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教育ICTを通じて新しい学びを提案する教育者チーム「iTeachers」は4月16日、「iTeachersカンファレンス2016」を開催する。同志社中学校を会場に、最新のICT活用事例や取組みをプレゼンテーション形式で紹介。参加費は無料で、2月1日から参加申込みを受け付けている。
臨海セミナーは、2016年度の首都圏公立高校の入試当日に問題解説を速報としてWebサイトに公開する。千葉県(前期)の2月9日から、神奈川県は2月16日、東京都は2月24日と順次公開していく。
文部科学省は平成28年度の「スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール」の公募を開始した。高度な知識や技術を身に付けた専門的職業人を育成するため、大学や研究機関などと連携した取組みを行う。平成27年度は水産や農業学科のある高校10校が指定されている。
文部科学省は1月29日、大学入試センター試験に代わる新テストとして導入する「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」について、記述式問題の採点期間の試算を公表した。試算では、採点期間は事前・事後の日数を含め、20日から60日程度と試算している。
パスコは28日、国内指定25火山に箱根山を加えた26火山の衛星撮影画像データを提供することを発表した。自治体や官公庁、研究機関などの観測・監視・災害対策立案用などに活用されることを想定している。
日本学生支援機構(JASSO)は2月6日、これから海外留学を考える人を対象とした海外留学説明会を開催する。奨学金の説明や先輩の留学体験談を参考に、留学について考えることができる。入場は無料だが、事前に予約が必要。
アルクは1月28日、「完全改訂版 バイリンガル教育の方法」を発売した。バイリンガル教育の研究者であり、自身もバイリンガル教育を実践した著者が、12歳までに親と教師ができることを示した本となっている。価格は2,916円(税込)。
東進は、新高校3年生と2年生を対象に、東京大学の入試日に同じ問題にチャレンジする「体験受験」を2月25日、26日に実施する。理科・地理歴史を含む全教科の受験が可能で、試験実施から15日後に成績表をスピード返却する。受験料は一般で4,320円(税込)。
西日本電信電話(NTT西日本)とすららネットは2月1日より、児童・生徒ひとりひとりが自立的に学習に取り組むことができる新たな自立学習支援ソリューションを提供開始する。サービス対象は小学4年生~高校3年生、提供エリアは西日本エリア。
河合塾は1月27日、文部科学省が大学入学者選抜改革の一環として導入を検討している新テストについて、高校教員を対象としたアンケート調査の結果を発表した。大学入試新テストについて、高校教員の55%が「2回実施が妥当」と回答していることが明らかになった。
栄光ゼミナールとJR東日本エリアのエキナカコンビニ「NewDays」が共同で受験生応援キャンペーンを2月2日から22日まで実施。「NewDays」で発行されるレシートに、栄光ゼミナールが監修した大学受験レベルの入試問題が日替わりで印字される。
カシオ公式オンラインショッピングサイト「e-casio(イーカシオ)」は、電子辞書「EX-word(エクスワード)」シリーズの新製品として、電子辞書のモニター販売を1月15日に開始した。
LPixelは22日、学術論文の画像、主に生命科学分野を中心とした、類似画像を検出するシステムを開発したことを発表した。
オンライン英会話サービスなどを運営するキュウ急便と、リソー教育グループのプラスワン教育は共同で、大妻中野中学校・高等学校の授業内でマンツーマンオンライン英会話の提供を2016年4月より開始する。
近畿日本ツーリストと全国修学旅行研究協会は、グローバル人材育成のための中高生向けプログラム「グローバルコミュニケーションKYOTO in Spring」を4月1・2日に開催する。中高生のほか、保護者や教職員も参加できる。
東京大学は2月5日、2015年度後期の公開講座「高校生のための金曜特別講座」を東京大学駒場Iキャンパス18号館ホールで開催する。テーマは「微分・積分の先にあるもの -変分法入門-」。参加費は無料で、事前の申込みは不要。
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