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「応援.TV」は、全日本女子野球連盟公式「全日本大学女子硬式野球チャンネル」にて、2019年5月18日および5月19日に高知県・安芸市で開催される全国大学女子硬式野球選手権大会の、準決勝と決勝の模様をライブ&アーカイブス配信する。
文部科学省と厚生労働省は2019年5月17日、2019年3月大学等卒業者の4月1日現在の就職状況を発表した。大学生の就職率は97.6%。前年同期比0.4ポイント減ながら、調査開始以来2番目に高く、引き続き高水準を維持している。
IT業界に興味を持つ大学生の62%が「就職活動時のジェンダーバイアスが女性のIT業界進出を難しくしている」と回答していることが、ブッキング・ドットコムが2019年5月16日に発表した調査結果より明らかとなった。
就職活動中に学歴フィルターを感じたことがある人は40.2%にのぼることが、日本労働組合総連合会(連合)が2019年5月15日に発表した調査結果より明らかになった。特に最終学歴が大学・大学院の人は、学校名が採用に影響していると感じた割合が高かった。
NEXCO中日本は、東名高速全線開通50周年を記念して、参加無料の「リアル謎解きゲーム~50年のキセキ オレンジ・クリスタルを探せ!!~」を2019年5月25日から7月15日まで、東名沿線の全サービスエリア(SA)で開催する。
5月3日は憲法記念の日。1947年の今日施行された日本国憲法の成り立ちとは。そこに込められたメッセージとは。そもそも「けんぽう」とは。子どもとともに学び直してみてはいかがだろうか。
デジタルネイティブと言われる平成世代は、入社や入学・進級などの「新たな出会い」の際、4割以上が「直接出会いそうな人と事前にSNSで繋がりたい」と思っていることが、マンダムの調査からわかった。一方で、事前に繋がることに対して、8割近くが心配や不安を感じていた。
2020年卒の就活生は現在、「自分に適する企業がわからないこと」に一番悩んでいることが、新卒紹介事業を行うDYMの調査からわかった。また、98%の学生が就職エージェントを利用しており、約7割が複数社登録していた。
年間来場者数750万人以上。1日平均2万人がおとずれる自動車の海上PA「海ほたる」。世界でも類をみない、海上に浮かぶ高速道路の休憩所として、海外からも多くの観光客を引き寄せる海ほたるが、またまた進化。その第一印象は「流行りの大型クルーズ船にいる気分」だ。
コクヨとショウワノートは共同で2019年4月26日から、懐かしいデザインの「キャンパスノート」と「ジャポニカ学習帳」のミニノートを数量限定で発売します。
国土交通省は2019年4月19日、大型連休中の公共交通機関の予約状況を発表した。
東京都看護協会は2019年5月18日、「第17回看護フェスタ」を開催する。健康チェック・健康相談のほか、看護職の進学・就業相談、AEDの使い方や認知症予防チェックなどの体験を実施する。入場無料。
埼玉県は、急な病気やけがの際に、家庭での対処方法や医療機関への受診の必要性について、チャット形式で気軽に相談できる「埼玉県AI救急相談」を導入する。試行運用の期間は、2019年4月19日午後3時から5月31日午後3時までを予定。
若者マーケティング研究機関「SHIBUYA109 lab.(読み:シブヤイチマルキューラボ)」はaround20と定義する15歳~24歳のうち、19歳から22歳の学生・女性を対象にお金と働き方について調査を行い、2019年4月16日に結果を公開した。
大型連休(ゴールデンウィーク)は、ほとんどの医療機関が休診となるため、急な病気や怪我の際に、その対処方法や病院探しに苦労した経験をおもちの方も多いのではないだろうか。いざというときに役立つ情報を紹介する。
環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っている。2019年は4月19日より10月14日まで情報提供を行う。