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大学受験の情報サイト「パスナビ」は、2017年度入試特集「地元で受験できる大学ガイド」を公開。受験したい大学が自宅から遠い生徒のために、キャンパス以外の会場で試験会場を設置している大学をまとめている。
Y-SAPIXは2017年2月5日、高校1・2年生を対象とした「第2回 東大・京大模試(添削指導付き)」を実施する。現在の学年で身に付けておくべき知識と、論理的思考力・記述表現力を確認できる。申込みはWebサイトから、受験料は6,000円(税込)。
英語で考えるリーダー塾「igsZ(アイジーエスゼット)」は、「Winter School 2016」を開講する。受講料は7,500円~43,000円(いずれも税込)。対象は中高生。Webサイトから申し込む。
国立大学協会は12月2日、大学入学希望者学力評価テスト(仮称)の記述式問題についてはまだ検討中の段階であり、「文科省案に異論」といった一部報道に対して、社会の混乱を招きかねないと遺憾の意を示した。
大学入試センターは12月1日、平成29年度(2017年度)大学入試センター試験について、「受験上の注意」「試験問題冊子の注意事項」「解答科目欄の不適切なマーク例」をWebサイトにに掲載した。間違いやマークミスが起きやすい教科・科目の見本なども紹介している。
Kei-Netは、2017年度の私立大学、短期大学、文部科学省所管大学校の初年度納付金を一覧にして公開した。学部ごとに入学金、授業料などにわけたほか、別途必要な費用なども備考欄に明記している。
代々木ゼミナール国際教育センターは12月22日、代々木ゼミナール本部校の国際教育センターで「帰国生のための大学受験セミナー」を開催する。最新の入試情報を紹介するほか、質問や相談も受け付ける。予約不要。
私立高校において3か月以上学費を滞納している生徒の割合が、過去最低の0.89%となったことが、全国私立学校教職員組合連合の調査から明らかになった。経済的理由による高校中退生徒も過去最低となったが、私立中学校においてはいずれも増加傾向となっている。
河合塾は11月30日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「科目別学習アドバイス-あと45日で押さえるポイント」を掲載した。センター試験の各科目について、問題の傾向・学習指針を解説している。
駿台予備校とベネッセコーポレーションは、大学入試センター試験自己採点集計「データネット2017」を公開した。今後、センター試験の自己採点ツールやセンター試験速報、解答情報などを提供する。また、河合塾の「センター・リサーチ」も公開されている。
高校生のための進学情報サイトのエイビ進学ナビは、12月以降でもエントリー・出願の間に合うAO入試の特集を掲載。さらに、12月下旬から1月の出願で間に合う国公立大学センター試験併用型の推薦入試についてもまとめている。
オンライン英語学習サイト「EnglishCentral」を提供するEnglishCentral(イングリッシュセントラル)は11月30日、業務提携を結んでいる桐原書店と資本提携したことを発表した。高校英語における発話教育の充実化を目指す。
日経BPコンサルティングは11月30日、「大学ブランド・イメージ調査(2016-2017)」の結果をまとめ発表した。近畿地方の大学ブランド力トップ3は、京都大学、大阪大学、同志社大学。「いま注目されている大学」は、近畿大学が1位。
日経BPコンサルティングは11月30日、大学ブランド・イメージ調査(2016-2017)の結果を発表した。首都圏編は、1位「東京大学」、2位「慶應義塾大学」、3位「早稲田大学」がトップ3に輝いた。前回と比べてポイントがもっとも上昇したのは「東京外国語大学」であった。
医学部受験専門の個別指導塾「メディックTOMAS」は、2016~2017年度「医学部入試ガイダンス」のスケジュールを公開した。2017年11月までに9回の開催を予定している。参加費は無料。申込みはWebサイトで受け付けている。
早稲田アカデミーは12月30日~2017年1月3日、高校3年生を対象とした「早慶上智大・GMARCH理科大正月特訓」を開講する。会場は、サクセス18池袋校など4校舎。受講料は塾生が7万3,800円、一般生が7万7,000円。