「スポーツジム 車で行って…」第31回サラリーマン川柳ベスト10発表
第一生命保険は2018年5月23日、第31回サラリーマン川柳の全国ベスト10を発表した。全国から寄せられた4万7,559句の中から、投票により「スポーツジム 車で行って チャリをこぐ」が1位に輝いた。
株式学習コンテスト「日経STOCKリーグ」参加チーム募集
日本経済新聞社は、中・高・大学生を対象とした株式学習コンテスト「日経STOCKリーグ」開催にあたり、参加チームを募集する。第1次締切は2018年6月30日、最終締切は9月5日。審査の結果、最優秀チームを海外研修旅行に招待する。
インテル国際学生科学技術フェア2018、過去最多8組15人が受賞
世界の高校生が科学の自由研究を披露し合う「インテル国際学生科学技術フェア(Intel ISEF)2018」の優秀賞表彰式が2018年5月18日、米ペンシルベニア州ピッツバーグで行われ、日本代表の11人が6部門で優秀賞を獲得した。特別賞を含めた受賞は、過去最多の8組15人。
教育ICTの活用実践事例を募集「ICT夢コンテスト」応募は6/1-9/20
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、学校や地域におけるICTを活用した教育の実践事例を募集する「ICT夢コンテスト2018」を開催する。対象は、学校の教職員、教育委員会、保護者、地域ボランティア、大学、企業など。募集期間は2018年6月1日から9月20日まで。
美しく華麗な答案募集「数学解法コンテスト」締切は5/31・6/30
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、中学生・高校生を対象とした「第9回・第10回 数学解法コンテスト」を開催。オリジナルな発想による解法の美しさと華麗さを競い合う。応募締切は、第9回が2018年5月31日まで、第10回が2018年6月30日まで。
近未来のICT活用アイデア募集、第3回ドコモ学生コンテスト6/1受付開始
NTTドコモ モバイル社会研究所は、「つながるちからではじまるみらい」をテーマに、学生からICTアイデアを募る「第3回 ドコモ 近未来社会学生コンテスト」を開催する。対象は高校生から大学院生。専用サイトを開設し6月1日より応募を受け付ける。
東大で披露、第8回ヒューマンアカデミーロボット教室全国大会8/25
ヒューマンアカデミーは、2018年8月25日に「第8回ヒューマンアカデミーロボット教室全国大会」を東京大学安田講堂で開催する。地区予選を通過した国内外の「ヒューマンアカデミー ロボット教室」の生徒が驚きの技術や斬新なアイデアを披露する。
海外卒業旅行企画コンテスト2018、商品は旅行券や航空券など
日本旅行業協会(JATA)は、学生から海外卒業旅行企画を募集し「海外卒業旅行企画コンテスト2018」を実施すると発表した。応募期間は2018年6月1日から7月4日まで。
プログラミング能力やアイデアを競い合う「パソコン甲子園2018」
会津大学、福島県、全国高等学校パソコンコンクール実行委員会が主催する「パソコン甲子園2018」では、参加申込および応募作品の受付を行っている。対象は、全国の高校生および高等専門学校生など。本選は、2018年11月17日から18日まで会津大学にて行われる。
アーテックロボで競う「URC2018」ロボット競技部門の応募は5/27まで
アーテックロボを使用した小・中学生のための国際ロボット競技会「Universal Robotics Challenge 2018」が開催される。2018年8月4日から9月2日まで全国8会場で地区大会を開催、9月8日に決勝大会を開催する。今回は初開催となる「アイデアコンテスト部門」も募集。
未来にあったらいいな、HONDA「第16回 子どもアイディアコンテスト」
HONDAは、「未来にあったらいいな」と思うもののアイディアを全国の小学生から募集する「第16回 子どもアイディアコンテスト」を開催する。応募期間は2018年5月11日から9月7日まで(消印有効)。
小中学生の作品募集、2018年「紙リサイクル」コンテスト
古紙リサイクルへの理解と促進に向け、古紙再生促進センターは2018年「全国小中学生“紙リサイクル”コンテスト」を開催する。テーマは「紙リサイクルに関する活動やアイデア」。
最優秀作品は製品化「ミニ四駆」デザインコンテスト、7/31締切
タミヤは、ジャパンカップ30年を記念して「ミニ四駆デザインコンテスト」を開始した。応募期間は2018年4月17日から7月31日。
自治体・学校など対象、第15回「日本e-Learning大賞」受付スタート
e-Learning Initiative Japanと日本工業新聞社(フジサンケイ ビジネスアイ)が主催する「日本e-Learning大賞」が第15回の応募受付を開始した。さまざまなケースでeラーニングを活用している自治体・学校などからの応募を受け付けている。
H30年度全国自作視聴覚教材コンクール、応募は6/8まで
日本視聴覚教育協会は、平成30年度(2018年度)「全国自作視聴覚教材コンクール」において、授業や学習に活用されている自作視聴覚教材の募集を行っている。作品は2018年6月8日まで、持参または郵送・宅配便にて受け付けている。最優秀賞には文部科学大臣賞が贈呈される。
入賞者は医師体験に招待、自治医科大小論文コンテスト6/1締切
自治医科大学は、高校生を対象に、地域医療のこれからを考える小論文コンテストを実施する。応募は2018年6月1日まで。7月26日には表彰式を開催する。大賞をはじめ、入賞者は自治医科大学主催の医師体験セミナーへ招待する。

