advertisement
advertisement
教育同人社は、ワークシートを活用して主体的・対話的で深い学びができる教材「アクティブ・ラーニングROM」を企画。小学校の4教科テストの教師用付録教材として、4月より無料で提供する。
Z会は2月15日、運用システム障害に関する続報と登録フォーム開設について公表した。現在停止している新規申込みに関連し、登録者に受付再開日などを案内するほか、問合せ窓口として専用ダイヤルも開設した。
早稲田アカデミーは3月18日、公立中学校に進学予定の新小学5・6年生を対象とした「早稲アカ夢テスト」を開催する。算数・国語・雑学テストで子どもの現在の学力を、適性検査で将来の適性を知ることができる。保護者向けには進学講演会を同日開催する。
文部科学省は2月14日、学校教育法施行規則の一部を改正する省令案、ならびに幼稚園教育要領案、小中学校における次期学習指導要領案を公開した。3月15日まで、次期学習指導要領に対するパブリックコメント(パブコメ)を実施している。
フジテレビKIDSは、3月12日に恐竜のワークショップ「恐竜くんの恐竜学校」をフジテレビ湾岸スタジオ内の多目的ホールで開催する。第2回のテーマは「ティラノサウルス徹底解剖」。5歳~12歳の子どもと保護者を対象に参加募集する。
文部科学省は2月14日、学校教育法施行規則の一部を改正する省令案ならびに小中学校における次期学習指導要領案などを公開した。改定案の内容は、教育関係者だけでなくネットユーザーの間にも反響を呼んでいる。
小学館は2月15日、小学生全学年に対応した新学習雑誌「小学8年生」を創刊する。あらゆる数字に変化するデジタルの「8」を雑誌タイトルに採用し、2~6年生の子どもが学年を問わずに楽しめる付録や特集がコンセプトとなっている。
東京書籍と凸版印刷は、地方自治体向けの地域産業振興支援サービス「しごとしらべ」を共同開発し、3月から提供開始する。小中高生の地域産業への理解を促進し、地元の就業者確保を図る。利用価格は200万円から。
日能研(東海地区)は3月19日、「私立中学入試結果報告会」を開催する。小学生の保護者に向けて、2017年の首都圏・関西地区の中学入試概況、入試傾向を伝える。申し込みはWebサイトから、参加費は無料。
文部科学省は平成29年2月13日から3月5日の期間、「教科書の改善について(論点整理)」へのパブリックコメントを実施する。意見募集実施要領や提出様式は電子政府の総合窓口「e-GOV」に掲載されており、意見の提出は電子メール・郵送・FAXのいずれかで行う。
教育機関に各種コンテンツ・ソリューションを提供するエデュケーショナルネットワークは、小学生向け英語学習アプリ「プリトレ小学英語」を発売した。おもな対象は小学校5・6年生。
十文字中学校で4月2日、女子小学生と保護者を対象とした「私立女子中学校フェスタ」が開催される。生徒によるプレゼンテーションや「女子校あるある座談会」のほか、体験授業も実施。体験授業は事前予約が必要で、3月2日より申込みを受け付ける。
総合人材情報サービスのアイデムは3月、実際の職場を訪問し、そこで働く人の話を通じて仕事について考える体験学習イベント「アイデムしごと探検隊」を開催する。対象は小学4年生から5年生で、訪問先は3月28日が銀座郵便局、3月30日がセレッソ大阪舞洲クラブハウス。
NTTデータは3月11日・12日、「春のこどもIT体験」をNTTデータ駒場研修センターで開催する。小学生をおもな対象に、保護者同伴で参加できる。参加費は無料。2月19日までWebサイトで申込みを受け付けている。
埼玉大学STEM教育研究センターは3月29日から31日までの2泊3日、浅草の台東区民館で国際STEMキャンプ「STEM Robotics Workshop」を実施する。IoTをテーマに、ロボット作りとプログラミングに挑戦する。定員は先着15人。
東京都教育委員会は2月10日、2017年度東京都立中等教育学校および東京都立中学校の入学者決定入学手続の状況について公表した(一般枠募集)。全合格者が手続を行ったのは、富士高等学校附属のみとなっている。