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スタディプラスは、学習塾で利用されるデジタル教材の学習データを集約する「Studyplus for School SYNC」を開始した。TripleWinが提供する教材「成績Apシステム/Ap教科書ナビ」と提携を開始し、学習データの自動収集が可能になった。
仕事にも子どもの遊びや学びにも、日常的にパソコンを使う我が家。これまで使っていなかった「アイケアモニター」を導入して家族4人で1か月使ってみてわかったメリットとは? 親子の目の健康を守る、目に優しいアイケアモニターBenQ「GW2480T」のワーママ活用レポート。
プリモトイズでは現在、プログラミング教育をスタートする学校向けに、学習指導要領に沿った教材別ヒント集を開発、販売。複数の導入事例をWebサイトで公開している。
iTeachers TVは2019年10月9日、玉川大学工学部3年生の井口ゆずかさんによる教育ICT実践プレゼンテーション「教職課程で学べること、学べないこと」を公開した。学生目線から見た教職課程の課題点などを紹介する。
文部科学省は2019年10月3日、「小学校プログラミング教育に関する指導案集」を教育の情報化の推進Webサイトに掲載した。15の指導案が132ページにわたって紹介されている。
スタディプラスは2019年9月30日、学習塾で利用されるデジタル教材の学習データを集約する「Studyplus for School SYNC(シンク)」を開始すると発表。第1弾として、キラメックスが提供するプログラミング教室「TechAcademyジュニア」と提携を開始した。
渋谷区教育委員会は2019年11月8日を「渋谷タブレットの日」として設定。当日午前中に渋谷区立全小・中学校で、午後には上原小・上原中学校で公開授業を実施する。教職員や行政職員を対象に、WebサイトまたはFAXにて参加申込みを受け付けている。
iTeachers TVは2019年9月25日、国立仙台高等専門学校の武田淳教授による教育ICT実践プレゼンテーション「理工系学生に特化した英文読解教材の開発と反転授業の実践」を公開した。前編では教材作成、後編では反転授業の実践内容を紹介する。
グルーヴノーツは2019年9月24日、教育機関向けの「AI教育支援サービス」の提供を開始した。学校や塾において、実社会で役立つAIを子どもたちが実践で学ぶ環境づくりをサポートする。
公立高校では初めて、部活動にe-Sportsを導入した福岡県の福翔高校。なぜe-Sportsは部活動たり得たのか?谷本昇校長へのインタビューで、e-Sports導入の経緯や、教育改革にかける想いを伺いました。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、学校法人・教育機関向けの「Unity推奨パソコン」をProject White(TSUKUMO)、エムエスアイコンピュータージャパン、マウスコンピューター、ASUS JAPANと共同で企画した。10月より各メーカーから順次発売する。
iTeachers TVは2019年9月11日、配信200回記念として、千葉大学国際教養学部4年生の山本恭輔氏による教育ICT実践プレゼンテーション「中・高・大10年間の私のストーリー:なくてはならない名脇役『ICT』」の動画を公開した。
エプソンは2019年9月11日、ベルサール御成門タワーにてビジネスプロジェクターの新商品記者発表会を開催。インタラクティブ機能搭載モデルの新商品など、全8機種11モデルを2019年9月下旬より順次発売すると発表した。
今後小中高校で必修・高度化されるプログラミング教育について、半数以上の教員が「予算が足りない」「IT環境が整備されていない」「授業時間数が足りない」と感じていることが、レゴエデュケーションが発表した調査結果より明らかになった。
すららネットとリセマム共催によるセミナー「別学か共学か? それぞれの魅力とICT活用」が2019年8月29日に開催された。
若き天才プログラマー、矢倉大夢さん。灘中学校・高等学校ではパソコン部に所属し、国際情報オリンピック代表候補に2回選出されるなど、国内外で数々の受賞歴をもつ。現在は大学院などでの研究に止まらず、企業のCTO、絵本の翻訳も手掛けるなど、多彩な活躍を見せている。