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生活・健康 未就学児ニュース記事一覧(115 ページ目)

鉄道模型やハロウィーンなど、キッズプラザ大阪の秋イベント 画像
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鉄道模型やハロウィーンなど、キッズプラザ大阪の秋イベント

 キッズプラザ大阪は2018年10月から11月にかけて、おやこヨガや、鉄道模型、ハロウィーンなど、子どもも大人も楽しめるイベントを多数開催する。入館料は大人1,400円、小・中学生800円、幼児(3歳以上)500円。

かけっこ教室やアスレティック、都立公園「秋のスポーツ教室」 画像
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かけっこ教室やアスレティック、都立公園「秋のスポーツ教室」

 東京都公園協会は2018年9~11月、7か所の都立公園で「秋のスポーツ教室」を開催する。子どもの運動能力をバランスよく伸ばす「キッズアスレティックス」、秋の運動会シーズンに向けた「かけっこ教室」など3種類。参加無料。事前申込制(先着順)。

タミフル、10代患者への投与再開へ…幅広く注意喚起 画像
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タミフル、10代患者への投与再開へ…幅広く注意喚起

 厚生労働省は2018年8月3日、「抗インフルエンザウイルス薬の安全対策について」を公表。10代患者へのタミフルの使用を原則差し控える措置について審議を重ねた結果、その必要性が乏しいことから10代患者への投与を再開することを決定した。

子どもの迷子、8割が「2~5歳」 3人に1人が行っている対策とは 画像
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子どもの迷子、8割が「2~5歳」 3人に1人が行っている対策とは

 ドリームエリアは2018年8月17日、子どもが迷子になったニュースを受けて実施した緊急アンケート調査の結果を公表した。子どもとはぐれることが多かった年齢は「2~5歳」が8割を占めた。迷子対策では「目立つ服を着せる」がもっとも多かった。

18か月未満専用ゾーンあり、ららぽーと立川立飛の屋内施設 画像
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18か月未満専用ゾーンあり、ららぽーと立川立飛の屋内施設

 大和地所は2018年7月30日、東京都立川市にある「ららぽーと立川立飛」に、子ども向け屋内施設「創・造・冒・険」を開業した。

東京都、0-2歳児のシッター利用料を一部助成…1時間250円 画像
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東京都、0-2歳児のシッター利用料を一部助成…1時間250円

 東京都は2018年度より、待機児童対策として、ベビーシッター利用料の一部を助成する支援事業を行う。待機児童や育児休業満了者の子どもが保育所に入所するまでの間、都の認定を受けたシッターを1時間あたり250円(税込)で利用できる。運用開始は12月以降となる見込み。

学校のブロック塀、19,953校に存在…98.1%は点検完了 画像
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学校のブロック塀、19,953校に存在…98.1%は点検完了

 文部科学省は平成30年8月10日、学校施設におけるブロック塀等の安全点検等状況調査の結果について公表した。

オカムラ、多様な学習環境・スタイルに対応…学習机など新製品 画像
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オカムラ、多様な学習環境・スタイルに対応…学習机など新製品

 オカムラは2018年8月、さまざまな学習スタイルやライフステージに応じて組み替えられる多機能性と、長く安心して使えるシンプルデザインを兼ね備えた2019年シーズン向け学習家具を発売する。

【小学校受験】聖心女子・桐蔭…私立小学校で広がる「学童保育」 画像
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【小学校受験】聖心女子・桐蔭…私立小学校で広がる「学童保育」

 聖心女子学院初等科に学童保育が創設された。「ジョアニークラブ」という。働く母親が少ない印象を受ける私立小学校だが、学童やアフタースクール、放課後活動を用意する学校も増えてきた。首都圏を中心に学童事情を紹介する。

夏休みの延長検討も…熱中症の事故防止、文科省が通知 画像
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夏休みの延長検討も…熱中症の事故防止、文科省が通知

 文部科学省は2018年8月7日、各都道府県教育委員会などに対し、熱中症事故を防止するため夏休み期間の延長などを検討するよう求める通知を出した。児童・生徒の健康を最優先として、必要に応じて臨時休業日の設定、登校日の延長や中止なども検討するよう求めている。

4WD自動車をイメージ、児童向けマウンテンバイク「DRIDE-XX」 画像
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4WD自動車をイメージ、児童向けマウンテンバイク「DRIDE-XX」

 自転車専門店のあさひは、男子児童向け新ブランド「DRIDE」より、マウンテンバイクの新モデル「DRIDE-XX」を、全国のサイクルベースあさひ、あさひ公式オンラインショップにて販売を開始した。

東京2020見据え「サマータイム」導入?繰上げ出勤との違いや子どもへの影響は 画像
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東京2020見据え「サマータイム」導入?繰上げ出勤との違いや子どもへの影響は

 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催に伴い、開催年の2020年とその前年の2019年の2年間限定で「サマータイム」を導入する検討が始まったとする報道が話題だ。「サマータイム」とは何か。また、学校への影響は。

5歳-小4まで、足が速くなる「かけっこ教室」江戸川区 画像
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5歳-小4まで、足が速くなる「かけっこ教室」江戸川区

 EPARKスポーツは、小学4年までの子どもを対象にした「かけっこ教室」パワーアッププログラムを2018年8月12日より都内にて開催する。

瞬足のソールが進化「THEE SYUNSOKU」8月上旬発売 画像
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瞬足のソールが進化「THEE SYUNSOKU」8月上旬発売

 アキレスは2018年8月上旬、進化した完全非対称ソールを搭載した「THEE SYUNSOKU(ジ・シュンソク)」を発売する。ラインアップは、男児用2タイプ7色、女児用2タイプ8色の計4タイプ15色。価格は3,500円(税別)。

父親が平日に子どもと過ごす時間、日本が最短…4か国調査 画像
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父親が平日に子どもと過ごす時間、日本が最短…4か国調査

 ベネッセ教育総合研究所は2018年8月1日、日本・中国・インドネシア・フィンランドの4か国を対象とした「幼児期の家庭教育国際調査」の結果を発表した。父親が平日、子どもと一緒に過ごす時間は、日本の父親が4か国中でもっとも短いことが明らかになった。

夏休みのおでかけ、保護者の8割以上が「ネタ切れ」 画像
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夏休みのおでかけ、保護者の8割以上が「ネタ切れ」

 夏休みの外出先について、8割以上の保護者が悩んでいることが2018年7月31日、NTTドコモの調査結果からわかった。保護者がほしい情報は「熱中症を気にせず遊べる施設」で、小学生の保護者は「新しい体験」や「宿題のヒント」が得られる施設の情報も求めていた。

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