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安心ネットづくり促進協議会(JISPA)は、「『ソーシャルメディアガイドライン』づくりのすすめ」をホームページで公開、学校やPTA団体、教育関連機関向けに、インターネットに関する子どもとのルールづくりの例を紹介している。
宮内庁は1日から、公式ウェブサイト内で、「図書寮文庫所蔵資料目録・画像公開システム」を公開した。五箇条御誓文などの画像をネット上で見ることができる。
博報堂アイ・スタジオとヤフーは11月1日、「Yahoo!JAPAN年賀状」に「スマホで年賀状」サービスを追加するとともに、来年正月に向けたサービスを開始した。
ミクシィグループのノハナは11月1日、スマホを使って写真入り年賀状が簡単に作成できるサービス「ノハナ年賀状2014」を発表した。日本郵便と連携し、11月15日より提供を開始する。
日本郵便は11月1日より平成26(2014)年用年賀葉書を販売する。年賀特設サイト「郵便年賀.jp」やFacebook、Twitter上に投稿できるサービスなど、ウェブと融合したサービスも展開する。
文部科学省は10月28日、平成24年度「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」に関する成果報告書を公表した。ICTを活用した防災授業を実施したころ、約9割が災害時に児童生徒自身がとるべき行動について認識を深めたことがわかった。
日本マイクロソフトは24日、Windows 8.1搭載タブレット「Surface Pro 2」とWindows RT 8.1搭載タブレット「Surface 2」を10月25日から日本国内で販売を行うと発表した。
米国ラスベガス生まれの「ギズモビーズ(Gizmobies)」は、「ディズニー(Disney)」デザインのiPhoneプロテクター63型(各4,200円)を来月6日に発売する。
大人が所有しているスマホやタブレットを子どもを遊ばせるのに使っているけど、変な操作をされては困るという家庭が多いのではないだろうか。日本トイザらスが「MEEP!」、メガハウスが「tap me」をキッズ向けタブレットとして発売開始したので紹介しよう。
アップルは22日(現地時間)、サンフランシスコで新製品発表イベントを開催し、iPadシリーズの最新モデルとして「iPad Air」およびRetinaディスプレイ対応の「iPad mini」を発表した。
3キャリアから iPhoneが登場したこの秋。イードの満足度調査で iPhone 5s対5cが初対決、結果は「5s」に軍配。通信会社を選ぶ決め手は 「LTEの通信エリアの広さ」となり、通信会社変更者の満足度はドコモ、auで評価が高く、SBMは水をあけられた。
エースチャイルドは10月22日、SNSを通じたネット上のいじめや出会い系サイト、犯罪、個人情報漏えいなどの危険から、子どもを守るWebサービス「filii(フィリー)」の無料β版を10月25日にリリースすると発表した。
アスキー・メディアワークスと角川アスキー総合研究所は共同で「子どもライフスタイル調査2013夏」を実施、調査対象となった小学4年生から6年生の女子の約1割がスマホ・タブレットを使用しており、約5割が今後ほしいと感じていることが明らかになった。
東京都教育委員会は平成25年9月の学校非公式サイト等の監視結果を10月15日公表した。不適切な書き込み件数は845件あり、前月の結果と比較し、「自身の個人情報を公開する」書き込みが増えていることがわかった。
IDC Japanは10月15日、2013年~2017年の国内スマートフォン加入者数の予測を発表した。
クロス・マーケティングは10月15日、「ビジネス書籍と新しい読書手法に関する調査」の結果を発表した。調査期間は9月18日~20日で、首都圏・関西圏の20~65歳のフルタイム勤務の男女1,200名から回答を得た。直近3か月で書籍を1冊以上読んだ人が対象。
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