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パナソニックセンター東京は7月23日・24日、小学校高学年~高校生を対象とした「リスーピア大学」を開催する。「Japan Prize」を受賞した科学者による特別プログラムで、最先端の科学研究や研究者と触れ合うことができる。入場無料。事前に申込みが必要。
ヨーク留学センターは5月21日、4月に引き続き第2弾となる「まだ間に合う夏しかできない留学体験セミナー~帰国者と交流編~」を品川・ヨーク国際留学センターにて開催する。夏休み期間の留学に向け、留学体験者から生の声を聞くことができる貴重な機会だ。
首都圏模試センターは、4月17日に開催した「第1回小6統一合判」の志望校別度数分布表、解答と解説を公表した。志望者の平均偏差値は、開成が62.5、桜蔭が61.3などとなっている。
女性・育児支援事業を行うカラーズは、運営するベビーシッター派遣のキッズラインにおいて、0歳から15歳までを対象とした家庭教師サービスを開始する。従来の家庭教師派遣よりもリーズナブルに利用できる。
平成28年熊本地震の発生を受け、福岡市と北九州市は平成28年熊本地震で被災した児童・生徒を受け入れる。福岡市教育委員会では、住民票を異動できない場合でも就学できる。北九州市では、保育所や幼稚園での児童受入れも行う。
SAPIX(サピックス)小学部は、4月に実施した小学6年生対象の「2016年第1回志望校判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表を6月30日までWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑波大附属駒場が72、開成が66、桜蔭が62など。
伊勢丹新宿店が提供する子どものための学びプロジェクト「cocoiku(ココイク)」は、頭と体を使って創造的にメディアリテラシーを学ぶ空間「タイムスリップ・プラネット―不思議な時間が流れる星―」を4月27日から5月8日まで期間限定でオープンする。
新しい教育を担う私学の会は6月11日、受験生や保護者を対象とした「2016私立中学・高校進学相談会」を松坂屋上野店で午前10時より開催する。当日は、関東の73校が参加予定。入場無料。予約不要。
学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは、6月30日に発売予定の頭のよくなるゲーム「スター・ウォーズ カードゲーム」の事前予約を開始した。価格は2,000円(税別)。
熊本市教育委員会は4月21日、市立の小学校と中学校、高校、専門学校、幼稚園について、熊本地震により当面の間は休校を継続し、5月10日を目途に学校を再開すると発表した。ただし、復旧状況により再開の時期が変更になる場合もあるという。
日本科学未来館は4月20日に常設展をリニューアルオープンした。6つの展示を新設し、アクティビティ・スペースを整備するなど、新しい視点で体験できるようになった。リニューアルを記念して、4月24日までは常設展入場とドームシアターの鑑賞が無料となる。
政府は4月19日、初等中等教育からプログラミング教育を必修化する方針を明らかにした。同日開催された「第26回産業競争力会議」において、安倍晋三総理が明言したほか、「名目GDP600兆円に向けた成長戦略(次期「日本再興戦略」)」にも盛り込まれた。
リバネスは5月15日、小学生のための「理科の王国 SUMIDA GATE 2016」を東京都墨田区立曳舟小学校にて開催する。約1,000人の小学生親子を対象とした大規模科学実験イベントで、4月21日正午より事前申込みの受付を開始する。
横浜雙葉中学校は、2017年度入試の募集定員と中学1年生のクラス編成を変更する。変更後の募集定員は100名で、入学後は5クラス編成。応募者数が安定してきたことや、内部進学者が減少している現状から決定した。
平成28年度の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)が4月19日、地震の影響で中止となった熊本県や宮崎県の一部などを除き、全国一斉に実施された。国語と算数・数学では、学校生活など身近な題材から考察させる問題が多く出題された。
子育て研究所は4月27日、送迎託児付きのおけいこ教室「アフェクション」を新宿区と杉並区で開校する。地域のシニアやママが先生となり、自分の得意分野をメーンとしたおけいこを実施。託児や送迎にも対応する。