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横浜市の大佛次郎記念館は11月25日、小学生による本の紹介ゲーム「ミニ・ビブリオバトル」を開催する。11月3日まで参加者7名を募集。対象は横浜市内在住もしくは市内小学校に通う小学4~6年生。参加費は無料。メール、はがき、FAXにて申込みを受け付けている。
四谷大塚は11月3日、小学1~6年生を対象とした「全国統一小学生テスト」を開催する。47都道府県2,200会場以上で実施される日本最大規模の小学生テストで、受験料は無料。9月20日より参加申込みを受け付ける。
迷いがちなプログラミング、IT系の習い事。LITALICOワンダー サービス開発Gで活躍中の和田沙央里氏に、プログラミング教室やIT系習い事を大きく3グループ・10コースに分け、一般的にどのような種類のコースがあるのか紹介してもらった。
千葉県教育委員会は9月12日、8月に開催された平成30年度入学者対象の県立千葉中学校と千葉県立東葛飾中学校の説明会情報を公開した。説明会では各校の学校案内のほか、募集要項も配付されている。
東京大学工学部は、10月7日に東大テクノサイエンスカフェ「逃げやすいまちのつくりかた~避難の科学を使って考えてみよう~」を開催する。対象は小学5年生~中学生、参加費は無料で事前申込みが必要。
首都圏模試センターは9月10日、受験情報ブログに「どうなる2018年入試?最新の志望動向から探る入試予測!」を公開した。同日実施の小6統一合判で配布された「BREAK」に掲載された中学入試レポートで、併願校選びのポイントも伝えている。
かながわ民間教育協会は、私学私塾フェア2017「神奈川・東京私立中高進学相談会」を10月1日に横浜、10月15日に町田と小田原で開催する。いずれも入場無料で入退場自由。横浜会場には鎌倉学園など91校が参加する。
日能研東海は10月、首都圏や関西地区の私立中学校が参加する保護者向け学校説明会を河合塾千種校で開催する。10月9日には灘中や四天王寺中など関西地区の学校、10月15日には立命館中や明治大学付属明治中など首都圏と関西地区の学校が参加予定。
運動会に学習発表会、合唱コンクールに遠足など、秋の学校生活は集団行動の増える時期。「登校しぶり」や学校生活に馴染めず表情が暗い、という子どもの変化に気をつけたい時期だ。そして、その原因は人間関係でなく、ADHDといったものが原因の場合もある。
米Amazonは8月、2016年に公開した学校教育現場向け教材プラットフォーム「Amazon Inspire」を更新した。学校関係者や保護者なら、誰でも無料でテキスト、画像、動画などの教材を自由に共有できる。利用にはAmazonアカウントが必要。
9月15日に発売される絵本「てるちゃんとようかいさんのおはなし」。ひこにゃんの生みの親でもある絵本作家 もへろん氏のサインの入ったこの絵本を、リセマム読者10名にプレゼントする。応募締め切りは9月22日(金)。
学研プラスが運営する小中学生向けのプログラミングスクール「Gakken Tech Program」が行った調査によると、2020年に「新学習指導要領」が小学校から全面実施され、教育内容や大学入試が大きく変わる「教育改革」を55.9%の母親が知らないことが明らかになった。
SAPIX国際教育センターは12月から1月にかけて、2018年帰国生中学入試を受験する小6海外生・帰国生を対象にした英語集中講座を行う。また、2018年1月8日から全25日間は、中3海外生・帰国生を対象とした「帰国入試対策講座」を開講する。
国立教育政策研究所(NIER)は9月11日、平成29年度(2017年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の調査結果を踏まえた授業アイディア例をWebサイトに掲載した。課題のみられた問題を中心に、授業の進め方や指導上のポイントなどを紹介している。
小学生の78.6%が放課後の習い事に通い、新たに通わせたい習い事として「英会話教室」「プログラミング」が上位に浮上したことが、明光義塾の調査結果より明らかになった。
横浜市は10月21日と22日の2日間、横浜市内の小中学生を対象とした次世代育成事業として「ジュニアセミナーin横浜-未来の外科医は君だ-」を開催する。市内在住・在学の小中学生を対象に、各日30名の参加者を募集する。申込みは10月15日までWebサイトで受け付ける。
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