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ヤフーが運営する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は、2018年に「Yahoo!きっず検索」上で検索されたキーワードのランキングを発表した。有名人ランキングでは、点字の発明家「ルイ・ブライユ」が4年連続で1位となった。
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、スマートフォンの正しい知識を親子で学べる「全国統一スマホデビュー検定」を、2019年5月31日までワイモバイルのWebサイトで実施している。安全なスマホとの付き合い方が学べるほか、オリジナルのルールリストも作成できる。
KDDIは2019年1月21日から3月28日までの期間、東日本旅客鉄道(JR東日本)の新幹線利用客を対象に、無料公衆無線LANサービスを使って車内で「ブック&クーポン by au」を無料で楽しめる実証実験を実施する。
適用条件を満たすと月額基本料が割引となる“ワイモバイル”の学割キャンペーン「ワイモバ学割」が2018年12月5日から、“ソフトバンク”の学割キャンペーン「学割放題」が12月21日から実施される。
TikTokを運営するBytedanceは2018年11月30日、「TikTokセーフティーセンター開設記念・第1回TikTok Japanセーフティパートナーカウンシル」を開催した。
デジタルハリウッドが運営する起業家エンジニア養成スクール「G’s ACADEMY TOKYO」は2018年12月25日から28日までの4日間、中高生のためのプログラミングキャンプ「G’s ACADEMY YOUTH CAMP」を開講する。
Google Japanは2018年12月3日、日本で人気を集めたGoogle Playのコンテンツを紹介する「Google Playベストオブ2018」を発表した。アプリの隠れた名作部門賞には、計算力と論理的思考力を鍛える「Yakusu(ヤクス)」など5つが選ばれた。
CA Tech Kidsは、2019年3月に香港で開催されるアジアの子どもたちを対象としたアプリ開発コンテスト「AppJamming Summit 2019」に出場する日本代表選手の募集を2018年12月3日に開始した。
ソニーと、国立成育医療研究センターこころの診療部児童・思春期リエゾン診療科の田中恭子診療部長ら研究グループは、自律型エンタテインメントロボット“aibo(アイボ)”による小児医療現場における長期療養中の子どもに与える癒し効果の検証を2018年12月より開始する。
日産自動車と横浜市立大学は2018年11月27日、「産学連携に関する基本協定書」を締結。同大学データサイエンス学部を中心に、人材交流を通じた人材育成や共同研究を進めていく。
任天堂は、同社が著作権を有するゲームからキャプチャーした映像およびスクリーンショットを利用した動画や静止画などを個人が利用する際のガイドラインを公開しました。
日本マイクロソフトは2018年11月29日、ICT CONNECT 21とユニバーサル志縁センター、育て上げネットと連携し、子どもたちのプログラミング教育支援として「Minecraft カップ 2019 全国大会」、若者就労支援として「若者TECH」の取組みを実施すると発表した。
自動車技術会は、2019年3月23日、24日の2日間「Japan Automotive AI Challenge 自動運転AIチャレンジ」を開催すると発表した。
GYAOがヤフーと協力して運営する動画配信サービス「GYAO!」は、子どもと一緒に楽しめる映画をまとめて紹介する「おすすめキッズ!映画特集」を公開した。また、2019年春発売予定のNintendo Switchソフト「妖怪ウォッチ4」プレゼントキャンペーンも実施する。
KDDIと沖縄セルラーは2018年12月1日から2019年5月31日まで、「auピタットプラン」を3か月間、毎月1,980円割引し、月額0円から利用できる「auゼロ学割」をはじめとした、25歳以下とその家族が対象の「学割」を提供する。
プラススタイルは2018年11月28日、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する消費者参加型プラットフォーム「+Style(プラススタイル)」の「ショッピング」において、「EARTH AR」「EARTH ARノートブック」の販売を開始した。
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