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海外留学支援事業を展開するICCコンサルタンツは、2022年3月出発予定のIBPシアトルセントラルカレッジコースにて、全米で有給インターンシップが可能なアドバンスOPTコースを大学生にも開講することを決定した。
パスナビは2021年8月5日、東京・神奈川・埼玉・千葉の中学と高校の多彩な課外活動・校外学習をまとめ、公開した。国際基督教大学高等学校は、数学ツアー、バイブルワークキャンプ等を、慶應義塾湘南藤沢中等部は例年、東京大学野球「早慶戦」を応援している。
中学受験生の保護者に行った「夏休みの過ごし方」のアンケートによると、95%の保護者が夏休みの宿題に何らかの関わりをもっていることがわかった。「進捗管理」がもっとも多く、自由研究や読書感想文の題材選びに関わる保護者もみられた。
文化祭シーズンを前に多くの中学・高校は、感染症対策として来場者の事前予約制を決めている。開成中学校・高等学校、麻布中学校・高等学校、駒場東邦中学校・高等学校も事前予約が必要となっている。首都圏の私立男子中・高等学校の文化祭の開催状況をまとめた。
埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市の九都県市は、再生可能エネルギーをテーマとした「サステナブルエネルギーセミナー」を2021年8月17日に開催する。YouTubeにて開催され、2021年8月31日までアーカイブ配信もある。
四谷大塚は2021年7月30日、Webサイトで「中学案内(2022年度)」を公開。入試応募者推移と倍率、受験併願パターン等、中学受験に役立つ情報のほか、各中学校の基本情報や四谷大塚独自のコンテンツも盛りだくさん掲載している。
夏休みは、中学受験に臨む家庭にとって勝負の時間だ。INHOPは2021年6月28日から7月12日の2週間、リセマム読者を対象にしたモニター企画「はじめての中学受験!2週間集中チャレンジ」を実施した。
全国的に新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めのかからない状況となっており、若年層への感染も増加傾向にある。そうした中、夏期講習が行われている学習塾ではクラスターも発生しており、関係者や保護者の心配は尽きない。
Z会は筑駒・開成・桜蔭を志望する小学6年生の保護者を対象に、オンライン特別講演会「学校別入試攻略会」を、2021年9月6日と20日に開催する。参加費は無料。
大学入試改革と今後の学びの在り方について、2回にわたり深掘りしていく対談企画の後編。前編では「探究型学習」が共通テストで高得点をとる鍵だ、と話が展開された。後編ではこれからの大学のありかた、そして高校での学び、先生や保護者ができることについてお届けする。
大学入試改革と今後の学びの在り方について、2回にわたり深掘りしていく対談企画の前編。共通テストにおいて高得点をとるには、「主体的な探究型学習」が鍵となっているようだ。2次試験について、2022年度入試の傾向についての話もお届けする。
インプレスは夏休み特別企画として、「人類がもっと遠い宇宙へ行くためのロケット入門」の全5章を2021年8月2日から5週間、週替わりでWebにて無料公開する。同書では宇宙やロケットの基本情報や未来についてを写真やイラスト、図解などを通してわかりやすく解説している。
コロナ禍で小学校受験はどのように変化しているのだろうか。昨今の未就学児家庭の思いや考えを知るべく、小学校受験に造詣が深い小学校受験協会 代表理事・藤田和彦氏に話を聞いた。
Z会エデュースは、同社の運営する「Z会の教室」にて、小6生対象の情報発信サイト「親子で始める、中学準備」を2021年7月5日に開設した。学校卒業までの日々を有意義に過ごしたいという小6生とその保護者に向けて、勉強のアドバイスを連載で伝える。
弘文堂は2021年9月1日、「こども六法の使い方」を発売する。子供たちを取り巻く社会問題について、ユーモアを交えながら法律特有の考え方を紹介。池上彰氏や尾木直樹氏ら、こども六法プロジェクトの応援者によるコラムも掲載している。
小学生の夏休みの宿題で最後まで残りがちなのは「読書感想文」と「自由研究」であることが、イオレが2021年8月5日に発表したアンケート結果から明らかになった。読書感想文と自由研究は、親が手伝う場合も多いという。
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