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ライフイズテックは2019年11月22日、ディズニーの世界を楽しみながら学べるプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」のエントリーパッケージを発売した。全7章のうち第1章から第4章を収録している。価格は4万9,800円(税別)。
みんなのコードと東京都小学校プログラミング教育研究会、Type_Tの3者は2019年12月8日、8社のプログラミング教材を扱った模擬授業イベント「模擬授業で体験!理科×プログラミング教育」を日本マイクロソフト品川本社にて開催する。
楽天は、子ども向けデジタル学習教材などを開発するAge of Learningと業務提携し、児童向け英語教育サービス「Rakuten ABCmouse」の販売を開始した。対象は3歳から8歳の児童で、料金は月額1,780円(税込)から。
千葉市動物公園はDynabookの協力のもと、2019年11月27日にスマートグラスなど動画の遠隔中継システムを使用した小学校への遠隔授業の実証実験を実施する。遠隔授業では、動物舎の裏方から小学校へ生中継する。
近畿大学は2019年11月25日から、業務改革・教育改革につなげるため、Slack Japanが提供するビジネスコラボレーションハブ「Slack」を、一部の学生へ先行して導入。2019年度中に試験運用を行い、2020年度4月にまずは理工学部情報学科の学生・大学院生を対象に実施する。
セキュリティ・キャンプ協議会は、「国籍・人種を超えた専門知識のあるグローバル人材の育成」と「国境を超えた友情とゆるやかなコミュニティの形成」を目的に、25歳以下の学生を対象としたトレーニングキャンプ「GCC Tokyo - Global Cybersecurity Camp v2.0」を開催する。
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2019」の最終審査会が2019年12月7日、三鷹産業プラザにて開催される。最終審査会は一般聴講できるほか、YouTube Liveでも公式配信される予定。
iTeachers TVは2019年11月20日、教育ICT実践プレゼンテーション「MIYAGI Styleで推進する教科指導におけるICT活用の実際」を公開した。ゲストスピーカーは、前編が宮城県古川黎明中学・高等学校の奥山敏基先生、後編が宮城県登米総合産業高等学校の千坂大輔先生。
アフレルは2020年3月27日に大阪、3月30日に東京にて「アフレルスプリングカップ2020」を開催する。エントリー締切は2月14日。2019年12月31日まで、参加費が500円引きになる早割キャンペーンも実施する。
ジャストシステムは2019年11月20日、都内にて専用タブレットで学ぶクラウド型通信教育「スマイルゼミ 小学生コース」のリニューアルについて発表した。
みんなのコードは2019年11月19日、Google.orgの支援を受け、中学校向けの「プログラミング教育支援プログラム」を開始すると発表した。学校でのプログラミング教育を「教員養成」「無償教材」「実態調査」の側面から強力に支援していくとしている。
ソニー・サイエンスプログラムは2019年12月14日、小学3年生から小学6年生を対象に、「toio(トイオ)で楽しく学ぶロボットプログラミングワークショップ」をソニー本社ビルで開催する。申込みは12月1日まで。参加無料。
日本電信電話(NTT)と国立情報学研究所は2019年11月18日、人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか(東ロボ)」の一環として、人工知能(AI)が2019年大学入試センター試験の英語筆記科目に挑戦した結果、185点(偏差値64.1)を獲得したと発表した。
Z会とエンビジョンは2019年11月19日、Z会の通信教育「小学生コース」6年生の英語講座を対象に、オンライン英会話レッスンの提供を2020年4月より開始すると発表した。追加料金なしの標準サービスとして利用できる。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019「通信教育」を下記のとおり発表した。
凸版印刷は2019年11月20日より、小中高校の校外学習向けに、学校と遠隔地を4K映像と5Gを見据えた通信でつなぐ遠隔校外学習支援サービス「IoA学園」の提供を開始する。「IoA学園」は、東日本大震災の復興を目的とした「2019バーチャルふるさと遠足」に活用される。