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東京都は、パラスポーツを応援する人を増やすプロジェクト「TEAM BEYOND」の一環として、パラアスリートを応援する作品を公募する「BEYOND AWARD 2018」の受付を開始した。
積水化学工業は2018年7月17日、東京書籍と連携し、小学校高学年から中学校の児童生徒を対象とした、環境について学ぶことができるサイト「EduTown SDGs」を開設した。
兵庫県私立中学高等学校連合会は2018年8月18日と19日、兵庫私学63校が集結する「第4回兵庫私学フェスティバル」と「第13回兵庫私学 小学校・中学校・高等学校説明会」を同時開催する。入場無料。学校別進学相談ブースやエキシビション大会、制服展示などが行われる。
茨城県は2018年7月17日、県内の医師不足解消に向け、県立学校5校に医学コースを設置すると発表した。水戸第一高校や並木中等教育学校など対象校5校で医学部進学者100人を目指す。
ベネッセ教育総合研究所は2018年7月1日より、小学生がこの夏取り組んだ作品を広く募集する「第15回 全国小学生『未来』をつくるコンクール」を開催している。募集期間は9月15日まで。作文、自由研究、環境、絵画の4部門で作品を募集する。
首都圏模試センターは、2018年7月8日に小学6年生を対象に実施した「公立中高一貫校模試」の志望校別度数分布表、解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率を公表した。志望者の平均偏差値は東京都立小石川54.4など。
オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブは2018年4月、北海道夕張市とオンライン英会話授業の実施に関する業務委託契約を締結した。レアジョブによると、小中高での英会話一貫教育は私立公立ともに全国初の事例だという。
日本入試センターが運営する海外進学プログラムY-SAPIX Global Campus(YGC)は2018年8月19日、ボーディングスクールへの留学について知ることができる「第3回 米国ボーディングスクールフェア」を開催する。参加費は無料。
毎年夏休みに小中学生の宿題に出される「自由研究」は、普段はなかなか時間をかけて取り組むことが難しい研究や実験に挑戦できるチャンス。化学、物理、理学、生物…さまざまな分野から、おすすめのテーマをご紹介する。
学研プラスは2018年7月20日、成長の過程や周りの環境の変化に応じて「変身」する生き物を紹介した「LIVEビジュアルクイズ図鑑『おどろき!変身する生き物』」を発売する。
日本英語検定協会は2018年7月17日、Webサイトで「2018年度第1回実用英語技能検定二次試験」B日程の合否結果閲覧サービスを開始した。団体向けは正午、個人(英ナビ!会員)向けは午後1時より公開。閲覧には、本人確認票に記載されている英検IDとパスワードが必要となる。
東京都社会保険労務士会は2018年8月21日、都内や近県在住の小学生とその保護者を対象に「夏休みこども年金教室」を開催する。年金制度についてのワークショップや新聞作成を通して、知っておくべき年金について楽しく学ぶ。参加無料。先着60組を募集する。
学びの支援コンソーシアムは2018年8月18日と19日の2日間、東京国際フォーラムにて「学び体験フェア マナビゲート」を開催する。今回は、早稲田大学や明治大学など8大学が出展。子ども向けにアレンジした大学の学びを体験できる。当日は「東京都私立学校展」も同時開催。
毎年夏休みに小中学生の宿題に出される「自由研究」は、普段はなかなか時間をかけて取り組むことが難しい研究や実験に挑戦できるチャンス。化学、物理、理学、生物…さまざまな分野から、おすすめのテーマをご紹介する。
小学生以下の子どもの保護者が、子どもの受験を決めた理由は「教育カリキュラムの充実」がもっとも多いことが、らくらく連絡網が2018年7月12日に発表した調査結果より明らかになった。
学習指導要領の改訂などの背景から、学校でプリントが配布される機会が増加しています。日頃からプリントを教科別に整理しておけばテスト対策にも効果的です。そこで、増えているプリントをノートに上手に整理する方法をタイプ別にご紹介します。