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コズレ子育てマーケティング研究所は2018年12月19日、「絵本の読み聞かせに関する調査」の結果を公表した。読み聞かせを始めた月齢は「生後3~5か月」が半数以上を占め、読み聞かせをするタイミングは「昼」と「就寝前」が多かった。
普段から十分な量の野菜を摂取している子どもと、摂取していない子どもでは、風邪の罹患率に違いがあることが、トレンド総研のアンケート調査により明らかになった。小児科医も、「野菜摂取は『免疫力アップ』に有効」だとコメントしている。
東京都は2018年12月21日から2019年1月7日まで、都内の子育て世帯を対象とした「子育て応援とうきょうパスポート」の冬休みキャンペーンを実施。一部の協賛店が冬休み限定のお得なサービスを提供する。また、2019年1月からは18歳未満の子どもがいる世帯も対象となる。
ベルメゾンは2018年12月14日、「家族間のスキンシップ/コミュニケーションに関する調査」結果を発表。12歳までの子どもを持つ保護者の約半数は、子どもの成長とともにスキンシップが減る「スキンシップクライシス」に陥っていると実感していることが明らかになった。
ドリームエリアは2018年12月14日、子どもの「年末年始の帰省・お出かけ」に関するアンケート調査結果を公表した。8割が年末年始の帰省・お出かけに「車」を使用すると回答し、そのうち約9割は「あおり運転や他車の運転に不安を感じている」ことがわかった。
東京都は2018年12月13日、第49週(12月3日から9日)の都内インフルエンザ定点医療機関からの患者報告数が定点あたり1.57人となり、流行開始の目安となる定点あたり1.0人を超えたことを発表した。今後、本格的な流行が予想されるという。
大阪府議会は2018年12月10日、「大阪府子どもの受動喫煙防止条例」を可決した。居住者や通勤・通学をする者、大阪府を通過する者に対して、住居や学校、通学路、病院などの公共的な空間において、子どもに受動喫煙をさせないよう努めることは社会全体の責務と明記した。
スポーツイベントなどを展開するEPARKスポーツは、2019年以降に開催するイベント情報についてWebサイトに公開した。かけっこやボルダリングなど、年明け早々から子どもたちが晴れやかなスタートダッシュを切れるようなスポーツイベントが企画されている。
日本歯磨工業会は2018年12月4日に、歯みがきを始めたばかりの3歳前後の子どもの歯みがきを応援する新コンテンツ「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」を公開した。歯みがきの有無で内容の異なる会話音声がきこえてくる仕組み。
埼玉県と包括的連携協定を締結しているファミリーマートは、協定締結10周年を記念し、未就学児から小学生を対象に埼玉県内の3つの店舗にて「ファミマこども食堂」を開催する。事前申込制。
スポーツオーソリティを運営するメガスポーツは2018年12月8日、現役プロ野球選手らが野球の楽しさを伝える「野球普及活動スペシャルイベント」を開催する。未就学児から小学生を対象とした「野球体験会」やトークショーを実施。参加無料、申込不要で当日参加できる。
スポーツイベントなどを展開するEPARKスポーツは、会員ひとりひとりを専任のコンシェルジュがサポートする「担当制コンシェルジュサービス」を導入したと発表した。子どもの成長や発達段階に合わせたイベント提案などを行い、保護者の不安・疑問解消も担う。
ウェザーニューズは2018年12月4日、2019年花粉シーズンの「第二回花粉飛散傾向」を発表した。西・東日本の飛散ピークは2019年2月下旬から、飛散量は全国平均で2018年の2.7倍と予想している。
受験生の母親の心配事は、「風邪やインフルエンザにかかること」が7割以上でもっとも高いことが、日本能率協会総合研究所が2018年12月4日に発表した調査結果より明らかとなった。
スポーツイベントなどを展開するEPARKスポーツは2018年12月16日と12月22日、5歳から小学4年生までを対象とした「かけっこ教室パワーアッププログラムお試しレッスン」を開催する。さまざまなスポーツの基礎となる「走り方」レッスンを実際に体験できる。
フローレンスは2018年11月28日、生活の厳しい家庭へ定期的に食品を届ける事業「こども宅食」のモデルを全国展開するため、「こども宅食応援団」を設立すると発表した。
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