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JPCERT/CCは、「長期休暇に備えて 2018/12」として、冬の長期休暇期間におけるコンピュータセキュリティインシデント発生の予防および緊急時の対応に関して、要点をまとめ発表した。
2020年度、小学校で必修化となるプログラミング教育。事前に子どもに学ばせておいた方がいいことは?パソコンを買って今から慣れさせた方がいい?など心配する親御さんも多いだろう。すでに始まっている小学校でのプログラミング教育を紹介する。
LINEと京都市は2018年12月10日、持続可能でイノベーショナルな都市づくりを共に進めるため、包括連携協定を締結した。教育分野では京都市教育委員会と協働し、AI時代に向けた次世代育成のための教育に関し、国内では類を見ない取り組みを実施していくという。
親子起業スタイルによって2018年12月13日、クリスタルロードが設立された。中学生(12歳)の加藤路瑛氏が取締役社長、母の加藤咲都美氏が代表取締役を務め、小中高生の起業支援やキャリア教育を推進する。
IT初心者にとって、企業が行うワークショップは効果的なデジタル体験を行う絶好の機会。今回は、セキュリティー対策ソフト「ウイルスバスター」を開発・販売するトレンドマイクロのデジタルワークショップを、小学校3年生の娘と著者親子の参加体験を交えつつリポートする。
学習のためにインターネットを利用している子どもは中学生になると一気に拡大し、中学生の約2割が学習のため毎日インターネットを利用していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年12月14日に発表した調査レポートで明らかになった。
「月刊 天文ガイド」は2018年12月14日午後7時から、ニコニコ生放送で「ニコニコ天体観測『ふたご座流星群2018を見よう!』」を放送する。2018年の最後を飾る天文イベントとして、ふたご座流星群の模様を暗い夜空の観測地からリアルタイムで届ける。
「ふたご座流星群」が見頃を迎えるのに合わせて、ウェザーニューズは2018年12月13日と14日、2夜連続で流星特別番組を生中継する。バーチャルYouTuberとしても活躍するバーチャルお天気キャスター「ウェザーロイドAiri」が、流星のようすなどをリアルタイムで紹介する。
ティアフォーは、米Apex.AI、英Linaroと共同で自動運転OSの業界標準を目指す世界初の国際業界団体「ザ・オートウェア・ファウンデーション」(AWF)を設立すると発表した。
トビタテ!留学JAPANは2018年12月11日、ナオト・インティライミがトビタテサポーターに就任したことを発表した。高校生向けの留学啓発施策「#せかい部」において、初のコラボレーション企画として、高校生部員を対象にナオト・インティライミのライブへ招待する。
Facebookは、インターネットを利用する若者がオンライン上で情報を賢く消費し、責任を持ってコンテンツを作成・シェアするためのスキルを学べる教育者向けのレッスンプラン「デジタルリテラシーライブラリ」の日本語版の提供を開始した。
小中学生向けの科学誌「子供の科学」を発行する誠文堂新光社は2018年12月10日、「ジブン専用パソコンキット2」を発売した。ラインアップは、「フルセット」「基本セット」「リニューアルセット」の3種類。
2020年より小学校で本格的に実施される新学習指導要領により、必修化されるプログラミング教育。ご家庭のパソコン事情や不安とは?本音の親子座談会と親子プログラミング体験会に密着取材。
米・カリフォルニア州で誕生したクラウド関連のハードウェア・ソフトウェアを開発・設計・販売するBlackloud Japanは2018年12月7日、無線LANルーター「DropAP」が商品ラインアップに加わったと発表した。
ケイ・オプティコムは、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」において、キッズモードを搭載したASUS製スマートフォン「ZenFone Max(M1)」を2018年12月10日より、「ZenFone Live(L1)」を12月中旬以降に提供開始する。
ZMPは2018年12月5日、宅配ロボット「CarriRo Deli(キャリロデリ)」の新色イエローカラーモデルを発表した。新色イエローはZMPが販売していた家庭用二足歩行ロボット「nuvo」やロボット音楽プレーヤー「miuro」と同じカラーを採用している。
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