advertisement
advertisement
東京都は令和元年度(2019年度)新規事業として、小中学校向け起業家教育推進事業を実施。都内の小中学校の起業家教育導入を支援するほか、2019年8月に小・中学生向けの起業家教育体験イベントを開催する。
立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所は2019年6月30日、朱雀キャンパスにて親子・一般向けに、第60回京都漢字探検隊「漢字ワークショップ祭」を開催する。入場無料。申込不要。
小学生の登下校に防犯上不安を感じている保護者は55.5%にのぼる一方、子どもが下校して自宅に到着したタイミングを把握できている保護者は27.1%と3割に満たないことが、NTTレゾナントの調査結果より明らかになった。
内閣府は2019年6月14日、令和元年(2019年)版男女共同参画白書を公表した。理工系分野を専攻する女子が少ない実態を示し、要因には「周囲の女子の進学動向」「親の意向」「身近なロールモデルの不在」などを指摘。多様な進路選択を可能にするための取組みを求めている。
SAPIX(サピックス)小学部は、2019年6月9日に実施した小学6年生対象の「2019年度第2回志望校判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が73、灘が68、桜蔭が62など。
豊島岡女子学園中学校・高等学校は2019年6月15日、高等学校募集について、令和4年度(2022年度)より停止することをWebサイトに掲載した。令和3年度(2021年度)入試までは従前どおり90名募集で実施する。
日本英語検定協会は2019年6月17日、Webサイトで「英検2019年度第1回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は級によって異なり、正午以降に公開予定。
栄光ゼミナールは2019年6月30日、小学3年生から5年生を対象に「東京私立中体験フェア」を開催する。理科実験や坐禅体験など学校ごとに個性あふれる授業体験ができる。先着順・定員制。
都立・私立の中学校、高校、中高一貫校80校以上が参加する「進学相談会inふっさ」が、2019年7月14日に福生第三小学校で開催される。対象は小中学生と保護者。個別相談ブースのほか、学校別説明会も行われる。入場無料、予約不要。
Z会ソリューションズの出版部門は、小学生向け夏休み復習用ドリル「Z会小学生わくわくワーク 夏休み復習編」全6冊を発刊した。価格は各800円(税別)。全国の書店または通信販売にて購入できる。
世界文化社は2019年6月11日、書籍「とても巨大な絶滅せいぶつ図鑑」を刊行した。人気の「せいぶつ図鑑」シリーズの第4弾で、夏休みの自由研究にも適した内容となっている。価格は1,000円(税別)。
京都・滋賀・大阪を中心に全国で学習塾を展開する京進は、通塾生へのサービスとして「京進WEB」を2019年3月より展開している。生徒や保護者が自宅からパソコンやスマートフォンを使っていつでも現在の学習状況が確認できるシステムで、学習の「見える化」をサポートする。
日本銀行横浜支店は2019年8月8日と9日の午前と午後の2回ずつ計4回、神奈川県金融広報委員会との共催で「夏休み親子見学会」を開催する。対象は小学4年生から小学6年生とその保護者。応募締切は7月28日。
小中学生保護者の83.3%は子どもの「身だしなみ」を気にしており、子どもの身だしなみは友達関係にも影響すると考えている保護者は62.3%にのぼることが、明光ネットワークジャパンの調査結果より明らかになった。
明治大学理工学部は2019年8月5日、小中学生を対象とした「夏休み科学教室」を開催する。参加無料。理工学部の各学科が、工作や実験などそれぞれの専門分野に応じた11テーマを用意する。応募は6月26日から7月5日まで明治大学Webサイトにて受け付ける。
親子体験プラットフォーム「ギフテ!」を運営するみらいスクールは2019年8月15日から19日、医師や医療の世界を志す青少年を対象に「医療を感じる中高生スタディツアーinセブ島」を開催する。保護者同伴の場合、小学校高学年も参加できる。
Language