保護者調査に関するニュースまとめ一覧(81 ページ目)

やりとり切れない…高校生3割が携帯・ネットに「高依存」 画像
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やりとり切れない…高校生3割が携帯・ネットに「高依存」

 警視庁は5月25日、「子どもの携帯電話やインターネット利用について」をホームページに掲載した。平成27年に都内の小中高校生らを対象に行ったアンケート調査を分析したもので、中学生の26.5%、高校生の33.0%が「高依存群」に分類されていた。

「保活」スタートはいつ? 保護者6割の開始時期が明らかに 画像
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「保活」スタートはいつ? 保護者6割の開始時期が明らかに

 約6割の保護者が妊娠・出産前を含めて生後6か月前から「保活」を開始していることが5月20日、厚生労働省の実態調査でわかった。産後に何度も外出せざるを得ないなど、保活の苦労や負担は、希望通りの保育施設を利用できなかった人ほど強く感じていた。

子どもの自己肯定感や道徳心、保護者の関わりが大きく影響 画像
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子どもの自己肯定感や道徳心、保護者の関わりが大きく影響

 「夜ふかしをしないで早く寝ること」「毎朝、きちんと朝食を食べること」など、保護者がしつけに力を入れている家庭の子どもほど、自己肯定感や道徳観・正義感等が高くなる傾向がみられることが、国立青少年教育振興機構の調査結果より明らかになった。

小中学生男子の就きたい仕事ランキング、垣間見える五輪の影響 画像
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小中学生男子の就きたい仕事ランキング、垣間見える五輪の影響

 小中学生の男の子が将来就きたい仕事の1位は2年連続で「サッカー選手」であることが、夢★らくざプロジェクトの調査により明らかになった。また、女の子は「デザイナー」、保護者は「子どもがなりたい・好きなもの」に就いてほしいという回答がもっとも多かった。

外遊びの機会減少、乳幼児のおもな遊び相手は母親 画像
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外遊びの機会減少、乳幼児のおもな遊び相手は母親

 ほぼ100%の母親が子どもの「外遊びは重要」だと考えている一方で、子どもが屋外で遊ぶ機会について、母親が同じ年齢だった時期と比べると「自分の方が多い」と感じている母親が半数以上にのぼることが、ボーネルンドの調査より明らかになった。

子どもにスマホ…保護者4割「勉強に集中できなくなった」 画像
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子どもにスマホ…保護者4割「勉強に集中できなくなった」

 東京都は4月25日、携帯電話・スマートフォンを小中高生の子どもに持たせている都内の保護者を対象とした調査の概要を公表した。「子どもが勉強に集中できなくなった」と回答した中高生の保護者は4割を超えた。

母親9割が実感、子どもの朝食は「野菜不足」…小中学生実態調査 画像
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母親9割が実感、子どもの朝食は「野菜不足」…小中学生実態調査

 朝食で95%の母親が「子どもの野菜不足」を感じており、「もっと野菜を摂ってほしい」と考えていることが、アサヒ飲料の調査により明らかになった。母親と子どもにとって理想的な朝食の条件は、「栄養がある」「美味しい」「調理が簡単」などがあげられた。

低年齢層の子どもの保護者、約7割は子どもにネットを使用 画像
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低年齢層の子どもの保護者、約7割は子どもにネットを使用

 低年齢層の子どものネット利用実態と保護者の意識について、幼児保護者の64%、小学校低学年保護者の72%がなんらかの方法で子どもにインターネットを使わせていることが、安心ネットづくり促進協議会が4月14日に発表した調査アンケートにより明らかになった。

子どもの一人暮らし、反対した母わずか5%…心配は食生活 画像
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子どもの一人暮らし、反対した母わずか5%…心配は食生活

 子どもの一人暮らしについて、9割以上の母親が賛成していることが、「Hotto Motto(ほっともっと)」を展開するプレナスの調査で明らかになった。子どもが一人暮らしを始めるにあたり、母親がもっとも心配しているのは「食生活」であった。

世論4割「若者が社会で自立目指しにくい」…内閣府調査 画像
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世論4割「若者が社会で自立目指しにくい」…内閣府調査

 内閣府は4月11日、「社会意識に関する世論調査」の結果概要を公開した。毎年、20歳以上を対象に実施されている世論調査。社会全体の満足度は6割を超えているものの、4割近くが「若者が社会での自立を目指しにくい」と回答している。

【GW2016】予算は6割が3万円以下、人気は「テーマパーク・遊園地」 画像
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【GW2016】予算は6割が3万円以下、人気は「テーマパーク・遊園地」

 ゴールデンウイークのおでかけ先としてもっとも人気が高いのは「テーマパーク・遊園地」であることが4月8日、子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」の調査結果から明らかになった。おでかけ予算は「3万円以下」という家庭が6割を占めた。

いまどき幼児は「ひも結び」や「箸使い」が苦手…生活体験実態調査 画像
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いまどき幼児は「ひも結び」や「箸使い」が苦手…生活体験実態調査

 全国国公立幼稚園・こども園長会が行った調査によると、「ひも結び」や「箸使い」といった手先を使う技能を苦手とする幼児が多い傾向にあることが明らかになった。反対に、身についている生活技能で多かったのは「水道の蛇口をひねる」や「手をこすって洗う」だった。

私大生への仕送り額は過去最低、1日の生活費850円 画像
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私大生への仕送り額は過去最低、1日の生活費850円

 東京地区私立大学教職員組合連合(東京私大教連)は4月6日、「2015年度 私立大学新入生の家計負担調査」の結果を公開した。自宅外通学者の仕送り額は過去最低の8万6,700円で、1日の生活費も850円と過去最低となり、厳しい生活状況が明らかになった。

子どもの担任なら嬉しい芸能人…3位「林修」2位「松岡修造」、1位は? 画像
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子どもの担任なら嬉しい芸能人…3位「林修」2位「松岡修造」、1位は?

 リクルート住まいカンパニーが運営する不動産・住宅サイト「SUUMO(スーモ)」は、新入学・新学期シーズンに「自分の子どもの担任の先生にいたらうれしい芸能人は」というテーマでアンケートを実施した。結果、1位は「池上彰」、2位は「松岡修造」、3位は「林修」だった。

入園・入学でもらって困ったものランキング、1位は意外な贈り物 画像
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入園・入学でもらって困ったものランキング、1位は意外な贈り物

 アスカネットは4月5日、「30代~40代の親に聞いた、入園・入学実態調査インフォグラフィック」を公開した。入園・入学にまつわる数字や、お祝いにもらって嬉しかったもの・困ったもの、入園・入学式で写真を撮るコツなどを紹介している。

1位は男女18年連続不動の…新小1の就きたい職業ランキング 画像
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1位は男女18年連続不動の…新小1の就きたい職業ランキング

 クラレが毎年恒例となっている新小学1年生を対象とした「将来就きたい職業」および、親を対象とした「就かせたい職業」調査の結果を公表した。新1年生の就きたい職業1位は、調査開始以来18年連続で男の子「スポーツ選手」、女の子「ケーキ屋・パン屋」であった。

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