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国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2019年7月1日、2018年度のTOEIC Programの受験者数と平均スコアを発表した。TOEIC L&Rの平均スコアは、公開テスト580点、IPテスト471点、受験者数は公開テスト121万2,000人、IPテスト124万4,000人であった。
文部科学省、内閣府宇宙開発戦略推進事務局、宇宙航空研究開発機構ら関係機関は、9月12日の「宇宙の日」にあわせて、小中学生作文絵画コンテストを実施する。応募締切は2019年(令和元年)9月12日(必着)。
グローバル教育支援に取り組むアイエスエイは2019年7月1日、「国内イングリッシュキャンプ」と「エンパワーメントプログラム」の秋・冬休み参加者募集を開始した。北海道から九州まで、幅広いジャンルのテーマでプロジェクトやディスカッションに取り組む。
アルファコーポレーションは、3歳から10歳の子どものいる母親を対象に「子どもの教育に関する意識調査」を実施。8割近くの母親が子どもの教育に関して不安を感じていることがわかった。
ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)では、夏休み期間中、小学生親子を対象にモノづくりの楽しさを体験できる特別イベントを開催する。
「首都圏進学フェア2019 in 千葉」が2019年7月28日から8月25日にかけて、千葉県内4会場で開かれる。各学校入試担当者と直接話すことができる県内最大規模の進学相談会。県内外の私立中学校・高校のほか、県立千葉や県立船橋など千葉県内の公立高校も参加する。入場無料。
コマツは、粟津工場(石川県小松市)にて、親子工場見学会を夏休み期間中に4回開催する。
幼稚園・保育園および小学校・中学校・高校教材の総合メーカー「アーテック」は、ロボットプログラミングキット「アーテックロボ」の教育機関向け授業解説動画をYouTubeにて公開した。
「自由研究できたえる!!ホンモノの考察力」がイースト・プレスから刊行されている。この書籍を、抽選のうえ読者3名にプレゼントする。応募締切は7月15日。
教育・受験情報サイト「リセマム」で、2019年6月24日(月)から6月28日(金)までに紹介した小中学生・高校生向け夏休みイベントを振り返る。
神奈川県は2019年の夏休み期間中、おもに小中学生を対象とした「夏休みかながわ子どもワクワク体験」を開催する。6つの体験ジャンルで計189種類のプログラムを実施。申込方法、参加費、対象などはプログラムによって異なり、詳細は神奈川県Webサイトから確認できる。
夢・化学-21委員会は2019年8月3日と4日、東京都千代田区の科学技術館で「夏休み子ども化学実験ショー2019」を開催する。バラエティ豊富で自由研究にも役立つ面白い実験など全16種類の実験体験イベントのほか、クイズショーも行われる。参加費は無料。
KYOTO STEAM-世界文化交流祭-実行委員会は2019年8月3日、京都高度技術研究所(ASTEM:アステム)と連携した子ども向けイベント「KYOTO STEAMキッズ・ワークショップ」を開催する。対象は小学生で、参加無料。7月1日より先着順にて参加申込みを受け付ける。
学研ホールディングスは2019年8月2日、東京・五反田の学研ビルにて「学研キッズフェス2019」を開催する。プログラミングや工作、STEAMワークショップなど、親子で楽しめる体験ブースが多数用意される。対象は、幼児・小学生とその保護者。入場無料で事前申込み制。
リンクアンドモチベーションのグループ会社であるリンク・インタラックは、同社が提供するAssistant Language Teacher(外国語指導講師、ALT)による外国語評価手法が、神奈川県相模原市内の全小学校で採用されると発表した。
2019年4月に開校した細田学園中学校。SAPIXの2020年度用中学入試日別偏差値一覧によれば、特待生入試が48、一般入試が38と高い偏差値となった。副理事長兼副学園長・持田直人氏と教頭・山中聖子氏に、細田学園中学校が考える新時代に必要なスキルについて聞いた。
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