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受験シーズンを迎え、受験生にとってはラストスパートの時期。ゼブラは、個人の性格に応じた勉強方法のコツを知り、効率的に勉強する「タイプ別勉強法」と「タイプ別おすすめ筆記具」を紹介している。
TOMASは2月から6月にかけて、中学受験で実際に出題された「珍問題」が、本当に正答どおりの結果になるのかを確かめる実験教室を開催する。年長児から小学生が対象で、参加は無料。
物理オリンピック日本委員会は1月24日、「第13回全国物理コンテスト 物理チャレンジ2017」の第1チャレンジ実験課題のテーマを公開した。参加申込みは4月1日より開始する。締切りは、郵送が5月22日(必着)、Webサイトが5月31日まで。
受験シーズンが本格化してきたが、2月には市川や攻玉社などで早くも次年度以降の受験生を対象とした学校説明会が開催される。また、都立白鴎や都立三鷹は学校公開を開催予定。
先日、安倍首相が国会の答弁中に「云々」を「でんでん」と読み間違えたことが話題になっている(正しくは「うんぬん」)。そこでリセマムでは、読み間違いやすい20の漢字をピックアップしてみた。お子さんと一緒に、あるいは息抜きに、試してみてはいかがだろうか。
東京都と神奈川県の私立中学入試が2月1日より始まる。ウェザーニューズによると、入試のピークとなる2月1日~4日の関東南部の天気予報は「晴れ」。雪などで交通機関が乱れる恐れはなさそうだ。空気が乾燥した状態が続くため、感染症予防に努めたい。
東京都は1月25日、平成29年度(2017年度)の予算案を発表した。子育て環境整備に1,630億円を計上し、待機児童解消のため保育サービス利用児童数の1万8,000人増加などを盛り込んでいる。
首都圏模試センターは1月25日、2017年度中学入試の出願倍率速報を更新した。学校名や都道府県、共学区分から入試倍率を検索すると、応募数、出願倍率、出願締切日などが一覧で表示される。志望校のお気に入り登録もでき、更新情報の確認に活用したい
金融広報中央委員会は、昨年12月26日、金融教育活動の一環として主催している「金融教育に関する小論文・実践報告コンクール」(金融庁、文部科学省、日本銀行後援)の入賞者を発表し、受賞者を表彰した。
ヨシリツは、クロノスが企画し、日本パズル協会が監修した知育ブロック玩具「LaQ(ラキュー)」から、4種類・全128問に挑戦できるキット「LaQメカニカルパズル」を2月17日に発売する。7歳から99歳まで幅広く楽しむことができるキットだ。
米Googleは1月24日(現地時間)、スタイラスペンとカメラ、充電形式を改良した教育市場向けの次世代Chromebook「Asus Chromebook C213」と「Acer Chromebook Spin 11」を発表した。25日(現地時間)から開催されているBettで実機を公開している。
カトリック学校とプロテスタント学校が合同で開催する「キリスト教学校合同フェア」が、3月20日に青山学院高等部校舎にて行われる。予約不要で入場は無料。全国から小・中・高校あわせて45校のキリスト教学校が参加し個別ブースを設置する。
個別指導塾「明光義塾」を全国展開する明光ネットワークジャパンは1月25日、今春4月3日に東京都練馬区石神井町で民間学童保育サービス「明光学童クラブ」をオープンすると発表した。対象は小学生全学年。
麻布中学校と雙葉中学校が1月25日に出願を締め切り、男女御三家の出願倍率が明らかになった。男子は、開成が4.0倍、麻布が3.2倍、武蔵が3.7倍。女子は、桜蔭が2.2倍、女子学院が2.8倍、雙葉が3.7倍。麻布は前年度3.0倍より倍率があがった。
文部科学省は1月23日、「いじめの防止等のための基本的な方針」の改正案を公表した。「いじめが解消している状態」については、「いじめ行為がやんでいる状態が3か月継続」「被害者が心身の苦痛を受けていない」という2つの条件を示している。
毎日新聞社とイーストは1月25日、iPad用アプリ「毎小ニュース&漢字ドリル」を共同開発し、配信を開始した。毎日小学生新聞の記事を読めるほか、実際の記事を使った漢字書き取り問題を搭載したデジタル教材。1か月の購読で900円(税込)。