019年7月7日に「小6第2回・小5第1回統一合判」、7月15日に「小6第1回公立中高一貫校模試」を開催する。参加費は6年生対象模試が5,400円、5年生対象模試が4,860円(いずれも税込)。
愛知教育大学は日本学術振興会とともに、「ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」を実施する。3プログラムが用意され、小・中・高校生の参加者を募集している。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、2017年に開始した日本科学未来館および全国科学館連携協議会の共催にて全国で実施される子ども向けワークショップ「自動運転で動く車のしくみ」に、2018年に続いて2019年も協賛する。
東京都は令和元年度(2019年度)新規事業として、小中学校向け起業家教育推進事業を実施。都内の小中学校の起業家教育導入を支援するほか、2019年8月に小・中学生向けの起業家教育体験イベントを開催する。
立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所は2019年6月30日、朱雀キャンパスにて親子・一般向けに、第60回京都漢字探検隊「漢字ワークショップ祭」を開催する。入場無料。申込不要。
小学生の登下校に防犯上不安を感じている保護者は55.5%にのぼる一方、子どもが下校して自宅に到着したタイミングを把握できている保護者は27.1%と3割に満たないことが、NTTレゾナントの調査結果より明らかになった。
内閣府は2019年6月14日、令和元年(2019年)版男女共同参画白書を公表した。理工系分野を専攻する女子が少ない実態を示し、要因には「周囲の女子の進学動向」「親の意向」「身近なロールモデルの不在」などを指摘。多様な進路選択を可能にするための取組みを求めている。
SAPIX(サピックス)小学部は、2019年6月9日に実施した小学6年生対象の「2019年度第2回志望校判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が73、灘が68、桜蔭が62など。
豊島岡女子学園中学校・高等学校は2019年6月15日、高等学校募集について、令和4年度(2022年度)より停止することをWebサイトに掲載した。令和3年度(2021年度)入試までは従前どおり90名募集で実施する。
日本英語検定協会は2019年6月17日、Webサイトで「英検2019年度第1回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は級によって異なり、正午以降に公開予定。
栄光ゼミナールは2019年6月30日、小学3年生から5年生を対象に「東京私立中体験フェア」を開催する。理科実験や坐禅体験など学校ごとに個性あふれる授業体験ができる。先着順・定員制。
都立・私立の中学校、高校、中高一貫校80校以上が参加する「進学相談会inふっさ」が、2019年7月14日に福生第三小学校で開催される。対象は小中学生と保護者。個別相談ブースのほか、学校別説明会も行われる。入場無料、予約不要。
Z会ソリューションズの出版部門は、小学生向け夏休み復習用ドリル「Z会小学生わくわくワーク 夏休み復習編」全6冊を発刊した。価格は各800円(税別)。全国の書店または通信販売にて購入できる。
世界文化社は2019年6月11日、書籍「とても巨大な絶滅せいぶつ図鑑」を刊行した。人気の「せいぶつ図鑑」シリーズの第4弾で、夏休みの自由研究にも適した内容となっている。価格は1,000円(税別)。
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