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ソニー・ミュージックエンタテインメントのキッズ専門ブランド「KIDSTONE(キッズトーン)」は、“食育エンタテインメント”としてイギリスの朝ごはんをテーマにした折り紙商品を発売した。価格は500円(税別)。
学研プラスは11月24日、学研まんが科学ふしぎクエスト「絶体絶命!危険生物ワールドを攻略せよ!」を発売した。身近なものから世界最強の危険生物まで、その生態と身を守る武器に関する知識などを学ぶことができる。定価は1,200円(税別)。
アルバ・エデュとサイボウズは2017年2月26日、小学校3年生から中学生を対象とした宇宙探求ワークショップ「アインシュタインと未来へGo!!」を開催する。相対性理論(入門編)の解説やICTを使ったタイムマシンの探求などを行う。参加費は3,800円で、定員は先着30名。
新連載【小学生のノート力】がスタートしました! 『東大合格生が小学生だったときのノート』(講談社)の著者が、小学生のノート力の伸ばし方をご紹介していきます。第1回目は、「お子さんのノートを見ることでお子さんの状況がいろいろわかってくる」という内容です!
文部科学省は12月22日、平成28年度学校保健統計調査(速報)の結果概要を発表した。身長の平均値は平成6~13年度以降横ばい傾向、体重は平成10~18年度以降減少傾向。むし歯は中・高校で過去最低、裸眼視力1.0未満の者は小中高校で過去最高。
京浜急行電鉄は2017年1月5日より、受験生を応援する合格祈願のお守り「京急すべらない砂」を200個限定で発売する。京急電車で使用していた砂を穴守稲荷でお祓いし、お守りにしたもの。販売価格は500円(税込)。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は12月22日、理数教育に力を入れている中高一貫校ランキングを発表した。首都圏の学習塾の塾長、教室長が選ぶ中高一貫校の1位には、2015年の5位から躍進し「東邦大付東邦」がランクインした。
本格的な入試シーズンを目前に、受験生にとっては追い込みの時期。各お菓子メーカーでは頑張る受験生を応援するべく「合格祈願パッケージ」などを通じ、エールを送っている。受験生やその家族に向け、2017年度入試に向けた2016年の受験お菓子を紹介する。
中央教育審議会は12月21日、幼稚園と小中高校、特別支援学校の学習指導要領の改訂を文部科学大臣に答申した。外国語活動を小学3年生から導入することや、高校の教科・科目の再編成などが盛り込まれた。
個別指導塾「明光義塾」を全国展開する明光ネットワークジャパンは、志望校合格に向けてがんばる受験生を応援する「合格どんどんプロジェクト」を開始し、特設Webサイトをリニューアルオープンした。
東北大学大学院理学研究科・理学部は「ぶらりがく『素数のおはなし~素数大富豪で遊んでみよう~』」を2017年1月17日に東北大学理学研究科内の多目的室で開催する。講師は、数学専攻准教授の松村慎一氏。参加費は無料だが、定員は50名で先着順。
文部科学省は、「全国的な学力調査に関する専門家会議」の配布資料を公開した。会議は平成27年6月から全12回実施されたもので、平成29年度全国学力・学習状況調査から従来公表している都道府県に加え、指定都市の結果も公表することを追記する案が出された。
大阪市は12月19日、「学校選択制実施区における保護者アンケート」の結果を公表した。学校を選択した理由は、「自宅から近く、通学しやすい」が小中学生とも最多だった。学校選択制を利用しているケースでは、学校の教育内容を重視する傾向がみられた。
キョクトウ・アソシエイツは、お便りや宿題プリントなどの持ち運びグッズ「もってカエルファイル」のA4サイズを発売した。A4フラットファイル対応のランドセルに収納でき、連絡帳やプリント類を折らずに持ち帰ることができる。価格は1枚350円(税別)。
ベネッセコーポレーションは、2017年1月スタートの「進研ゼミ中学準備講座」から、新しい専用タブレット「チャレンジパッド2」を導入する。「中学講座」4月号からも利用でき、小学生講座と同様に外部サイトにつながらない安全仕様の学習専用タブレットだ。
日本英語検定協会は12月19日、英語力と人生・生活の質「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」の関係性を測る調査についてまとめた結果を公表した。調査結果によると、英語の開始時期が早いほど英検最終取得級が上位級となり、将来的な平均年収が高いことがわかった。