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18歳未満の児童がいる世帯のうち、核家族世帯は82.7%を占め、1986年の調査開始時の69.6%から増加傾向にあることが、厚生労働省が2018年7月20日に発表した「平成29年(2017年)国民生活基礎調査」の結果より明らかになった。
厚生労働省は2018年7月20日、「平成29年(2017年)国民生活基礎調査」の結果を公表した。18歳未満の子どもがいる世帯の母が仕事をしている割合は70.8%となり、調査を開始した2004年以来最高値となった。
今、子どもの読書が危機に瀕している。第四次「子供の読書活動の推進に関する基本的な計画」でも子どもの不読率が問題視される中、2018年7月20日、日本マクドナルドは「ほんのハッピーセット」の販売を開始する。悩める「不読親子」のために救世主として期待が集まる。
2018年7月15日までの1週間に熱中症で救急搬送された人が全国で9,956人にのぼることが、総務省消防庁による速報値より明らかになった。都道府県別では、大阪府が752人と最多で、東京都704人、愛知県687人と続いた。搬送者のうち、12人が死亡した。
赤ちゃん本舗は2018年7月18日、「2018年上半期赤ちゃん命名・お名前ランキング」を発表した。男の子の1位は「蓮(れん)」、女の子は「咲良(さくら)」と「結菜(ゆうな)」が1位に輝いた。
DIYショップ「DIY FACTORY」を運営する大都は2018年7月14日から9月2日、子どもたちにDIYの楽しさを伝える「DIY FACTORY KIDS FES 2018」を開催する。多種多様なDIY体験を全国各地、さまざまな日程で実施する。
この夏に楽しみたい、子どもが喜ぶお出かけスポットランキングの1位は「花火」であることがスターツ出版のアンケート調査により明らかになった。2位「水族館」、3位「テーマパーク・遊園地」などが続いた。
中学生以下の子どもの教育費や日用品、お小遣い、貯蓄といった子育てにかける費用は、1か月あたり平均4万5,306円にのぼることが、メディケア生命保険が2018年7月11日に発表した調査結果より明らかになった。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2018年7月10日、「2018年上半期赤ちゃん名づけトレンド」を発表した。ランキングの1位は「颯」、2位は「恵」、3位は「心桜」となった。
内外出版社は2018年7月13日、森戸やすみ著「専門家ママ・パパの本」シリーズの第6弾「小児科医ママの子どもの病気とホームケアBOOK」を発行する。
「ハルマリ」が主催するメディアプロジェクト「TOKYO DAY OUT」は、東京で暮らす親子のためのガイドブックを2018年7月15日より全国書店および電子書籍版にて販売する。書籍企画第3弾。
厚生労働省は2018年7月6日、2017年度「乳幼児などに係る医療費の援助についての調査」の結果を公表した。すべての都道府県・市区町村が援助を実施しており、対象年齢は、都道府県で就学前までの児童、市区町村で15歳年度末(中学生まで)がもっとも多かった。
トーハンは書店との共催で2018年7月20日より「2018こどもの本ブックフェア」を、岡山・京都・札幌・福岡の4会場で開催する。児童書を中心に計20,000点、50,000冊を集め、自由研究などに役立つイベントも実施する。
学習塾や英会話・日本語教育事業、保育園などの総合教育サービスを展開する京進は2019年4月、滋賀県湖南市に認可保育園HOPPA菩提寺西を開園する。2017年10月に設立した「社会福祉法人こころざし」の第1号にあたる。
日本マクドナルドは2018年7月20日、子ども向けのセットメニュー「ハッピーセット」について、おもちゃのほかに絵本と図鑑の3種から選べる「ほんのハッピーセット」の提供を開始する。
日本プライマリ・ケア連合学会のワクチンプロジェクトチームは2018年6月15日、一般市民と医療従事者双方に向けたワクチン・予防接種の総合情報サイト「こどもとおとなのワクチンサイト」を公開した。
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