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東京都生活文化局は平成30年2月22日、都内私立高等学校の平成30年度(2018年度)第2次募集(第2回)の実施校一覧を公表した。2月6日現在の状況によると、全日制は男子校3校、女子校32校、男女校26校の計61校が2次募集(第2回)を実施する。
東京都教育委員会は平成30年2月22日、児童・生徒の自殺予防対策強化を目的に作成した学校における取組みおよび指導資料を公表。平成30年3月上旬に都内全公立学校に配布するとともに、適切な援助希求行動ができるように児童・生徒へのメッセージを発信する。
名古屋工業大学は、小学3年生から6年生を対象とした「子ども向け科学体験実験講座」を2018年3月25日に開催する。テーマは「分光器を作って光や色のひみつを学ぼう」。参加無料で先着50名を募集。なお、同日午後には同じく「光」をテーマにした実験コンテストも開催する。
千葉県教育委員会は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)千葉県公立高等学校入学者選抜における後期選抜などの募集人員確定数を発表した。全日制は121校148学科が実施し、募集人員は11,599人。2月23日午後4時30分に入学願書等の受付を締め切る。
神奈川県教育委員会は平成30(2018年)年2月22日、平成30年4月1日付け受入れの公立高校転入学・編入学者選抜実施計画を発表した。全日制では県立高校139校・市立高校13校、定時制では県立高校21校・市立高校7校、通信制では県立高校2校が選抜を実施する。
福島県教育庁は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)福島県立高等学校入学者選抜のII期選抜について、出願変更受付後の最終出願状況・倍率を発表した。学校別の倍率は、福島(普通)1.18倍、安積(普通)1.30倍など。
レゴエデュケーションとアフレルは、STEM教育に携わる先生を対象とした「LEGO Education Techer Award 2018」の審査員にCANVAS理事長の石戸奈々子氏らが決定したと発表した。応募は2018年3月25日まで受け付けている。
埼玉県は平成30年2月20日、平成30年度埼玉まなびぃプロジェクト協賛事業一覧を公表した。親子で参加できるワークショップや東洋大学理工学部と総合情報学部によるオープン講座など、4月~7月に6事業が開催される。
「大学全入時代」と呼ばれる状況で、今の受験生は大学に入りやすくなったのか、「医学部」の人気が上昇し続ける理由とは。医歯専門予備校の学院長が解説する。
兵庫県教育委員会は、中学生が身に付けるべき基本的な英単語をまとめた英単語集「兵庫版中学生のための英単語集」を公開している。中学校の英語教科書で使用されている英単語のなかから1,700語を収録。大阪府版も紹介する。
岩手県は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜の調整後志願者数および実質志願倍率を公表した。全日制合計63校の実質定員8,883人に対し7,977人が志願し、実質志願倍率は0.90倍となった。
島根県は平成30年2月22日(木)、平成30年度(2018年度)島根県公立高等学校入学者選抜の最終出願状況を発表した。全日制全体の出願倍率は0.93倍で、もっとも倍率が高かったのは、江津工業(建築・電気)1.56倍だった。
岐阜県は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜のうち、第一次選抜・連携型選抜出願数や倍率を発表した。全日制課程では、定員14,450人のところ、15,099人が出願し、変更前の倍率は1.04倍となった。
宮城県教育委員会は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る後期選抜の最終出願状況および倍率を公表した。全日制課程の募集人員9,718人に対し、11,203人が出願し、出願倍率は1.15倍。
バイテク情報普及会は、高校生の農業とバイオテクノロジーの理解促進につながる科学教育活動への支援を行う「第2回高校生科学教育大賞」を、2018年4月27日まで募集する。最優秀校、優秀校に選ばれた学校に、活動費として最大100万円が支援される。
熊本県教育委員会は平成30年2月22日、平成30年度(2018年度)熊本県公立高等学校入学者選抜の後期(一般)選抜における出願変更受付後の最終志願状況・倍率について発表した。