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スタジオタッククリエイティブは2020年7月3日、新刊「絵で身につく はじめての子どもマナーずかん」を発売した。さまざまなシーンでのマナーをわかりやすいイラストで紹介している。価格は2,500円(税別)。全国の書店、アマゾンなどのECサイトで購入できる。
ウェイブダッシュが運営する、みんなでつくる地域応援サイト「生活ガイド.com」は2020年7月2日、第12回みんなのランキング「外観も内観もステキ♪利用したい図書館ランキング」を発表した。1位には、神奈川県の「大和市立図書館」が選ばれた。
人気コミックエッセイ作家のアベナオミさんと中学受験指導のカリスマ講師にして子育ての専門家・小川大介先生がタッグを組んだ「叱りつける親は失格ですか?」(KADOKAWA)から、共感せずにはいられない子育てマンガとコラムをご紹介。
厚生労働省は2020年7月3日、接触確認アプリ「COCOA」において、新型コロナウイルス感染症の陽性者から通知を受けることができる機能を提供開始。アプリ利用者は、修正版をアップデートして利用すること。
NTTドコモは2020年6月30日、3歳から中学生対象の創作絵画コンクール「第19回 ドコモ未来ミュージアム」の作品募集を開始した。「絵画部門」と「デジタル部門」の2部門で9月11日まで作品を募集。今回は、コロナ禍での自宅時間をより楽しくする特別コンテンツも実施予定。
2020年7月1日(水)より運営再開する東京ディズニーランドと東京ディズニーシーは、新しい運営方法を公開。当面の間、ミッキーマウスをはじめとしたディズニーの仲間たちとの至近距離でのふれあいは行わない。
羅羅屋は2020年7月1日から9月30日まで、「ララちゃんランドセル」のコロナ禍のラン活キャンペーンとして、オーダーランドセルを特別価格で販売する。自宅にいながらランドセルを試せる貸出キャンペーンも引き続き行う。
ボーディングパスは2020年6月19日、チャリティーブランド「BeMee」からセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとのコラボ企画製品「子どもファーストランドセル」を発売した。カラーは7色。収益の一部はセーブ・ザ・チルドレンに寄付され世界の子どもたちのために役立てられる。
夏場に75.0%、猛暑日でも60.7%の人がマスクの着用を続ける意向を示していることが、タニタが2020年6月24日に発表した「熱中症に関する意識・実態調査2020」より明らかになった。
KDDIは6月25日、全国での県境をまたぐ移動に関する人流分析レポートを発表した。
人気コミックエッセイ作家のアベナオミさんと中学受験指導のカリスマ講師にして子育ての専門家・小川大介先生がタッグを組んだ「叱りつける親は失格ですか?」(KADOKAWA)から、共感せずにはいられない子育てマンガとコラムをご紹介。
サクラクレパスは、園児用のテーブルを4分割して飛沫防止する「卓上用飛沫防止パーテーション」を2020年7月中旬に発売する。アルコール消毒できるPET樹脂製で、組立式により使用時以外はコンパクトに収納できる。価格は1万5,000円(税別)。
環境省と気象庁は2020年7月1日から10月28日、関東甲信地方の1都8県(東京都、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、神奈川県、山梨県、長野県)で、先行的に「熱中症警戒アラート(試行)」を実施する。
日本気象協会が推進する「熱中症ゼロへ」プロジェクトは、マスク着用時の熱中症予防・対策のポイントとして、外出時の衣服は通気性の良い生地を選ぶことや、普段よりも意識してこまめな水分補給を心がけることなどを呼びかけている。
厚生労働省は2020年6月19日、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)を提供開始する。スマートフォンの近接通信機能を利用して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について通知を受けることができる。
キッズラインは2020年6月18日、同社に登録していたベビーシッターが逮捕された事件を受けて、安全対策の取組み状況を発表した。まずは、匿名でサポートセンターに連絡できる報告フォームを導入し、同様の事件を未然に防ぐとしている。