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大阪市は12月19日、「学校選択制実施区における保護者アンケート」の結果を公表した。学校を選択した理由は、「自宅から近く、通学しやすい」が小中学生とも最多だった。学校選択制を利用しているケースでは、学校の教育内容を重視する傾向がみられた。
キョクトウ・アソシエイツは、お便りや宿題プリントなどの持ち運びグッズ「もってカエルファイル」のA4サイズを発売した。A4フラットファイル対応のランドセルに収納でき、連絡帳やプリント類を折らずに持ち帰ることができる。価格は1枚350円(税別)。
ベネッセコーポレーションは、2017年1月スタートの「進研ゼミ中学準備講座」から、新しい専用タブレット「チャレンジパッド2」を導入する。「中学講座」4月号からも利用でき、小学生講座と同様に外部サイトにつながらない安全仕様の学習専用タブレットだ。
日本英語検定協会は12月19日、英語力と人生・生活の質「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」の関係性を測る調査についてまとめた結果を公表した。調査結果によると、英語の開始時期が早いほど英検最終取得級が上位級となり、将来的な平均年収が高いことがわかった。
難関中学に高い合格実績を誇るサピックス小学部が12月に集計した2017年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校について、学校名・入試日・偏差値を、男女別・偏差値順に紹介する。
プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G Japan)と杏林大学名誉教授の古賀良彦先生は12月13日、家庭のニオイが子どもの集中力に与える影響について検証した実験結果を発表した。
バイリンガル教師による子ども向けプライベート英語レッスン「お迎えシスター」を提供するSelanは、世界基準の学習法を導入した新サービス「Funterest Learning」の提供を12月19日より開始する。費用は90分・週1回54,800円(税込)から。
学研教育総合研究所は12月19日、小学生白書Web版「小学生の生活・学習・グローバル意識に関する調査」の速報を公表した。小学生の約8割は海外渡航経験がなく、3年前と比べて増加していないことが明らかになった。
英語は学び始めるのは、「小学校入学前」までが良いと46.3%の保護者が考えていることが、朝日小学生新聞が実施した「英語教育に関する読者アンケート」によって明らかになった。さらに「小学3年生」まで広げると、72.7%にのぼる。
首都圏模試センターの「受験情報ブログ」は12月16日、「習い事受験生集まれ!いまからでも間に合う『自己アピール(プレゼン型)入試』導入校が12~1月にも説明会を開催!」を掲載した。スポーツや芸術などの力を評価する入試を行っている学校を紹介している。
かんき出版は12月19日、「頭がよくなる 謎解き理科ドリル」「頭がよくなる 謎解き社会ドリル」を発売した。東大入試のエッセンスが入った問題を解きながら、中学入試レベルの知識を楽しく身に付けることができる。
学研プラスは、小学生向けの数字マジックキット「かんたんマスター 算数マジックキット 数の魔術師」を12月6日に発売した。対象は小学校3年生以上。本体価格は1,800円(税別)。マジカルカードやサイコロ、電卓を用いたマジックができる。
四谷大塚ドットコムの「中学校イベントカレンダー」では、全国の中学校の学校説明会などイベントを掲載している。2017年1月は、高輪や攻玉社で説明会が行われるほか、青山学院横浜英和で土曜見学会、法政大学で施設見学会が行われる。
SAPIXやこぐま会、ヤマハ、ソニー・ミュージックエンタテインメントなどが参画し、学習からお稽古までを施設内で行える、学童保育付きの子育て・教育支援複合施設RAINBOW TREE(レインボーツリー)市ヶ谷」。
すららネットは2017年1月1日から2月28日までの期間、クラウド型学習システム「すらら」の利用者が努力量を競う大会「すららカップ」を開催する。今大会より、期間中に10時間以上学習した全ユーザーが受賞対象となる「スタート10賞」が新設された。
ブリヂストンタイヤジャパンは12月5日より、「BLIZZAKガンバレ!受験生!応援キャンペーン」を開催している。キャンペーン特設サイト内でCM動画を視聴した人の中から抽選で合計2,525名に合格祈願お守り袋が当たる。
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