advertisement
advertisement
茨城県内の私立学校が集結する「茨城県私学フェア」が7月、水戸とつくばの2会場で4日間にわたって開催される。進学相談会をはじめ、部活動発表会、パンフレットの無料配布などがある。入場無料。
東京理科大学近代科学資料館は6月27日から8月9日まで、企画展「日本の女性科学者―道を拓いたマドンナたちの百年―」を開催する。女性の進学が難しい時代、高い志で科学者としての道を切り開いた女性科学者の歴史や業績について、実験を通して紹介する。
埼玉県教育委員会は6月21日、平成30年度(2018年度)埼玉県公立高等学校および県立中学校の募集人員(定員)を発表した。中学校卒業予定者数の減少などに伴い、全日制募集数は3万8,720人と前年比800人の減少となった。
コクヨは7月上旬、「サーティワンアイスクリーム2017柄」より「キャンパスノート(5色パック)」と「キャンパスバインダー<スマートリング>」を発売する。サーティワンアイスクリームとコラボした数量限定アイテムで、5年ぶりの登場となる。
東京私立中学高等学校協会第六支部は、7月17日に「進学相談会2017城東地区私学フェア」を開催する。会場は、北千住丸井11階のTHEATRE1010。予約は不要で入場無料となっている。
大阪教育大学は、8月19日に小学4年生~6年生と保護者のペアを対象とした「子と親の楽しいかがく教室」、8月17日に中学生対象の「中学生のための楽しいかがく教室」を開催する。いずれも参加費は無料で、Webサイトからの事前申込みが必要。
東京都教育委員会は6月20日、平成30年4月入学予定者のための「平成29年度進学情報カレンダー」を公開した。都立高校や私立高校の入学者選抜、説明会などの情報について、年間カレンダーにしてまとめている。
ネイティブキャンプは6月20日、オンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ」にファミリープランを追加した。家族のうち1人が通常のプレミアムプランに月額4,950円で登録すると、本人以外の家族も1人1,980円でプレミアムプランと同様のサービスを利用できる。
中高生の約7割がインターネット利用時にURLを意識しておらず、教諭の35.6%がドメイン名を授業で教えていないことが、日本レジストリサービス(JPRS)の調査から明らかになった。また、中学校教諭の約4割が「情報教育」の授業で使う教材に満足していなかった。
神奈川県を中心に学習塾を展開する湘南ゼミナールは7月9日、おもに中学生の子どもを持つ保護者に向けた特色検査説明会を開催する。会場はTKPガーデンシティ横浜。神奈川県入試の最新情報や特色検査を実施する高校別の特徴解説などを行う予定。
国立がん研究センター中央病院とジョンソン・エンド・ジョンソンは、小学5年生~中学生を対象に手術体験ができる「ブラック・ジャックセミナー」を8月26日に開催する。最新の医療機器を使用し、がん専門医や看護師が直接指導する。参加費は無料。
旺文社は6月19日、同社が刊行する30点の英語資格試験対策書に対応した、リスニング学習をサポートアプリ「英語の友」Android版の配信を開始した。iOS版は4月より配信している。価格は無料。
群馬県教育委員会は、平成30年度(2018年度)公立高校の生徒募集定員を発表した。県内の中学校卒業者数が減少していることから、公立高校全日制の募集定員を前年度比400人減の1万2,930人とする。
北海道教育委員会は6月19日、平成30年度(2018年度)公立高等学校入学者選抜について、学力検査で「学校裁量問題」を実施する予定一覧表と普通科の「推薦の要件」一覧表を公表した。
通信制高校サポート校 中央高等学院の姉妹校「中央アートアカデミー高等部」は、女子生徒を対象とした「biomなでしこサッカーコース」を2018年4月に開講する。
大阪府立大学は、小、中、高校生の各年代に合わせた化学実験講座を7・8月に開催する。小学生は親子で炭酸ガスをテーマにした実験、中学生は自然に関する実験、高校生は分子量測定などの実験を行う。各講座で参加費と事前申込が必要。
Language