advertisement
advertisement
JTBガイアレックで留学関連商品の企画・販売・実施を行う地球倶楽部事業部は、未就学児から高校生にお勧めの2018年春の3つの留学商品「親子留学」「JTBイングリッシュキャンプ in 河口湖」「小学生・中学生・高校生のための語学研修」を発売した。
教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2017「塾」を発表した。
日能研は2018年1月14日、小学2年生~5年生を対象とした「日能研全国テスト」を開催する(一部地域は1月21日)。各学年とも国語・算数の2科目の試験を実施する。受験料は無料。申込みは、Webサイトもしくは電話で受け付けている。
首都圏模試センターは、2017年12月3日に実施した「第6回小6統一合判」の志望校別度数分布表、解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率を公表した。最終回にあたる今回、志望者の平均偏差値は開成が63.5、桜蔭が66.7など。
小学生の保護者の約3割が、将来「海外で活躍し、英語力を生かして世界中の人とコミュニケーションをとってほしい」と考えていることが、小学館集英社プロダクションの調査より明らかになった。一方、「海外にはあまり行ってほしくない」という保護者は約6割を占めた。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は2017年12月7日、東京2020大会を盛り上げる「東京2020大会マスコット」の最終候補3案を公開した。12月11日より小学生投票を開始し、真の大会マスコットを決定する。
中学受験に向けた準備もいよいよ追い込みの時期。神奈川県の私立中学入試の日程など、受験に必要な情報をまとめた。受験生に限らず、中学受験を検討している小学生の保護者に参考にしていただきたい。
中学受験を目指す子どもを持つ保護者の71%がすでに冬休みの計画を立てていることが、中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」の調査結果より明らかになった。短い冬休みは事前に計画を立てるのがポイントだという。
高崎経済大学地域科学研究所特命教授、NPO産業観光学習館専務理事の佐滝剛弘氏による「登録有形文化財」Web上ショートトリップ。休日に足を伸ばせば見学できる文化財を紹介する。第5回は「五島美術館」。
キッザニア東京は、2018年1月15日に1日限定の「10時間ゆったりステイプラン」を開催する。10時間滞在可能な1日チケットの料金は、3歳~の未就学児が5,500円、小学生が5,900円、中学生が6,000円、16歳以上が2,800円(いずれも税別)。
やる気スイッチグループが運営する英語で預かる学童保育「キッズデュオ」は、2017年12月11日~2018年1月13日の期間にウィンタースクールを開催する。クリスマスやニューイヤーなど、冬がテーマのアクティビティーが用意されている。
日能研は2017年12月4日、「2018年中学入試予想R4偏差値一覧」の首都圏11月21日版と関西11月20日版、東海11月版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、筑波大駒場(73)、開成(72)、桜蔭(68)、灘(71)など。
中学受験に向けた準備もいよいよ追い込みの時期。先に公開した男子に続き、東京都・女子の私立中学入試の日程など、受験に必要な情報をまとめた。受験生に限らず、中学受験を検討している小学生の保護者にも参考にしていただきたい。
中学入試「社会」で出題されやすい、その年の出来事や事件を問う「時事問題」。激動の1年もあと数日に迫った12月、進学塾「モチベーションアカデミア」下北沢校 校長の横山翔一先生に出題予想と対策を聞いた。
キッザニア東京とキッザニア甲子園は、第6回「こども英語スピーチコンテスト」を開催する。募集しているのは、「スピーチ部門」と「パフォーマンス部門」の2部門。2018年1月10日(必着)まで、動画投稿形式で応募を受け付けている。
「頭がよくなる謎解き国語ドリル」「頭がよくなる謎解き算数ドリル」「頭がよくなる謎解き理科ドリル」「頭がよくなる謎解き社会ドリル」がかんき出版から刊行されている。この書籍4冊をセットで、抽選のうえ読者5名にプレゼントする。応募締切は12月22日。
Language