advertisement
advertisement
チエルは7月22日、高校・大学向けの語学学習支援プラットフォーム「CaLabo Language(キャラボ ランゲージ)」を発売する。第1弾は、リスニング・スピーキング力を向上する学習アプリを搭載。スマートフォンに対応し、いつでもどこでも学習できる。
New Education Expo(ニューエデュケーションエキスポ、NEE)実行委員会は、4月28日から東京会場のセミナー申込みを開始した。タイムテーブル、またはテーマから申し込みできる。
大日本印刷(DNP)は5月2日、協働学習プログラムの第一弾として、「おもてなし」を題材とした教材を開発したと発表した。小学校高学年向けのデジタル教材で、道徳、総合的な学習の時間、特別活動などでの利用が想定されている。
学研プラスは、大学受験を目指す高校生向け映像講義の制作・配信事業を開始する。2016年夏には、映像講義「学研プライムゼミ」大学受験コースをリリース。傘下の加盟塾や市進グループへ先行配信し、個人・家庭向けサービスも順次提供していく予定だという。
gaccoとは【ひとことで言うと】「無料で学べるオンライン大学講座」
ラックは、高等教育機関である東京都立産業技術高等専門学校(産技高専)と産学連携協力に関する協定を締結したと発表した。
ICT CONNECT 21とは【ひとことで言うと】「教材コンテンツや教育ICTサービスなどの活用を促進する団体」
EdTechとは【ひとことで言うと】「次世代のオンライン学習・eラーニングシステム、それを巡るビジネス」
edXとは【ひとことで言うと】「『MOOC』(ネットで無料受講できる大規模講義)を提供するサービスの1つ」
マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、高校生や高専生(3年生以下)をおもな対象としたゲーム開発の全国コンテスト「Unityインターハイ2016」を開催する。7月31日まで参加エントリーを受け付ける。
シャープと全国大学生活協同組合連合会は、電子教材システムを共同で開発し、4月より広島大学や広島修道大学、桜美林大学など9大学で採用された。授業への導入も始まっている。
のべ2,886万人以上にeラーニングを通じた教育・研修サービスを提供するネットラーニングは4月27日、自社が提供する学習専用プラットフォーム「Multiverse(マルチバース)」に学習履歴の国際標準Caliper(キャリパー)を実装したと発表した。
NEEとは【ひとことで言うと】「教育関係者向けセミナー・展示会『New Education Expo』の略称」
チエルは、先生の仕事をICTで支援するタブレット対応教務支援システム「らくらく先生スイートver.2」を企画・開発し、全国の教育委員会や小中学校向けに7月から販売を開始する。第一弾商品よりアプリケーションの連携を強化し、新機能も充実させた。
シャープは、生徒の学力に合わせた学習方法で英検の各級取得をサポートする適応型個別学習システム「KINTR (キントレ)英検合格コース」を新たに開発した。5月より商談を開始する。
フルノシステムズは、文教市場向け動画対応アクセスポイント「ACERA 850F」をさらに高機能化した新製品「ACERA 950」を9月に発売する。生徒40人のタブレット画面を最速に切り替えるなど、ICT活用教育に最適なWi-Fiインフラの構築を可能にするという。
Language