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山と溪谷社は、山のことが学べる登山・ハイキングの体験型イベント「筑波山ウォームアップ登山―2018シーズンのぼりはじめ―」を2018年4月14日(土)に実施する。
エバーセンスが運営する医師への無料相談・往診依頼ができるアプリ「キッズドクター」は、2018年3月15日より提供エリアを従来の東京23区から東京都の市部と埼玉県、千葉県の一部地域へと拡大。受付時間も一部拡大し、ユーザーのニーズに応えるべくサービスを強化した。
女性の美を追求する情報サイト「キレイ研究室」を運営するエネージアは、20代~60代の女性を対象に実施した「習い事」に関するアンケート調査の結果を発表。子どもを通わせて「よかった」と思う習い事の上位に「英語・英会話」「水泳」がランクインした。
「女性の活躍推進」「働き方改革」について、就業女性が実現してほしい取組みは、「有給休暇の取得促進」がもっとも多く、子どもがいる人では「子どもの医療費の負担軽減」など子どもに関連する内容が上位に並んだことが、日本FP協会の調査結果より明らかになった。
アレルギーに関連する情報発信やサービスを提供している「ウィルモア」代表取締役の石川麻由氏に、東京都を例として、保育施設や学童保育でのアレルギー対応状況と、幼稚園や保育園、小学校入学前に取り組んでおきたいことを聞いた。
博報堂は、自主開発プロダクトとして、野菜を食べるのがもっと楽しくなる食育フォーク「pacoo(パクー)」を開発したと発表した。博報堂社内の2つのプロジェクトチームが協働し、公立はこだて未来大学の協力を得て開発。2018年3月9日現在、商標登録出願中。
ベネッセ教育総合研究所が実施した「幼児期の家庭教育国際調査」によると、子どもの「好奇心」や「がんばる力」の発達において、子どもがやりたいことを尊重し、支援する保護者の姿勢が関連していることが明らかになった。
小学校入学後の生活がどのようなものなのかがわからず、期待と同時に不安も感じているご家庭もあるだろう。そこで、小学校教諭の経験があり、現在は小田原短期大学にて教鞭をとられている鈴木邦明氏に小学校生活について聞いてみた。
スウォッチグループジャパンは2018年3月8日、Flik Flakモデル「Play It(プレイ・イット)」全10モデルと「Friends & Heroes(フレンズ&ヒーローズ)」全4モデルを発売した。スウォッチ ストア、スウォッチ公式オンラインストアなどで購入できる。
東京都は2018年3月7日、子どもの事故防止に関する総合的な啓発誌「Safe Kids 子供を事故から守るために」を作成したと発表した。事故の事例や防止ポイントをわかりやすくまとめている。都内の保育施設などを通して配布するほか、Webサイトでも公表している。
ヤマハ発動機は、キッズ向け本格モトクロッサー『YZ65』を5月22日より発売する。
東急電鉄は、東横線の地下化によって新たに創出されたトンネル上部の線路跡地に、保育所型認定こども園「渋谷しぜんの国こども園(仮称)」を開園すると発表した。運営者を東香会に決定し、2018年10月1日開園を予定。地域に開かれた子育て環境を提供する。
イオンは2018年3月6日より順次、「みらいポケット パターンオーダー」などの新商品を加え、全国のイオンおよびイオンスタイルにて、2019年春の入学に向けたランドセルの予約販売を開始する。ランドセルの情報収集の早期化傾向に合わせ、昨年より10日早めたという。
AIG損害保険は2018年3月5日、子どもの交通安全推進に向け、交通事故多発エリアや事故発生リスクの高い地点を閲覧・投稿するオンライン地図サービス「あんぜんmyマップ」の提供を開始した。パソコンやタブレット、スマートフォンからアクセスし、無料で利用できる。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2018年3月2日、「2017~2018年 女の子の名前ランキング」を発表した。前年までランキング圏外であった「希心(のぞみ、など)」が急浮上し、1位に選ばれた。
東京都は、平成30年2月23日から「子育て応援とうきょうパスポート」の無料アプリを配信している。2,000店を超える同事業の協賛店とともに、授乳やおむつ替えなどができるスペースや小児救急医療機関など、外出時に役立つ情報を検索できる。