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千葉商科大学商経学部と千葉県立銚子商業高校は、山崎製パン千葉工場、JAちばみどり、JA全農ちばと連携し、「貴味メロン」を使用した「ま~るいメロンデニッシュ」を共同開発した。推奨価格は1個125円前後。
大学受験現役生専門塾Y-SAPIXは11月7日、自宅で双方向による少人数制授業が受けられる「iClass mySpace」(アイクラス マイスペース)を開始すると発表した。12月1日より受付を開始し、2017年1月9日より授業を開始する。
教育コンサルティング、システム開発事業を行うサマデイは、学生のための課外活動ポータルサイト「World School(ワールドスクール)」をオープンした。入試や就職活動でも評価される課外活動を、開催地やキーワードから検索できる。
河合塾は高校の先生向けの進路情報誌「Guideline(ガイドライン)」の2016年11月号を発行。特集では、全国の大学を対象にした河合塾と朝日新聞の共同調査「ひらく 日本の大学」の結果を掲載し、高大接続改革や大学運営についてなどまとめている。
代々木ゼミナールは11月4日、2016年度大学入試における国公立および私立大学の小論文テーマ一覧を公表した。一般入試にて出題された小論文の試験(小論文、論文、作文など)を取り上げ、その内容を分析。各大学・学部ごとに実施された小論文のテーマを掲載した。
Kei-Netは11月4日、2017年度入試の新設大学・短大、新増設学部・学科一覧を公開し、私立大学入試日程・試験会場一覧を更新した。国立大学では11大学が学部の新設・改組を、10大学が学科の新設・改組を行う。
慶應義塾大学は、日吉キャンパスの研究・教育活動を知り、体験するイベント「Hiyoshi Research Portfolio 2016 (HRP2016)」を11月26日に開催する。授業やワークショップの体験、後援会・シンポジウムなども開く。入場は無料。
文部科学省は11月4日、「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」について、国語の記述式の実施イメージを明らかにした。2つのパターンを国立大学協会に提示し、各大学の意見を聞きながら検討を深めるとしている。
日本初の私立在外教育施設として、英国ウェストサセックス州に設立された立教英国学院。人格形成にも大きな影響を与える多感な思春期を、立教英国学院では日々どのように過ごしているのか。在校生の今田宇咲さんとお母さまに話を聞いた。
JTBグループでSIT(Special Interest Tour/目的型旅行)に特化したJTBガイアレックは、さまざまな目的に合わせて異文化交流の楽しさを体験できるプログラムを拡充する。新プログラムの発売は11月7日から。
早稲田大学は11月1日、2017年度一般・センター利用入試に関する入試要項をWebサイト上にて公表した。各入試制度ともに出願受付は2017年1月5日から、同日正午に「WEB出願ページ」が公開される予定。近畿大学、明治大学も入試要項をWebサイト上で公表している。
文部科学省による平成28年度「学校図書館の現状に関する調査」の結果、百科事典や図鑑などを配備している学校は全国92.2%。そのうち、小学校・中学校・高校のいずれも10年以上経過した書籍を配備していることがわかった。
文部科学省は11月4日、2020年度に導入する大学入試センター試験に代わる新センター試験「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」について、採点の都合から全体の日程を現在の1月中旬より前倒しする可能性も検討していることを明らかにした。
東京大学は11月4日、YouTubeに東大TVを開設したと発表した。東京大学で開催した公開講座や講演会を動画で配信する。高校生向けの入試説明会や模擬講義の動画なども掲載。会員登録は不要で、無料で視聴できる。
文部科学省は11月2日、いじめ防止対策推進法の施行状況に関する議論のとりまとめを掲載した。いじめの定義の明確化のほか、教職員の日常業務において、自殺予防、いじめへの対応を最優先事項に位置付けるよう促す考えなどを示した。
東進は、難関大学に現役合格を目指す高校1・2年生、高校0年生(高校生レベルの学力を持つ中学生)を対象に、「冬期特別招待講習」の申込みを受け付けている。受講期間は11月1日~2017年1月7日。最大3講座まで無料で体験できる。